寝ての素人エロ動画 376 件

Mちゃん

近所の女●生を盗撮して脅して●す。 昔は愛想がよくて、ニコニコ挨拶してくれるコでした。 それ故に、最近ではすっかり大人っぽくなって、化粧を覚えてからは どこか色気のようなものまで感じるようになってきて… 外で見かける度に気になるようになっていました。 1人っ子で、両親はいつも仕事で帰りが遅いのも知っています。 特に最近は夜も一人で家にいることが多いです。 正直、ずっと前から目を付けていました。 通学路や通学時間帯まで調べて、こっそり盗撮して いつかペニスで好き放題できる日を妄想して 彼女の事を追いかけ続けてきました。 関係者2人がグルになって集めた 彼女の通学中→自宅盗撮の日々のコレクションと レ×プ決行した時の映像を収録した映像です。※リアルで過激な内容です。そういうのが苦手な方にはオススメできません。 ※ご理解ある方のみ、ご購入をお願いいたします。 通学中のパンチラや部屋の中など多数盗撮成功。 外で盗撮している時なんかは周りにバレないかドキドキしながらも すぐにでも後ろから襲い掛かりたい衝動に駆られたりもしました。 ある日、部屋を盗撮していると窓のカギが掛かっていなかったので 彼女が寝静まった夜中に思い立って、部屋に侵入した日もありました。 隙だらけなカラダを見ていたらどうしても我慢できなくなり 寝ている彼女に悪戯をして…服をはだけさせたら、もう止まりませんでした。 カラダ中を舐めまわすように視姦し、クパクパと蜜を滲ませる穴を見た瞬間… つい、合体してしまいました。 本当は、もっと滅茶苦茶に●してやりたかったのですが、どうしても我慢できませんでした。 睡●姦で挿入すると、ヌルヌルと若いおまんこが気持ち良すぎて、思わず中で暴発してしまいました。 目が覚めた彼女がどんな顔をしていたのか、それは分かりません。 けど、その時にハッキリとしました。 嗚呼、このまま私は、彼女をきっと●してしまうのだと。 本能が確信するような感覚でした。 それから、もう居てもたってもいられませんでした。 そして、その機会は…ようやく訪れました。 入念に下調べをした上で決めた決行の日。 放課後、いつもより少し早く帰ってきた彼女を待ち伏せして 後ろから襲い掛かり、家の中に引きずり込んでやりました。 口を塞ぎ、2人がかりで抵抗できないように脅して身体を掴み上げます。 怯えて弱々しく乞う姿は、今でも忘れられません。ゾクゾクします。 嫌がり恐怖する女の子を強引に襲う瞬間が、最高に興奮します。 全てはこの日の為に追いかけてきたと言っても過言ではありません。 抵抗できなくなるまで脅して 大切なおまんこをグチュグチュイジメて 手マンで責めまくると、アソコはどんどん濡れてきます。 メスの防衛本能というものなのでしょうか。 もう興奮と高揚でおかしくなってしまいそうでした。 2人で、滅茶苦茶にしてやりました。 強引に捻じ込む強●フェラ。 そして、そのまま欲望のままに生挿入レ×プ。 涙ぐみながら2人の大男に●される。 その姿が、どんなセックスよりも最高でした。 いつも通りの日常を過ごしていたはずの近所の女のコが 絶望の表情を見せて私の肉棒に容赦なく蹂躙される。 快感です。 いやぁ、本当に気持ちいい射精でした。▼ご購入の方へ ※本作品に18歳未満の出演しておりません。 ※出演女性の同意の元撮影・公開しているオリジナル動画です。 ※二次使用、譲渡、転載、転売等は禁止します。

2024/04/16
アイ

#プライベートヌードモデル SNSで募集したプライベート撮影OKの女性エステティシャン。スレンダーで黒髪ロングの美人さんだ。 いい写真が撮れそうな予感でワクワクしながら、待ち合わせたホテルの一室で個人撮影会をすることにした。 モデルは初めてというアイさん、あれこれ教えながら撮影していく。色白で長身、脚は長く、エステティシャンだけあって脇の下も綺麗だ。 色々なポーズをとってもらい、一枚ずつ服を脱いでもらう。 初めての経験からか息がだんだん荒くなり、興奮しているようだ。 スレンダーな下着姿。動画を撮りながらブラをはずしてもらう。 「これ、勃ってんの?」 可愛い乳首を指で刺激する。 「あぁっ…」お尻を突き出して、Tバックのパンティを脱いでもらう。 「これ、整えてんの?」 ちょびマン毛をさわってみる。 「は、はい…」両手を頭の上で組んでもらいオールヌードを舐めるように撮影していく。 「はぁ…はぁ…」 興奮しているアイさん、お尻突き出して尻肉を拡げてもらい、マ●コとアナルをバッチリ収録。 ソファーに座ってM字開脚してもらい、両手でマ●コを拡げてもらう。 「なんか濡れてない?」マ●コに指を挿れると、ヌルヌルに濡れていて糸を引かせている。 「指とか挿れると感じるの?」 「だ、ダメだと思います…」指マンで膣中をこすりまくる。 膣壁はザラザラして気持ちよさそうだ。 「あっ、あっ、あっ、あっ、いくっ…」 「イっちゃった?」 「…・。」生チ●ポを出して握ってもらうと、息を荒くしてしごいてくる。 口の中に指を挿れると、エロい顔で舌をレロレロさせて絡ませてくる。そのままチ●ポを舐めさせ、カメラ目線でフェラチオ撮影。 両手を腿に添えて、ノーハンドでジュパジュパとしゃぶる気持ちいいフェラだ。 「もっといっぱい舐めてよ。」 ベッドに寝転びフェラを続けてもらう。手コキフェラからの玉舐め手コキ、気持ちよくてチ●ポはビンビンだ。 ベッドに寝てもらい、大股開きのマ●コをクンニする。 クリトリスを吸って、マ●コをイクまで舐めまくる。 「イっちゃいました…。」正常位でニュルとチ●ポを挿れて、スレンダーな女体をピストン責め。 ヌルヌルとよく滑るマ●コ。アイさんは痙攣イキしてチ●ポを締め上げてくる。 恥ずかしそうな顔をしているが相当な好き者だ。騎乗位でチ●ポを挿れ、上品な腰つきでセックスするアイさん。 乳首をつまんでやるとピクピクしてイってしまう。 「奥が好きなの?」 「はい…。」 四つん這いで尻を突き出させ、欲しがるおマ●コにデカチ●ポを突き刺す。 「あああーっ、奥あたってる。」 自分から腰をふり、気持ちいいところを擦っている。 エロいクビレをつかんで、深いところに突き動かす腰がヒクヒクと反応してくる。 「ああーっ、イクイク!」正常位にして勢いよくチ●ポを突っ込み、イキまくるマ●コの奥に中出し射精。

2024/04/10
こはる

『無邪気に笑うニッコニコちゃん程、セックスになるとエロいのめっちゃすこ。制服中出しパンパンどびゅっ!』 ホテルに着いて2人きりになるとそわそわした様子でニコニコ挙動不審になっちゃう、こはるちゃん。 カメラを向けた瞬間、恥ずかしそうにモジモジしながらも、この後のセックスに期待しちゃってる感じが最高にスケベですw 無邪気な顔してエッチなんて無縁そうな素振りを見せますが、いざエッチなモードになると、めちゃくちゃエロい顔になるんです。 「えー、変わらないよぉ」と本人は否定してきますが、その顔は完全におちんちんを想像しちゃってます。 もうエッチがシたくて仕方ないのか、部屋に着いてからずっとそわそわw落ち着きがありません。 焦らすように普段のこはるちゃんの姿を撮影してると「変態だw」と笑ってきますが、ちゃんとパンツ見せてくれちゃうサービス精神w これは完全に発情スイッチを押される待ちです。四つん這いとM字でストッキングから透けるパンティをたっぷり見つめていたら 興奮してきてしまったので、そのままキスを開始します。 唇を奪い取った瞬間、蕩けた顔でカメラを見ながら舌を出してくるこはるちゃん。速攻でスケベスイッチ入っちゃいました。 キスしたら、求めるような表情で愛撫を誘ってきます。制服を捲り上げて胸を触っているとこちらも我慢できなくなり そのままベッドへ押し倒し、乳首舐め前戯。ストッキングを破くのって男のロマンですよね。 破っていい?と聞くと、ニヤニヤと迷いながらも「よしとしよう///」と許可してくれたので、お尻を突き出したエッチな体制で ビリィッ!とストッキングを破きます。綺麗な太ももの肌が見える瞬間、マジエロいです。 ようやく無防備になったパンティをずらしておまんこの入り口を指でなぞると「んんっ///」とこはるちゃんビクビク大興奮。 ゆっくりと指を入れてあげると、締め付けの強いおまんこがギチギチと指に絡みついてきます。 すっかりオンナノコの顔になっちゃってるこはるちゃん、指マンでカワイイ声漏れまくりです。 それでもニコニコ自然体になってるのが、逆にシコいです。今度はこはるちゃんにフェラしてもらいます。 カメラを見つめながらペロペロ舐めて、それから夢中になってチンポにしゃぶりつく姿が堪りません。 玉まで丁寧に舐めてくれたので、お礼の生交尾を早速プレゼント、ずぶぅぅっ!! こはるちゃん、膣の中は相当狭くて、いつも最初はギチギチなのですが慣れてくると中もグチョグチョに濡れてきて こはるちゃんもチンポの快感に夢中になっていきます。チンポが入っているときは、もう他の事は考えられなくなっちゃうみたいです。 立ちバックで子宮を突きあげパンパンしてあげると「あっ///気持ちいっ、ああぁっ///」と快感絶頂。 ストッキング尻がエロくて、バックで突きまくりたくなります。腰が止まらず、そのままパンパン突いてたら 気持ち良すぎてバックで一発、中出しザーメンどっくどく!しちゃいました。 パンティを脱がせて破かれたストッキングにおまんこというエロ装備にチェンジして、そのまま騎乗位挿入で2回戦。 こはるちゃんがパンパン腰を打ち付ける度に、愛液のパチュパチュという音が響き渡ります。 もうメスの香りがプンプンで、この辺りから笑顔が消え、本気のメス顔になってるのが分かると思います。 そのまま正常位で見下ろしながら、再びこみあげてきた射精欲求に、思わず2度目の中出しどびゅるるっ!! 濃いのが出過ぎて完全賢者タイム。こはるちゃん、まだシたそうな顔をしてますが、一旦休憩です。 少し休んでから再びカメラON。こはるちゃんもスケベな恰好のまま寝ていたのでそのまま抱きしめてキス開始。 夜●い的に乳首を舐めて責めてあげると、こはるちゃんもすぐにスケベモード全開。 手マンでグチュグチュのおまんこを刺激してあげると、さっき出した精子がどろどろっと溢れてきました。 そんなエロい姿を見せられて勃起してしまったチンポをこはるちゃんにたっぷりとしゃぶってもらって、 騎乗位で3回戦ずぶずぶ。いやぁ、気持ち良すぎます。バック、寝バックで犯しながら 最後は夢中になって膣をいじめてあげました。相変わらずの締め付けで、最後は残りザーメンを顔におもいきりびゅるるっ! 気持ち良すぎて、まためっちゃ濃いのが出ました。 最高過ぎでした。こういうギャップありまくりな子とエッチするの、本当好きです。 よろしければ、評価・感想もお願いいたします。 -素人ムクムク-

2024/04/09
人妻さん31

コレクターさん提供 <奥様情報> 年齢:28歳 趣味:読書 職業:政治家秘書 よくわからないご夫婦からの応募がありました。 旦那様は画廊でお勤めで、奥様は政治家の秘書をしているそうです。 銀座にいそうなご夫妻です。 組み合わせもそうですが、そんなご職業の方が寝取られ撮影に応募してくるなんて意外以外の何ものでもありません。 私たちのような社会のレールからはみ出した者からすると、出演することはせっかく築いてきた社会的信用を失いかねない行為だと思うわけです。 もしかしたら世間にバレるかもしれないということを事前にご説明していますが、 それでも出たいという強い思いのあるご夫婦(多くの場合旦那様)が多く、 今まですべてのご夫妻から出演して良かったとおっしゃって頂いています。 普通に生活していたら経験できないことをしたい。 死ぬ前に思いきり自分のしてみたいことをしたい。 そのような思いを胸に応募される方が多いようで、撮影を通して歓びを感じていただけるなら我々にとっても嬉しいことです。 とにかく、勇気を出して一歩踏み出したご夫婦は素晴らしいと思います。 今回の奥様は、知的で色白でスタイル抜群の女性です。 高偏差値の大学を出て外資系商社で働いた後、永田町で秘書になったそうです。 エリート街道を爆走している奥様に、寝取られて欲しいと旦那様はよく言えるなと思うのですが、そこは芸術畑を歩いてこられた方なので発想がぶっ飛んでます。 奥様は、まさか自分がこんなことをするなんてと信じられないような感じでしたが、だからこそ自分では絶対に選ばないことを経験してみたいという気持ちもあったそうです。 経験人数2人の真面目な人妻が、こんなよくわからない初対面の男にハメられるなんて事実は小説よりも奇なりそのものです。 奥様の透き通るような身体。 張りのあるおっぱい。 最高に興奮させて頂きました。 旦那様も自分が撮り出すと夢中になっておられて、大変満足されていたようです。 この後、お二人が何度も求め合ったというのは当然の流れですね。 帰られる際に、またリピートしたいと次の予約を入れて頂きまして誠にありがとうございました。 こちらとしてもぜひお願いしたいです。 <収録内容> 00:00~部屋でNTRの説明を受ける夫妻。旦那さんは一旦部屋を出る。 01:42~奥さんは緊張をほぐすためオナニー撮影。まずは服を着たまま全身撮り。 02:33~シャツとキャミを脱ぐ。ズボンも脱ぐ。両腕を上げる。ソファに座る。性感帯を聞く。 05:46~ブラを外す。おっぱい撮り。 06:52~ベッドに横になる。手マンオナニー。イク。 10:16~ソファの所へ戻る。パンツを脱ぐ。座って電マオナニー。イク。 13:51~M字開脚。マン広げ。 14:39~ソファに座る夫妻。奥さんはランジェリーと目隠しを装着済。単独さん合流し書類確認。 15:13~単独さん隣に座りNTR開始。キス。横で見守る旦那さん。パイ揉み。 16:54~パイ出ししてパイ揉み。写真撮り。乳首弄り。首舐め。肩舐め。乳首舐め。 18:26~ソファに四つん這いになる。背中舐め。パイ揉み。乳首弄り。腰舐め。お尻揉み。 19:47~立つ。お尻揉み。キス。旦那さんお尻揉み。パイ舐め。パイ揉み。写真撮り。 21:30~背面騎乗。開脚。乳首弄り。手マン。写真撮り。 23:21~膝から下りる。太もも舐め。腕舐め。太もも揉み。乳首舐め。旦那さん手を繋ぐ。 24:30~パンツを捲る。ローションを塗り手マン。クンニ。旦那さんパイ揉み&乳首弄り。 26:40~顔騎クンニ。写真撮り。手コキ。旦那さんスマホ撮り。69。旦那さん尻揉み。脚を立てフェラ。 32:10~座りフェラ。旦那さんスマホ撮り。 34:31~ブラを取る。パイズリ。奥さん水を飲む。乳首コキ。写真撮り。 37:11~床に座りソファに頭を乗せる。イラマ。写真撮り。 38:14~ソファに座る。パンツを脱がす。ゴムを付ける。旦那さん手繋ぎ。ローションを塗る。 39:12~ソファに寝て正常位。電気を消す。 40:46~背面騎乗位。写真撮り。旦那さんスマホ撮り。 43:06~立ち上がりベッドに手を付く。立ちバック。旦那さんスマホ撮り。写真撮り。旦那さんパイ揉み。 45:26~立ちロールスロイス。旦那さんスマホ撮り。写真撮り。 46:44~ベッドで騎乗位。パイ揉み。写真撮り。密着騎乗位。キス。旦那さんスマホ撮り。 50:23~背面騎乗位。 写真撮り。旦那さんスマホ撮り。 52:55~正常位。キス。旦那さん手繋ぎ。ゴムを外しお腹にぶっかけ。ティッシュで精子を拭く。 56:03~単独さん帰る。起き上がり目隠しを取る。抱き合う夫妻。

2024/04/06
さや

俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバー。 今日は夜勤で夜の街を流している。 「新宿のこの辺、お願いします。」 スマホを見せる女性客、友達と飲みに行くらしくウキウキだ。 ルームミラーに写る美味しそうなムチムチボディー。 営業トークを弾ませながらニセキャンペーンドリンクの案内をする。 「乗車料金半額ですか!是非!」媚薬入りドリンクをぐびっと一気飲みする女性客。 アンケートを書き終えたお客は媚薬が効き始め、身体が火照り、睡魔が襲う。 人けのないヤリ部屋近くに車を停める。 「お客さん、飲み屋街着きましたよ。」 熟睡の女性客、パンパンに張ったオッパイを突っついてみるが微動だにしない。柔らかな生オッパイにしゃぶりつき、乳首を吸うとピクリと反応している。 寝ていても媚薬はバッチリ効いているようだ。 パンティの上からムッチリしたマ●コの蒸れた匂いを嗅ぎ、恥丘を舐めまくる。指マンでマ●コを湿らせ、手を取ってチ●ポを握らせ昏●手コキでしごかせる。昏●パイズリして、手で口をこじ開けチ●ポを突っ込む。 頭を押さえて腰を突き上げ、喉奥までチ●ポを挿れて昏●クチマ●コ。 射精してしまいそうになったので、続きはヤリ部屋ですることにした。 散らかった部屋に寝かせ、まずは色白のムッチリ太ももを舐め上げる。 マ●コとオッパイを揉みまくり、口に吸いつき唾液だらけになるまでベロキスする。両足で股を押さえて指マンすると、ビチャビチャとお漏らしする、はしたないオマ●コ。 手についた潮を思わず舐めてしまう。 ビン勃ちしたチ●ポを巨乳に挟み昏●パイズリで腰を振る。 口をこじ開け、チ●ポを差し込んで喉奥を昏●イラマで責める。 仰向けに寝かせ、チ●ポにたっぷりマン汁をすり込ませて正常位セックス。潮濡れしたグチュグチュマ●コをズボズボと突きまくる。巨乳を吸いながら腰を振っていると目覚めてしまう女。 「いやっ、痛い!」すかさず手で口を塞ぎ、ガン突きしながら首を締める。 「静かにしろ!」四つん這いにしてパンティを剥ぎ取り、尻を叩いてバックからチ●ポをぶち込む。 「いやっ!やめて!」尻肉が赤くなるほどスパンキングしながら、パンパンと突きまくる。 抱き起こして背面座位で巨乳を叩きながら、マ●コの奥を突き責める。 泣きわめく女の服を剥ぎ取り、強●クンニでマ●コを舐めまくる。 「汚い、ヤメて!」 マン汁だらけの口で犬のようにベロベロと唇を舐め回し、またマ●コをクンニする。 暴れるので首を締めて脅し、正常位でチ●ポをぶち込む。側位にして尻を叩きながら腰をふり、チ●ポを抜いて手マンするとお漏らし潮でシーツを濡らす。 「ああああーっ!」 「そんなに感じてるのか?」 女を起こしてチ●ポをしゃぶらせ、頭を押さえて強●イラマ。喉汁でヌルヌルのチ●ポを巨乳に挟んで強●パイズリで責める。 両足で股を押さえて電マ責め。女は腰をくねらせて潮イキしまくる。 「ごめんなさい、もう帰してください!」女の脚を抱えて種付けプレスでマ●コの奥を激しく杭打ちピストン。 抱き起こして騎乗位でオッパイ吸いながらマ●コを突きまくる。スパンキングしながら膣壁がめくれるほど突きまくり、うつ伏せでプレスして種付けピストン。 「壊してやるよ。」 「ダメ、おかしくなっちゃう。」電マとバイブでマ●コを責めて潮を吹かせ、正常位でマ●コを乱暴に突きまくる。 「ああっ、イクぞー!」 「や、ヤメてー!」暴れる女の手を押さえて強●生中出し。

2024/04/03
じゅん

去年の6月くらいに大学時代の先輩、ゴリさんから突然連絡が来ました。「路上で寝ている女を拾ってたからAVを撮ろうぜ」と話を持ち掛けられました。情報のインパクトが強すぎて頭がフリーズ、冗談だと思ってノリで返したら本当に意識がない女を連れてきたんです。 完全に先輩はイッてる人なんだと素直に思いました。大きな声では言えませんがもはや犯罪ですね。酔って路上で寝て先輩に拾われちゃったのがこの子の運の尽きです。僕も最初はびびって直視出来なかったけれど顔はみた感じ可愛かったです。肌が白くて綺麗なのは印象に残っています。 ちなみに、バッグの中に社員証発見。名前は「じゅん」と書いていました。あえて苗字は伏せておきますね。大手アパレルメーカーのU〇〇QLO、しかも本社で働いているみたいです。バリキャリ女子ですね。ルックスもよいしはっきり言って勝ち組、うらやましいかぎりです。 ところで先輩といえばやる気満々です。じゅんをソファーに寝かして全身を嗅ぎまわり口元を舐めるようにキス。やりたい放題のゴリ先輩、きれいな乳首とおっぱいを見たらより勃起したみたいです。お尻が肉厚でむっちりしてていい、先輩さらに興奮です。マ〇コ舐めまわしチ〇コをもっと硬くさせてからのフェラ。彼女は意識ないので必死に口にねじこみます。僕はこの子がいつ起きるのかと常にハラハラドキドキでした。正直、本当にやめてほしかったです。こんな状態で起きたらヤバいじゃないですか。僕は捕まりたくないですから。 でも先輩の性欲は止まりません。とうとう挿入です。彼女が意識ないことをいいことに生ハメしちゃいました。そして大量中出し。マ〇コから溢れる精子はまさにナイアガラ滝。あの量出されたら安全日やピル飲んでても妊娠しそうなぐらいの量です。先輩が発射できたので終了。緊張していた僕も少し余裕が出てましてタバコ一服。そしたら先輩、またハメだしたんですよね。僕は何回もセックスできるタイプじゃないのでさすがだと思いました。先輩の話だと中出しした精子がマ〇コに残ってるのでよりヌルヌルして気持ちがいいみたいです。また中出ししてました。 僕はただゴリ先輩の子を彼女が妊娠していないことを祈るばかりです。この映像も先輩が「バレないから大丈夫、儲け半分やるからさ」といやらしい顔するのでアップしました。でもいつ取り下げになるかわからないものなのでくれぐれも拡散はご注意ください。 <収録内容> 00:01~男が泥●した女を抱えてくる。 00:30~女の体全体を撮影。 01:03~女を嗅ぎまわす男。 02:23~服の上から胸を揉みしだく。 03:30~脇舐め&顔舐めからのキス。 04:55~服を脱がしブラジャーを下げ乳首をいじり。 08:00~生おっぱい揉みから乳首舐め。 12:10~パンツに手を突っ込み手マン。キス。 14:00~うつぶせにさせ尻揉み。ストッキングをずらす。 19:35~パンツをずらし。マ〇コ開帳。クンニ。 25:10~開脚させアソコに指を挿入。指に愛液がべっとり。 28:20~体を起こして追いクンニ。強●手コキ&フェラ。 34:34~バックで挿入→中出し。 36:50~アソコのアップ、体液が流れ出ている。 37:20~休憩からの正常位。 42:05~抱き寄せ肌を堪能し、対面座位。 44:15~むしゃぶりつきながら正常位。 49:39~フィニッシュ中出し。 51:00~服をもとの状態に戻して、元の場所に返しに行く。 <プレイ内容>キス、お尻、ストッキング、パンツ、手マン、クンニ、バック、正常位、背面側位、騎乗位、中出し

2024/03/29
あや

俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。 「池袋までお願いします。」笑顔が可愛いオッパイの大きな女性客。 ルームミラーに写るミニスカのムチムチ太腿。 「提携キャンペーンで、こちら飲んでアンケート記入してもらえると料金50%オフになりますが…」 「えーっ!いいですネ。」媚薬入りドリンクを飲み干し、アンケートを記入する女性客。 しばらくすると媚薬が効き始め、身体が火照り、睡魔が襲ってくる。バックリ股を開いて寝落ち、パンティーに食い込んだマン筋が丸見えだ。 薬がしっかり効くように、しばし車を走らせ、ヤリ部屋近くに車を停める。 「お客様、着きましたよ。」 完全熟睡しているムチムチ娘。個人情報まで記入されたアンケート用紙をチェックする。 「あやちゃん…」 オッパイを吸いまくり、指で口をこじ開けてベロキスで舌を吸う。 マン筋を指でこすりながら乳首を吸い、娘の手を取って昏●手コキでチ●ポをシゴキまくる。 パンティを脱がすと、尻も想像以上のデカ尻。指マンするとマン汁が染み出し、クリトリスを指でこすると面白いようにピクピクと反応してくる。 寝ていても媚薬の効き目はバッチリのようで、指マンクンニで責めると腰が浮き上がってくる。濡れたマ●コにビン勃ちチ●ポを擦りつけ、ニュルッと挿入。膣中はヌルヌル、リアルダッチドールとのカーセックスに腰を振りまくった。 散らかったヤリ部屋に運び込み、指でマ●コを刺激すると、ピクピクと相変わらず反応がいい。 徐々に意識が戻ってくる娘、うなされてるような声を出している。 「ゃ…やめてください…」 顔にまたがり意識朦朧の口にチ●ポを突っ込み、激しく腰を振って喉奥まで責めまくる。 意識が戻った娘の首を締めて脅かし、強●フェラで腰を振る。 下腹部を踏みつけ、ポルチオのあたりを足で刺激するとイキそうになっている娘。濡れたマ●コにチ●ポをねじ込み、正常位で首を締めながら腰を振り動かす。 ヌルヌルになったデカチ●ポを深いストロークでピストンし、脚を束ねてマ●コの奥を突きまくる。 「うあぁぁぁ…」 チ●ポを抜いて、首を締めながら手マ●コすると、グチョグチョのマン汁があふれ出てくる。 乱暴にうつ伏せに寝かせ、スパンキングで叩くと尻肉を歪ませて悲鳴をあげる娘。 「あぁぁ、やめて…」デカ尻をプレスしてチ●ポを突き刺し、両手で尻肉を開きながら膣奥を突きまくる。 「あうぅぅ…」 反抗的な目つきをしてきたので、足で股を開かせて電マをマ●コに押し当てる。 「ああああっ!」 「イっただろ?」 首を振る娘、イったばかりのマ●コに極太バイブのボリュームを最大にして激しく責めまくる。 「や…やめて…」四つん這いにして、尻をスパンキングしながら電マを追加してバイブ責め。 「あうううう!やめてぇ!」 イキまくる娘を仰向けにしてポルチオ押し手マ●コ。ずぶ濡れになったマ●コにチ●ポを突き刺し、クリトリスに電マをあてると腰を突き上げてイってしまう。 「すぐ、イっちゃうなぁ。舌を出せ!」 脚を束ねてベロキスで舌を吸いながら、種付けプレスでマ●コの奥を突きまくる。 ピクピクと痙攣している娘の顔にまたがり、マン汁だらけのチ●ポを口にぶち込む。頭を持ってグイグイ動かし、イラマチオで喉奥までじゃぶらせる。 「ぶはあー!」 「もっと、しゃぶれ!」 仁王立ちになって自分からフェラチオさせ、髪の毛をつかんで喉奥をチ●ポで突きまくる。 四つん這いにしてバックからズルリとチ●ポを挿入、尻肉を開いて深いストロークで腰をふる。 上体を引き寄せて首を締め、乳房を揉みながら背面座位で責める。 「イっただろ。」 「イってない…あっあっ…」 首を締めるたびにグイグイと締め付けてくるマ●コを突きまくる。 「上に乗れ。」 娘をまたがらせ騎乗位でズッポリ挿入。スパンキングして強●的に腰を振らせる。Gスポットをえぐるように下から突き上げ、乳首を刺激するとビクビクと反応している。 抱き起こして対面座位セックス。 オッパイに吸い付きながらマ●コを突きまくる。 「はああああ!」正常位にしてビン長チ●ポをマ●コの奥まで刺し挿れ、種付けプレスで腰をふる。 「もう、帰らせてください…。」 泣きじゃくる娘の首を締めて激しく腰を振り、ぎゅっと締めつけてくるマ●コの奥に強●生中出し。 まだまだ…オールでディナーを楽しむことにした。

2024/03/27
田中さん

#パーソナルトレーナー 私はパーソナルジムを運営しているマイク山下。 フィットネス系のSNSでは高評価を得ている。その秘密はスペシャルSEXメニュー。気に入ったお客には種付けしてリピーターを増やしているのだ。 今日はジムを変えようと体験に訪れた田中さん。 SNSで私のことを知ったらしい。 「人生で一番つらいこと、ご存知ですか?」 「えっ、なんですか?」 「スクワットです。」 と、話術でコミュニケーションを取りつつ、早速レンタルウエアに着替えてもらう。スケスケのピタパンウエアに着替えてくる田中さん。巨乳で抜群のスタイルだ。 「先生、このパンツ、透けてるような気がして…。」 「じゃ、やめますか?」 「いや、やります。」 「ではスクワットで、筋肉の状態を見ていきます。」 にしてもイイ尻だな、太腿の張り具合もナイスだ。 「すばらしい、もっとゆっくり腰を落としましょう。」 「先生、きついです!」 「はい、もう一回!」ムッチリとした陰部の形がピタパンに浮き出ている。 「では続けて腹筋運動、サポートしますので、私の手をつかんでください。」田中さんにまたがり、モッコリ股間に顔がつくように手を引っ張る。 「えっ?あっ、チョット…。」 「はい、息を吐いて寝てえー、あと5回!」 起き上がるたびに顔をそらしている田中さん。 「身体の軸が曲がってしまうので、顔は正面を向いてください。」 「…あたりそうで、恥ずかしいです。」 「私の身体は気にしないで、あと3回!」 「次はストレッチしていきます。」恥ずかしいポーズにして、サポートしながら乳房や太腿を触りまくる。 「先生、なんか手があたってます。」 「支えているだけなんで大丈夫です。さあ続けて!」 開脚させて後ろに座り、股が閉じないように足でロックする。 「はい深~く深呼吸してえ~、吸ってえ~」耳に息を吹きかけながら大きなオッパイを揉みまくり、ブラをずらして生チチを揉む。 「あっ先生、恥ずかしいです。」 「はい、手は床につけたまま動かさないで!」 どんどんエスカレートしていくトレーニング、太腿を伸ばすように触りまくり、ピタパンの上からマン筋を擦り上げる。 「こ、これはトレーニングなんですか?」 「パーソナルトレーニングです。ほら空気を入れれば、すぐ乾くでしょう。」ピタパンの中に手を挿れて手マンでマ●コをこすりまくる。 「あああっ、先生、そこはチョット…。」 田中さんは股間をピクピクと痙攣させてイってしまう。 「大丈夫ですか?休憩しましょう。」 と言いながら生チクビをつまんで刺激し続ける。 「はい、手を上に上げて~。」生チ●ポを顔の前に突き出す。 「大きく息を吸ってえ~。」 同時にチ●ポを口の中に突っ込み、腰を振ってクチマ●コ、頭を押さえて喉奥まで責める。四つん這いにしてお尻を突き出させ、汗ばんだ尻肉を舐めながらパンティを脱がす。 「チョット、恥ずかしいんですけど…。」 尻肉を開いてマ●コを舐めあげると、尻肉をヒクヒク痙攣させて感じまくっている。 「あああああっ…」 「では、スペシャルトレーニングで内側からホルモンを出していきましょう。」エロ尻マ●コに指を突っ込み、マン汁があふれ出るまで指マンしていく。 「いい汗が出てますよー。はい、息を吐いて~!」ヌルヌルのマ●コに、ビン勃ちの生チ●ポを挿入する。 「あっ、あっ…ああっ」 自分から腰を振り始める田中さん。 エロいクビレを抱えてパンパンと突きまくる。 「ああっ、先生、イっちゃいます。」 「まだダメです。ゾーンに入ってますから。」 イっても構わずにアスリートのようにガンガン鬼突き。背面座位でチ●ポを挿れさせると、ブリッと音をたてるイヤラシイマ●コ。背面騎乗位でM字開脚させ、下からガンガンと勃起チ●ポを突き上げる。 「すばらしい、エクセレント!もっと動いて。」 エロ尻の動きに合わせて腰を振り続け、イキまくる田中さん。対面座位セックスでもM字開脚させ、イクまで腰を振らせる。 「もう、ワンセット!」 田中さんの腰を掴んで騎乗位で下からバコバコ突きまくる。 「先生、もうダメです。いくぅ~!」 「素晴らしいね、才能がありますよ。」 一体なんの才能か分からないが、モンキー立ちバックでグイグイ締まるマ●コを突き続ける。 結構、脚にきている田中さん。 マットに寝かせて正常位セックスで仕上げにかかる。 「先生、奥が、奥が…。」種付けプレスにしてマ●コの奥をガンガン突きまくる。 「筋肉が分解されているんで、タンパク質を吸収のいいところに挿れましょう。」ナマのまま腰を振り続け、子宮の奥に中出し射精。 「どうでしたか、今日のトレーニングは?」 「す、すごかったです。」 こうして田中さんは次回の予約をして帰って行った。

2024/03/27
夏美

#悪徳マッサージ種付けSEX 都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。 今日のお客様は肩こりと腰の痛みで来院した夏美さん。ナイスなボディの美人さんだ。 紙のブラとパンツの施術着でマッサージ台に座る夏美さん。 紙の施術着に抵抗していたが、ウンチクを並べて納得してもらう。 肩の凝り具合を触診するとガチガチ。 ストレッチさせながらほぐしていく。 「すごい気持ちいいです。人気なのが分かりますネ。」俯せに寝てもらい背中をほぐし、指先で腰から脚へと甘ナデするとピクピクと反応している。 腰まわりが、かなり弱いようだ。陰部を刺激するようにブルブルとお尻をもみ上げ、太腿を揉みながら付け根の際どいところを押し揉んでいく。 「あふぅ、なんか際どいですぅ。」 「大丈夫ですよ、皆さんこうしてますんで。」 紙パンツのギリギリのところをマン肉を押し込むように揉み上げる。仰向けに寝てもらい、肩からデコルテを絶妙フェザータッチで施術していく。 身体をピクピクさせて、息づかいが荒くなってくる夏美さん。 ふくよかなオッパイを鷲掴みにしながらデコルテをほぐしていく。 「ああぁ…。」下半身側にまわり股を開かせてVゾーンをフェザータッチで撫でては、パンツの際の際どい部分を押し責める。 「んああぁ…。」 「では、機械を使ってほぐしていきます。」電マをデコルテにあてるとヒクヒクと反応してくる夏美さん。 オッパイを揉みほぐしながら、電マを乳首にあてる。 「あっ、あああっ、そ、そこですか…」 「どうかしましたか?」 「な、なんでもないです…んんっ。」 声を押し殺しながら気持ちよさそうな顔をしている夏美さん。 「患部に直接あてていきますね。」 紙ブラをずらし、電マで生乳輪からビン勃ちの乳首へと刺激していく。 「はああっ…」 腰が浮き上がり、脚がガクガクしている。 再び下半身側にまわり、電マでマン筋を擦り上げていく。 「んああぁ…」 紙パンティーを喰い込ませて電マをマ●コに押し当てると、腰をヒクヒク突き上げてブリッジしている。 「直接、あてましょうか?」 「は、はい…。」紙パンティーを脱がしてマンビラを開き、電マの頭で肥大したクリトリスを責めまくる。 イクとは言わないが、腰を突き上げて何回もイってる感触だ。 「施術を続けてよろしいですか?」 「は、はい…」 「では、口と首まわりをマッサージしていきましょう。」 施術台で仁王立ちになり、生チ●ポを差し出す。ビン勃ちのチ●ポをノーハンドで咥え込み、ジュパジュパとしゃぶりだす夏美さん。 舌使いもうまく、竿裏をペロペロしながら吸い上げるメチャ気持ちいいフェラチオだ。正常位で股を開かせ、マ●コにチ●ポを擦りつけて、ズブリと挿入。 「あああっ…スゴイ。」クリトリスを指で刺激しながら、ニュルニュルのマ●コを突きまくる。 「ああああっ、い、イク!」 イっても止めずに、クビレをつかんで更に激しく突きまくる。 ビン勃ちの乳首、巨乳を張り出してイキまくる夏美さん。四つん這いにしてお尻を突き出させると、自分からチ●ポを挿入してしまう。エロ尻のクビレをつかんでパンパンと鬼突き。 「ああぅ、先生、気持ちいい!…イクイク!」イった後もガンガン突きまくり、そのままバックからプレスしてマ●コの奥を種付け後背位で責め続ける。 再び正常位にしてプルプル揺れるオッパイを揉みながら高速ピストン。 「あっ先生、もっと!いっぱいしてください。」 脚を押しつけ、種付けプレス。 そのままマ●コの奥を杭打ちピストンして、どっぷりと中出し射精。 チ●ポを抜くとドロドロと精子があふれ出てくる。 「先生、もう抜いちゃうんですか?」 「今日の施術は、これで終わりです。」 「もっと、したいです!」 「60分経ちましたから時間ですので、また予約してください。」 「わ、わかりました。」 夏美さんは身体をクールダウンして、次の予約をして帰って行った。 こうしてまた一人、種付けリピーターをゲットしたのである。

2024/03/27
瑞穂

#悪徳マッサージ種付けSEX 都内某所にある女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りでリピーター率が90%以上の人気店だ。今日のお客はスレンダーな美人さん。 オフィスワークで肩の疲れを取りに来たらしい。 施術着でマッサージ台に座る女性客。 「マッサージはこの紙パンツでやるんですか?」 「手が直接肌に触れるほうが、効果が上がるんです。」 後ろから肩を触診していく、はっきり言ってコリコリだ。 うつ伏せになってもらい肩を揉みほぐしていく。 「チカラ具合はどうですか?」 「ちょうど良くて、気持ちいいです。」 「腰のほうも、張ってますね。」 両手で腰を押し、臀部も揉んでいく。身体は細身だが柔らかで肌は透き通るように白い。 「太腿も、ほぐしていきますね。」太腿をもみ上げ、脚の付け根の際どい部分を押し広げる。 「ああっ、そんなとこもマッサージするんですか?」 「ここは筋肉の筋が集中しているので。」尻肉を揉み開き、脚の付け根を押して、陰部を刺激していく。 喘ぎ声のような吐息に変わる女性客。 だんだん感じてきているようだ。 仰向けに寝てもらって身体にまたがり、デコルテを責めていく。乳首に触れないよう乳房の周りを入念にマッサージする。 「では、下の方も。」 股を開き、紙パンツを整えるふりをしてハイレグのように喰い込ませる。 そして骨盤のくぼみの敏感なツボを押していく。 「はぅ、はぅ…」 「大丈夫ですか?」 「は…、はい…。」マン筋を押し込むようにマッサージしていくと、マ●コが濡れていく音が聞こえてくる。 「では、器具を使ってほぐしていきますね。」 やりすぎず、焦らしていくのが、このマッサージのツボだ。電マでデコルテ周りから責めると、身体をビクビクとさせている女性客。 「あっ、そこは、もう大丈夫です…」 「じゃあ、直接あてていきます。」 紙ブラをずらして生乳房をつまみ、ビン勃ちの乳首に電マを押し当てる。 「あぅぅぅ…、もう…。」 「では、こちらも。」 紙パンティを喰い込ませ、電マでマン肉の周りを責めてからマン筋をひと擦り。 「あああぅ、ダメ、いくっ…。」すかさず電マを外して寸止め焦らし。 「どうしましたか?」 「だ、大丈夫です。」 「では、続けますね。」クリトリスをコツコツと焦らす様に電マで責める。 続けてマン筋にグリグリと押しつけ、寸止めを繰り返す。女性客は自分から紙パンティをずらしてきたので、電マをマ●コに強く押しあてる。 「あーっ、イクイク!」 イってる途中で電マを外し、四つん這いにさせて尻を突き出させる。焦らすように電マをあてると、ビクビクとエビ反りして感じまくりイってしまう。 「今度は口でほぐしていきます。」イったマ●コを開いてクンニでマン汁を吸い上げ、イクまで舐めまくる。 「では、こちらの‘器具’でお口の中をマッサージしていきます。」生チ●ポを差し出し、ゆっくりと咥えさせる。 最初はためらっていたが、腰を振るとジュパジュパといやらしい音をたててチ●ポをしゃぶってくる。 「中をほぐしていきますね。」頭を押さえてグリグリと口の中をチ●ポで責めまくり、クチマ●コでズボズボと腰を振る。 「んんんーっ。」 仰向けに寝かしてブラをずらし、可愛い乳首に吸い付きチッパイを舐めまくる。 「あああっ、気持ちいいですぅ。」 きゃしゃな股を手で開き、濡れ濡れのマ●コに吸い付いてイクまでクンニする。 「お客様、このまま続けてよろしいですか?」 「…お、おねがいします。」デカチ●ポをマ●コの中にズッポリ差し込む。 「んあああっ!気持ちいいです。」 「チカラ加減はどうですか?」 「もっと強くお願いします。」 唇に吸い付き濃厚キスをしながらズゴズゴとマ●コを突きまくると、腰をヒクヒク突き上げてイってしまう。お尻を向けさせバックからチ●ポ差し込み腰を振る。 「浅いのと、深いの、どっちが好きですか?」 「深いのが…好きですぅ…あっ!」 クビレをつかんで、深いストロークでマ●コの奥をガンガン突いてやるとイキまくる女性客。 「もっと、気持ちよくさせてください。」両手を引いて背面座位セックスでチ●ポで突き上げ、うつ伏せプレスにしてピストン責め。 「すごい、奥、挿ってマス。」 指舐めをさせながら耳を舐めまくり、激しく腰をプレス突きする。 抱き起こして騎乗位セックス。 女性客はマ●コを擦りつける様に腰を前後に動かしてくる。 乳首を刺激し、M字開脚にさせて下からも突いてやると何回もイってしまう。 フィニッシュは正常位セックス。 チッパイを揉み、電マで乳首とクリを刺激しながら腰を振りまくる。 「あ~っ、イクイク!」スレンダーな身体を紅潮させてイキまくるマ●コに、激しピストンして生のまま中出し射精。 「もう終わりですか?」 「では、次回は長めに時間を予約してください。」 「はい、ありがとうございました。」 今日は、手応えバッチリな種付けリピーターを確保した。

2024/03/27
アイカ

私は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする変態タクシードライバー。 今日も素敵な出会いを求めて街を流す。 「青山までお願いします。」笑顔のカワイイお嬢さん。ふっくら色白ムチムチの美味しそうな身体をしている。 人懐っこい娘で、和気あいあいと会話が弾む。 「なんか最近、寝不足で…。」 ならば、偽キャンペーン作戦で死ぬほど寝ていただこうと思う。 「これ飲んでアンケート用紙に感想書いてもらえると、運賃50%キャシュバックキャンペーンやってますけど。」 「お~っ、スゴい!いただきまーす。」媚薬入りドリンクを飲み干し、アンケートを記入しながら気絶したように寝落ちする娘。 「お客さん、着きましたよ。(私のヤリ部屋に…)」大股開きで熟睡落ちしている娘。 記入したアンケートに目を通す。 「アイカ、24歳か…。」 にしても、色白のうまそうな身体だ。 早速、ブラウスのボタンをはずして柔肌の巨乳を揉む。 薬の効きが浅いのか、イタズラ行為に反応するように寝苦しそうな声を出している。 起きないように気をつけながら乳首を指で転がし、乳輪に吸い付いて乳首を舐める。 むっちりした太腿を触りながらスカートをまくり、白のパンティをずらして陰毛を眺める。今どきの女子にしてはナチュラルな陰毛。 つまんで毛並みの感触を楽しむ。パンティを脱がして股を開き、指先でクリトリスを擦り上げると小陰唇がじっとり濡れてくる。指マンで膣中をかき混ぜ、マン汁の糸引き具合を確かめる。 娘の足を引き寄せセルフで足コキ。 ズボンを脱いでチ●ポを握らせ昏●手コキでしごかせる。 カリ首を唇にこすりつけ、ヌルヌルのマ●コにビン勃ちのチ●ポを挿入して狭い車内で●す。 柔らかな唇に吸い付きながら腰を振り、締まりの良いマ●コに腰を振りまくる。 味見はこれぐらいにして、ヤリ部屋でじっくり楽しむことにした。散らかったヤリ部屋の布団に寝かせ、ネクタイで両手を拘束する。 ブラウスとブラをはだけ、寝ている娘に覆いかぶさるようにキスをする。 娘の口にチ●ポをこすりつけ、無理やり押し込んでクチマンコで腰をふる。 腹にチ●ポをこすりつけながら濃厚おやじキス責め。指マンでマ●コを潤して、側位でビン勃ちチ●ポをねじ込む。 「うぅ~ん…。」 うなされているような声を出す娘。 柔らかな巨乳を揉みながら、お構いなしに腰をふりまくる。オッパイをしゃぶりながら、正常位セックスでマ●コを突いていると目覚めてしまう娘。 「えっ、なに、何!」 濃厚な親父キスで口をふさいで腰を激しく突きまくる。 「やめて、ヤダ!」 「嫌でも、マ●コぐしゃぐしゃじゃないかよォ。アイカちゃん。」 「な、なんで?…なんで知ってるの?!」 「24才、住所まで書いてあったよ。」 「うううっ、放して。」 「気持ちいいマ●コだな。」スカートを剥ぎ取り、プリプリの尻を引き寄せてバックからチ●ポを根深く突き挿れる。 「あうっ、イヤー!」膣壁をグリグリとこするようにピストン責め。 嫌がっていても身体は反応して尻肉をヒクヒクさせている。 「気持ちいいんだろ、締めつけてくるじゃないか。」 首を締めて脅かし、服を脱いでもらう。泣きながらブラを外す娘の顔に欲情してくる。 両乳をつかんで揉み、身体を抱きしめて強引に濃厚キスで唇を吸いまくる。 「しゃぶれ!」ビン勃ちになったチ●ポを強引に口の中に押し込み、ノーハンドでフェラチオさせる。 「こっちを見て、しっかりしゃぶれ。」 「んぐっ、んぐっ、んぐっ…。」 娘の身体を抱き起こして、チ●ポを胸に挟んで強●パイズリで腰を振り動かす。 「もう、嫌だ!帰して。」 娘を押し倒して、強引に股を開かせ、マ●コに吸い付く。 「んんん…イヤ!」抵抗していてもクンニに反応して、身体はおかしな動きをしている。 「挿れたいよなぁ?」 「…はい。」騎乗位セックスでチ●ポを挿入させ、巨乳を揉み上げながら腰を突き動かす。 「あうぅぅ、ダメ、奥やめて!」 泣きながらビクビクと腰を痙攣させる娘。 「どうしちゃったんだよ?イっちゃったのかぁ。」チ●ポを挿れたまま正常位にして、イったマ●コを突き続ける。 「あーー、俺もイキそうだよ、このままでイイよな?」 「だめ、ダメ!お願いやめて!」 「ううっ、そんな締めんなよ、アイカちゃん。」 脚を束ねて、よく締まるマ●コにタップリと生中出し。 精子が膣口から勢いよく溢れ出す。 放心状態の娘を放置して、私は素敵な出会いに感謝しながら一人で休憩することにした。

2024/03/13
みさき

俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。 「六本木のここへ行きたいんですけど。」 携帯の写真を見せるお客、六本木の有名な商業ビルだ。可愛い声をした清楚な女の子。今日はムチムチのミニスカでお買い物だそうだ。 「美容ドリンクの提携キャンペーンしてまして、モニターしてもらうと運賃半額キャッシュバックになりますが…。」 「わあー、疲れてたんで嬉しいですぅ。」 匂いをかいで、恐る恐る媚薬入りドリンクを飲むお客。 「ん~!美容の味がします。」 しょっぱい顔をしながら飲み干したので、アンケートに個人情報を記入してもらう。媚薬が効き始め睡魔と闘うロリ娘。 メーターが1800円を超えたぐらいには完全熟睡してしまう。ヤリ部屋近くに車を停める。 「お客様、到着しましたよ。」 ピクリとも動かず熟睡しているロリ娘。 アンケート用紙をチェックする。 「みさき…22才…若いねぇ。」ムチムチの若い太腿に顔をスリスリして、身体を物色する。着痩せしていて気づかなかったが、ブラウスを開けると豊満で美味しそうな乳房が出てくる。 「さすが港区女子、高そうな下着を着けてるな。」ブラをずらすと柔らかな乳肉に綺麗な乳輪。 指先で陥没気味の乳首を刺激してみる。 反応が無かったので乳首が勃起してくるまで、じっくり吸い続ける。 柔らかな巨乳を鷲掴みにして揉みまくり、可愛い顔立ちの唇に吸い付く。 甘い唇を舐め、舌を吸い出して昏●ベロキス。 チ●ポがギンギンになってきたところで寝かせてマ●コの味をみる。パンティの上からマン筋を擦り上げ、湿ってきたマ●コを指マン。毛が綺麗に処理してあるマ●コを舐めまくり、指マンクンニで責めるが起きる気配は無い。 身体を引き寄せて昏●フェラチオ。 意外に口が大きかったので俺のデカマラがすんなり挿ってしまう。 しばし咥えさせたまま腰を突き動かし、頭を押さえて喉奥深くチ●ポで責めまくる。 気持ち良すぎてイってしまいそうだったので、ヤリ部屋で続きを楽しむことにした。昏●している身体を寝かせ、オッパイを揉んで吸いまくる。唇に吸い付き、マン汁があふれ出るまで指マンして、昏●フェラ。 寝ている顔にまたがり、喉奥めがけて腰を振り、昏●イラマで激しく腰を振る。 意識は無いがゴキュゴキュと音をたてる気持ちいいクチマ●コ。股を開かせてチ●ポの先をクリトリスに擦りつけ、ヌルヌルのマ●コに根元まで刺し挿れる。 膣中は暖かく、ギュっと締めつけてくる気持ちいいマ●コ。 突きまくり、脚を束ねて膣奥を小刻みにピストンする。 「えっ!」 「声出すなよ。」意識を戻したロリ娘の口をふさいで脅かす。 あまりの状況に泣き叫ぶロリ娘。 「あんな優しい運転手さんが何で…。」 首を締めてマ●コを突きまくる。 「生意気そうな女は嫌いなんだよ。」 四つん這いで尻を突き出させ、バックからビン勃ちのデカチ●ポで突きまくる。 「イヤだー、待って!」 「おとなしくしてろよ、痛い思いしたくないだろ!」髪の毛を引っ張り、腰を低くさせてマ●コの奥をパンパンと突きまくる。 「服を脱げ!帰れないぞ。」 娘の頭を押さえて無理矢理チ●ポを咥えさせ、強●クチマ●コで腰を振る。 「ほら、舌をつかえ!」デカチ●ポで顔が歪むほどしゃぶらせて、強●イラマで喉奥を責めまくる。 「げほっ!げほっ!」 むせる娘を足蹴にしてベッドに寝かせ、正常位でチ●ポを突き刺し、腰を振りながらネクタイで両手を縛る。 娘の自由を奪い、股を拡げてズボズボとマ●コを突きまくり、達磨に抱えて膣奥を深突き。 「気持ちいいんだろ?マ●コが締まってるぞ。」 「ち、ちがう…ああっ。」 チ●ポが挿ったまま身体を抱き上げ、M字開脚にさせて騎乗位セックスで下から突きまくる。 「うん、うあぁ…。」 手を上げさせて形の良い巨乳を揉みながら膣奥を小刻みに高速で突きまくる。 「マ●コ、気持ちいいって言え!帰れないぞ。」オッパイとお尻をスパンキングして、強●的に腰を振らせる。 マ●コを擦りつける様に腰を振る娘。オッパイを鷲掴みにして気持ちいい騎乗位セックスを味わう。四つん這いにして指マンで濡れたマ●コを責めあげ、ブシュブシュと音をたててイクまで続ける。 腰を落としてイってしまったマ●コにバックからチ●ポを突き刺し、深いストロークで突きまくる。 「あああーっ…。」 「気持ちいいんだろ、イっていいんだぞ。」チ●ポが挿ったまま正常位にして激しく腰を振りまくる。 「あああっ…イヤっ!」 「あーっ、イクイク!」締めつけてくる娘のマ●コの奥に、ドクドクと中出し射精する。 娘のマ●コから精子があふれ出ている。 「まだ帰れないぞ、おとなしくしてろよ。」 放心する娘を放置して部屋を出る、少し休憩して今日は残業を楽しむことにしよう。

2024/03/06
リノ

#トー横界隈援交女子トー●界隈で佇んでいるZ世代と思われる娘。 白いハイソックスを履いているのが特徴的だ。 「お嬢さん、ウリとかやってるんですか?」 「えっと、個別ではやってる」 けだるそうにスマホをいじりながら目も合わさずに話していて、いかにも現代っコという感じだ。 「てか、なんで撮ってるんですか? やめてください」 いきなり拒否感を見せる娘。しかしお金の話を持ち出すと…。 「ヤッてるところ撮影させてくれたら50万」 「50万だったらいいよ」 あっさりと、そう答える娘。そして友達に電話をしている。 「50万入ったから、今日遊びに行けるかも」 もうすでに50万を手に入れたといった感じで、お金と遊びにしか興味がないといった雰囲気だ。 これがトー●界隈にいるZ世代か…。 「今のはすきぴ?」 「すきぴ。お金がすべてだからね」 すきぴとは彼氏だったり、仲のいい友達のことを現しているらしい。 それにしても冷めているというか、情熱的な部分とかが感じられない。 ラブホテルの一室に簡単についてくる娘。 整った顔立ちではあるが、妙に表情が薄い。 「エッチしようか」 「うん」 表情は硬いが、ヤレるのはヤレそうだ。 まずは耳の辺りから舐めていく。 服の上からオッパイを揉まれても、反応が薄くて背徳感すら感じる。 それでも欲望のままにオッパイをいじくって服をはだけさせ、 ブラジャー越しにオッパイの谷間を眺め、スカートをまくってパンティも…。 「お尻、見せてよ」 けだるそうにしながらも言われた事に従う娘。 思った以上にオッパイが大きかったが、お尻の肉付きもよくて肉感的だ。 キスをお見舞いすると、積極的ではないが舌を絡めている。 ちょっと嫌そうな感じなのかな? 「嫌じゃない?」 「お金のためだから」 反応は冷めているが、抵抗はしないので身体を触りまくる。 オッパイを丸出しにしてモミモミ、乳首を舐められても薄い表情は変わらない。 ヨガっている様子が無い。 「じゃあ次。パンツ、自分で脱いで」恥ずかしがることなくパンティを脱ぎ、股間を見せる娘。マン毛は剃っているようで、ツルツルのパイパンだ。 「ここ食べてもいいの?」 「食べればいいじゃん」 クリトリスをベロベロと舐められてもアエギ声は出さない。 「自分で開いて」M字開脚の体勢でパイパンマ●コを恥ずかし気もなく丸出しにする。 要求すれば、その要望には応えてくれる。 オナニーをしてみてと言われれば、ちゃんとクリトリスに指をあてがってオナニーの仕草…。 とにかく何でもしてくれる。 オナニーを進めていくと、マ●コが濡れていっている様子だ。 喘いだりしないので気持ちよく無いのかと思うが、反応を見せずとも感じてはいるようだ。クンニでマ●コにむしゃぶりつくと、愛液が溢れてきて濡れてはいる…。 喘がなくて、でも身体は正直にヨガっていて、何だか不思議な感じだ。 「おじさんのことも気持ちよくしてよ」 求められれば拒否せずに言われるがままに男の快感のツボを責めようとする。 まずは乳首を舐める娘。 ベッドに移動しても乳首舐めしたまま。 そしてチ●ポが丸出しになると、まずは手コキ。 舐めるように求めるとフェラもしてくれた。 「いつもどうやってるの? いつもみたいにやってみな」亀頭を中心に舌を這わせ、首を上下させていて、ようやく前向きな姿勢の愛撫になった。手コキをしながらの玉袋舐め…。男に教え込まれたのか、なかなか献身的でディープなフェラだ。 「じゃあ、そこに寝て。足、開いて。オマ●コも自分で開いてごらん。おねだりして!」 「早く挿れてください。チン●ン。オマ●コの中に」 言わされている形ではあるが、一応はイヤラシイおねだりの言葉を発している。 脚を開いて無防備なマ●コにチ●ポを挿れて、そのまま中で暴れるように出し入れする。ずっと反応が薄かったのが、さすがにというか、ついにアエギ声を出した! 快感に我慢できなくなったようで、やっとセックスしている気分にしてくれた。 やはりマ●コの中は性感帯で、チ●ポでかき混ぜられれば感じてしまう。 ようやく淫らな顔を見せてくれた感じだ。 弾けるような若い肌を堪能しながらのセックスは、やはり味わいが違う。 「今度は上になってよ。自分で動いてごらん」騎乗位で腰を上下させる娘。 結合と同時にアエギ始める。 やればできる娘なのだろう。しっかりを腰を動かして、チ●ポを締め上げている。 「おじさんのチ●ポどう?」 「普通」 冷めた言い方だけど、腰の動きは激しくなるばかりだ。 そしてアエギ声も大きくなった。 「自分が気持ちよくなるように動いてごらん」 「気持ちよくならないし」そうは言っても、ハメたままで動くマ●コに下からチ●ポを突き上げると大絶叫で喘ぐ…。 体勢を変えてバックでズコズコとハメる…。 セックスは冷めているというよりも受け身のような感じだ。 バックでヌキサシされるとアエギ声が大きくなっていき、冷めた言葉とは裏腹に激しく感じているようだ。立ちバックでもチ●ポの出し入れが速くなるほどアエギ声が大きくなっていく…。どうやらズコズコされる高速ピストンがお好みの様子だ。立ちバックで突きまくった後は、再びベッドに戻っての正常位姦。 「よく声出てるじゃん」 「違うもん」 好きでも無い男とのセックスが快感であるのを認められないのだろう…。 それでもチ●ポを出し入れされればアエギ声を出してしまうのだから、どこか強情な感じだ。 こういう態度を取られると、それだけに調教したくなる。 甲高い大絶叫の声を聞きながら、最後の高速ピストンでマ●コに腰を打ち付ける。身を反らして快感に浸る様子になったところで、マ●コの中にザーメンを発射した。 チ●ポを抜くと、だらしなく開いた脚の間から、濃いザーメンが垂れ落ちた。 こうしてトー●界隈にいたZ世代の娘との生中出し援交セックスが終わった。 概ね冷めた反応を見せていたが、結局はチ●ポで感じてしまうのも事実で、ヨガラせるのは何だか痛快だった。

2024/03/06

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