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【clsg002】マイ

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マイ

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ミナ

#バイトの恰好でパパ活本日のパパ活娘は…水泳のインストラクターのバイトをしているらしい。 というわけで、普段着ている水着を着てきてもらった。 黒と赤を基調にした水着で、色白ムチムチのボディに見事にフィットしている。 まだあどけない表情をしているのも可愛らしい。 よく笑う女性で、明るい性格なのが気に入った! カメラを彼女に向けて、舐めるように水着ボディを映す。 「鍛えられていて、きれいな身体ですね」 身体を撫でたり、水着から伸びた腕をあげさせて脇の下もじっくりと鑑賞…。スキンシップを取りながらその腋に舌を這わせベロベロと味わう…。 甘酸っぱい若い女の味…。 そのまま唇に吸いついてはキス。少し心を開いてくれたのかエロイ空気に変わっていったので水着の上からオッパイを触ってみる。水着の中に手を突っ込んで乳首を摘まむと甘い吐息を漏らしてヨガり始めた。 「触り方、エロイですね」 水着をずらすと大きなオッパイが飛び出す。柔らかそうな逸品で、かなりのボリュームだ。 快感に硬く尖っている乳首をいじくると、さらに好反応を見せる。 身体を震わせて、可愛らしい喘ぎ声も漏れてイヤラシイ。 まだ21歳と若いが、身体の方は相当開発されているのだろう。 乳首を咥えて舐めながら、喘ぐ彼女の股を開かせての股間を弄って更に快感に陥らせる。水着の股間から指をねじ込み、クリトリスやマ○コの穴をグリグリ動かしてぬるぬるの愛液を弄る。 そのまま股間の布を引っ張り丸見えのマ○コの穴を広げてじっくり鑑賞すると恥じらいを見せる。 マン毛は面積は小さいものの、しっかりと生えている。 こんな風に整えなければいやらしく陰毛の生えた淫乱なマ○コなのだろう…。 「恥ずかしい」凌●に身体を火照らせているマ○コの穴の中に指をねじ込み摩擦を与えると、羞恥心も忘れて大きな声を張り上げた。 指でピストンすると敏感なマ○コが潤んできてピクピクと小刻みに震え大きな喘ぎ声と共にたまらず潮を吹いた。 なかなか活きが良い。愛液と潮をしゃぶるようにマ○コの反応を見ながらクンニをすると更にヨガった。四つん這いにしてお尻を突き出させアナル丸見え体勢での股間責め。また快感に耐えられなくなって大量潮吹きを披露してくれた。 ベッドに移動して攻守交替すると乳首をいじり始める彼女。責めるのが好きなようで献身的な舌遣いの乳首舐め…中々気持ち良い。 ねっとりといやらしく首を振りながらチ○ポを愛撫するドスケベフェラ。亀頭から竿、玉袋に至るまで丁寧に舐めて、喉奥まで咥えるイラマチオ。 「このまま上に乗るの?」 水着を着たまま股間の布をずらしマ○コの穴を露出させる。そのまま騎乗位で自分からギン立ちチ○ポを呑み込むように腰を沈める…。水泳のインストラクターとヤッているリアル感。 水着を着たままでのコスプレセックスが堪能できて萌える…。 水着をずらしてピストンでブルンブルンと揺れるおっぱいを掴み下から突き上げる…。 結合部を押しつけるようにいやらしく腰を動かして快感をたっぷり堪能しながら結合した。 「ヤバイ、イキそう!」全身がヒクヒクと震えたかと思ったら絶頂に達したようで、更に大きな痙攣をした。 イったばかりの身体を回転してバックでチ○ポを突き挿す…。 肉付きの良い筋肉質の大きなお尻を掴んでズコズコとピストンすると身震いしながらヨガった。 激しいヌキサシにアエギ声が一層大きくなる。 バックでハメながら水着の上半身を脱がせ美味しそうなオッパイをブルブル震わせてズンズンピストンした。『あ~、イク』と彼女が絶頂しても構わず正常位で股に割って入る。 「これヤバイ、気持ちいい!」松葉崩しの体勢でもガンガンピストン。 結合部に圧力がかかるヌキサシでまたすぐに彼女は絶頂! ビクビク震えて何度もイキまくる。正常位での高速ピストンでイキまくっている彼女に中出しの許可をとる。激しくヌキサシしてマ○コの中でザーメンを生中出し発射した。 肩で息をしている彼女の股間から肉棒を抜くと、ドロっとザーメンが垂れ落ちた。 大満足のパパ活セックスになった。

2024/04/03
秋田あゆみ

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。 今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。 「下着を買い取ってもらえると聞いて来たんですけど。」 見たところ30を越えたぐらいの、色っぽい綺麗な女性だ。 「普段何やってんの?」 「あ、OLです。」 紙袋から高級そうな黒の下着を出してくる。 「う~ん、綺麗なんだけど、マニアは臭い付きじゃないと。」 「そうなんですか…。」 「洗っちゃうと、五百円ぐらいかな。」 「どうしたら、高く買い取ってもらえんるんですか?」 「一か月、はきっ放しで三万円ってのはあったけど。」 「…・。どうしても今お金が必要なんです。」 「今、はいているのは?オナニーとか生理とか体液ついてる?」 「ないです。二千円ぐらいになりませんか?」 「じゃあ、状態見せてくれる?」 多少抵抗はあったが、スカートをめくって査定する。少し濡れシミのある紫色のパンティ。トイレに行ったばかりだそうだ。 「これなら二千八百円でどう?」 「もうちょっと高くしてくれませんか。」 「じゃあここでオナニーして、濡れた体液をパンティに染み込ませてくれれば五千円。」 戸惑いながらオナニーを始めるお客。股を開いて、大きなオッパイを揉んでいるところを証明チェキ撮影。電マを渡してクリトリスに当てさせると、股間をヒクヒクさせてあえいでいる。 「ああっ、あっ…。」 ポーズを変え、お尻を突き出させて電マオナニーを続けてもらう。電マに股間を押し付けて、大きなエロいお尻をグイグイ動かしている。 「んあああっ、イっ…。」 「あっ、もういいんじゃない、見せて。」寸止めでイク前に止めるのが、この後の交渉のコツだ。 パンティをずらし濡れ具合を確かめ、マ●コに指で押し付ける。 「ああああっ。」 「OK!これなら五千円。脱いで。」 「こ、ここでですか?」 「うちは証明映像つけて売るんで。」 ブラとセットで脱いでもらい、密封袋に詰める。 「お姉さんイイ身体してるね。エッチな動画に出たら十万出すよ。」 「ほ、ほんとですか?」交渉成立。 キスを迫ったが拒否られたのでオッパイを揉む。 「これは、してもいいんだ。」 「あっ、ああん。」プルプルの柔らか巨乳を揉みながら、ビン勃ちの乳首を吸いまくる。マン肉を開き、勃起しているクリトリスに電マを押し付け、イク寸前で寸止めする。 「さっきより勃起してるよ。」 ヒクヒクしてるマ●コに吸いつき、クンニで舐め上げる。 「んんんっ、ダメっ…。」しっとり濡れたマ●コに指を突っ込み、Gスポットを責めるとピュピュッとお漏らししてしまう。 「エロいなあ、お尻突き出して。」 糸引きマン汁がしたたるエロいお尻。クリトリスに電マをあてて指マ●コで責める。 「はううぅ、いくぅ~。」下半身を痙攣させて、潮吹きしながらイってしまう、ふしだらなお姉さん。 ソファーに座りビンビンのデカチ●ポを握らせフェラチオしてもらう。 カリ首に舌をからませてくる気持ちいいフェラ。 仁王立ちでカメラ目線でしゃぶってもらう。 「いい顔してるね。オッパイで挟んでよ。」柔らかい乳房に挟まれビン勃ちのチ●ポ、乳首舐めパイズリまでされて射精しそうになる。 「挿れようか。」 「生はチョット…」 「ゴムしたら五万、半額だよ。」ゴムを着けて正常位でチ●ポを挿入する。 「あっ、あっ、あっ、」ヌルヌルで、すっぽりと根元まで挿ってしまう気持ちいいマ●コ。 股をバックリ開いてガンガンと腰を振る。 「イっちゃったの?今度は四つん這いになって。」 服を脱がし、バックからエロ尻を抱えて、マ●コの奥をデカチ●ポで激しく突きまくる。 「ああ~ダメダメ、イクっ!」 エロボディーを抱きかかえて、騎乗位セックスで腰を振らせる。 自分で乳房を揉ませると、グイグイと腰を動かすエロ姉さん。 「生でしたほうが、もっと気持ちイイよ。」 「でも…。」ゴムをはずし、背面座位でチ●ポをマ●コにこすりつける。 「挿れたら気持ちイイよぉ?」チ●ポの先を挿れると、自分から根元まで挿れて腰を振り始める。 「あああああっ、生チ●ポ気持ちイイ。」 両腕を引いて、マ●コ奥をパンパンと突き上げる。 「ああ、ダメそれ、イクう~」松葉崩しでエロい身体を眺めながら腰を振り、イったドサクサに紛れて濃厚キスをする。 「さっきオナニーしてる時、何を想像してたの?」 「男の人に犯●れてるところ…。」 フィニッシュは正常位セックスで、トロトロの気持ちいいマ●コに高速ピストンで責めまくる。 「あああっ、イクイクっ…。」 「出すよ。」 「えっ、でも中は…。」 「こんなにマ●コ締め付けておいて、抜くの?」両脚を手で押しつけズゴズゴと腰を振りまくり、生中出しで精子を絞り出す。 「お姉さんエロいねえ。今度から定期的に動画撮ろうよ。」 「は…はい。」 こうして動画デビューも決まり、高価買取りは完了した

2024/02/21
ハルちゃん

#ボクのセフレを紹介します 今日はボクのセフレを紹介します。 名前はハルちゃん。童顔で笑顔の可愛い25歳、抱き心地の良い巨乳ボディが魅力的な娘なんです。 ピンポーン♪ ドアを開けるとニコニコ顔のハルちゃん。ハメ撮り用のカメラを回してお出迎え。 「なに撮ってるの?」 「今日も全部撮っちゃおうかなって…。」 「最近、逢ってくれないからなぁ。」 来て早々、甘くて美味しい濃厚キスでベロベロに舌を絡ます。 「オッパイ大きくなってるね。最近いつSEXしたの?」 「えっと先週。まさクンは?」 「ボクはおととい。」オッパイを触るとチ●ポをこすってくる。二人とも好きものだからしょうが無い。 膝立ちになってパンツを脱がしてくるハルちゃん。ビン勃ちチ●ポを竿先からペロペロ舐め始める。 「ねえ我慢できない、早くエッチしよ◆」 「もうちょっと…してよ。」パンパンに張っている巨乳をブラの上から揉みまくる。手に余るほどのデカパイ。 生で揉むのは後のお楽しみにしてチ●ポをしゃぶらせる。 気持ちいいノーハンドフェラ。久々の激しいセフレのフェラに我慢できずに口内発射。 「えっ?何で出しちゃったの…エッチしたかったのに。」 「気持ち良すぎて出しちゃった。」 「すぐ出したんだから、すぐ回復してよ。」 乳首を指で責めながら耳舐めしてくる。 キスをしているうちにチ●ポが少しモッコリ。 「もう全然元気だよ。」 ダイニングテーブルに潜り込み、チ●ポをしごいてくる。竿裏をチロチロ舐めしてはカリ首をジュッポリしゃぶってくる超快感フェラチオの波状攻撃。 「口で出しちゃダメだよ。」 「じゃあパイズリして。」大きな生オッパイに挟み込まれるボクのチ●ポ。 暖かいオッパイの体温に包み込まれ、またイキたくなってしまう。 「ダメ!私のことも気持ちよくして。」 パンティーを脱ぎ、テーブルの上でお股を広げるハルちゃん。 まずはビン勃ちの乳首を舐めまくり、久々の巨乳責めを楽しむ。 「あっあっ、もっといっぱいペロペロして。」大きな乳房を揉みながら指でマ●コを擦り上げる。 「あああっ、イっちゃう…。」指マ●コをしていると、グチョグチョと音をたててお漏らししてしまう。 濡れたマ●コをクンニでチュパチュパと舐めまくる。 「あああっ、イク、イっちゃう~。」 テーブルに手をついて大きなお尻を突き出してくるハルちゃん。 「ねえ、こっちも舐めて。」大きなお尻に顔をうずめて、いやらしいアナルの匂いを嗅ぎながらクンニする。 「もう、早くおちん●ん挿れて。」 床に寝て騎乗位セックス、チ●ポをくわえこんでくるヌルヌルのマ●コ。M字開脚で腰を振り、何度もイキまくるハルちゃん。 続けて椅子に座り背面座位セックスでも腰を振りまくってくる。相変わらずの底なしマ●コに、ボクはこれでもかと奥を突きまくる。対面座位セックスになると、ハルちゃんは杭打ちピストンでチ●ポを責めてくる。ベロキスをしながら、ボクのチ●ポはされるがままにしごかれてしまう。攻守交代でテーブルに手をつかせ、バックからチ●ポを挿入して腰を振る。 「あああぅ気持ちいい、もっと奥いっぱい突いて…。」 ギシギシときしむテーブル、大きなお尻を抱えて激しくマ●コを突きまくる。 「あっあっ、イっ、イクっ!」 「いつものように中に出していい?」 「いいよ、奥にいっぱい出して。」 ボクは脚をかかえてマ●コを突きまくり生中出し射精した。 「あ~気持ちよかった。チョット休憩しよっ◆」 寝室で休憩、裸のままベッドでキスをする。 「溜まってたのは全部出た?」 「まだ出てない。」 電マを取り出してオッパイを責める。 「あっ、ああん、チクビ気持ちイイ。」股を開かせてマ●コに電マを押し当て、イってもグイグイと電マを喰い込ませる。 「あっ、ダメ、何かでちゃう…。」電マの脇からブシュブシュとオシッコが飛び散り、シーツがぐっちょり濡れてしまう。 びちょ濡れのマ●コを更に手マ●コすると、腰のヒクヒクが止まらないハルちゃん。 折角だから特大バイブでマン筋を擦り上げ、膣中に挿れてマ●コを擦り下ろす。 「ああっ、これ凄い!またイキそう。」 イク寸前で寸止めして、パイズリさせる鬼畜なボク。 ビン勃ちのチ●ポにツバを垂らして巨乳パイズリしてくれる優しいハルちゃん。 「あああっ、もう出したい。」 「ダメ、出すならオマ●コの中に出して。」騎乗位でまたがりズッポリと挿入してくる気持ちいいマ●コ。M字開脚でチ●ポの根元まで包み込み腰を振りまくってくる。 乳首舐めまでしてきたので、ボクもオッパイを揉んで下から責める。 「あーっ気持ちいい、イクっ!」 ぬぽっとチ●ポを抜いて背面騎乗位セックス。 ハルちゃんはエロい大きなお尻をこっちに向けてヌプヌプと腰を振ってくる。 たまらないエロ尻、ボクは膝立ちになって尻肉をつかみながら気持ちいいマ●コを突きまくる。 「あああっ奥突かれるのスキ!…あっいっくぅ!」 ビクビクとイキ痙攣するお尻をスパンキングしながら激しく突きまくる。正常位セックスでベロキスをしながらピストンのスピードを上げていく。 「ああーイクイクイク!いっぱい中に出してぇ~!」ボクはヒクヒクと絞めてくる肉壺を激しく突きまくり生中出しで射精する。 「すっごい気持ちよかった。またしようね◆」 カメラに映るハルちゃんは、本当にセックスの大好きな女の子なのです。

2024/04/25
ナツキ

#媚薬おもらしマッサージ とある場所にある隠れ家的な女性専用のサロン。 リピーターも多い人気のお店だ。 オイルエステだが、使用するオイルには純度の高い媚薬が仕込んである。塗られて少し時間が経つと、女性が淫乱化してしまうという代物だ。 本日のお客は豊満な肉体を持つ女性。 服を着ていても、その豊満さには圧倒されるレベルだ。 「当店はオイルを使って施術いたします。まずは施術着に着替えてください。着替え終わったら声をおかけください」 簡単な説明を行い、施術着に着替えてもらう。隠しカメラで着替えている光景をこっそり鑑賞。 服を脱いだらさらに圧巻さが増す豊満ボディで凄まじい迫力。 大きなおっぱいが美味そうだ! 着替えが終わったら、ドリンクを提供する。 マッサージの前に身体を整えるという理由で飲ませる。 そのドリンクにも媚薬が仕込んであり、淫乱化が促進される。 まずはうつ伏せになってもらい、施術スタート。 すぐにオイルをたっぷり塗り込む…。 雑談を交わしながらのオイルマッサージ。 彼女は身体が凝っているようで、何の疑問も持たず気持ち良さそうにマッサージを受け入れている。 上半身のマッサージから徐々に下半身へのマッサージと進めていく…。 「エアコンとか切ったりしました? 来た時よりも暑いかなと思って」 「オイルが浸透することで代謝が良くなってきて、発汗作用の効果が出てきてるんじゃないかと思います」媚薬オイルの効果で早速身体が火照ってきた様だ。 さらに入念にマッサージをする。 仰向けになってもらうと、オッパイが大きすぎて施術着から乳首が飛び出しそうな勢いだ。 そのプルプルした大きなオッパイの辺りやお腹などにオイルを塗り込みマッサージ…。 グイグイ身体をマッサージする度にオッパイがブルンブルンと揺れる。 もみもみしたくなるのを我慢してまずは真面目にマッサージをする…。 「ちょっと体調悪い気がするんで、帰ってもいいですか?」 火照る身体に我慢出来ず突然起き上がる彼女。 そろそろ媚薬効果も良い頃合いのようだ。 ちょっと触っただけでビンビン身体に響くのだろう。 帰らせるわけが無い。 逃がさないように快感を促すマッサージを続ける。 そして強引にオッパイを揉むと、ビンビン感じてしまう淫乱な身体に…! もはや施術ではなく、このままエッチなプレイに突入しても良いという合図のようなもの…。大きなオッパイを直接揉むと、敏感に反応する身体は快感に耐えられず緊張しながら感じてしまう彼女。甘い吐息が漏れた。 そのまま股間まで手を伸ばして刺激すると素直に反応しだす…。 「このオイル、媚薬が入っているんですよ」 「えっ、媚薬?」 感度が上がっている彼女はもう快感に抵抗出来なくなっている。 ちょっと触っただけでジンジン感じている様子。 股間を弄り一番敏感なクリトリスに強い刺激を与えてみる。ビクビクと身体を震わせ大きなアエギ声をあげて大量に潮吹きしてしまった。 もっとヨガらせる為に大量のオイルを追加で投入!媚薬効果も増加して全身性感帯になっている筈だ。 身体をビクビクさせて、更に大きなアエギ声をあげる彼女。 それにしても大きなオッパイ…。 片手では揉めないほどのボリューム、両手を使って揉みしだいた。快楽に逆らえずなすがままに快感を受け入れている彼女。 こうなったらこっちのものだ! 「ダメダメダメ~!」ちょっと愛撫しただけでビンビンに感じて、身体を痙攣させすぐに絶頂に達してしまう。 乳首を舐めクリトリス責めをすると、大悶絶状態になって絶頂を繰り返した。 施術着を完全に剥ぎ取り全裸にして、好き放題やらせてもらう。大きく股を開きビンビンにヨガってお漏らしや愛液を噴出する淫乱マ○コ。 穴の中に指を突っ込み掻き回すとビクビクしながらまたも絶頂! だらしなく脚を開いてあられもない姿を晒す彼女。四つん這いになるように促すと、自分からお尻を突き出しふりふりした。ぬるぬるの液体を放出しながら巨乳を震わせてヨガリ啼く欲しがり女となった。 「あ~、イク!」 ちょっと刺激しただけですぐに痙攣して何度も絶頂を繰り返す。 そろそろ頃合いか…と、興奮丸出しのチ○ポを差し出す。スケベな本性を丸出しにして夢中でチ○ポをしゃぶりまくる彼女。 勃起したチ○ポで乳首を刺激すると大きなおっぱいにチ○ポが埋まってしまう。 こんなに大きなおっぱいを好きに出来るなんてラッキーだ。 感度もかなり鋭い。チ○ポを挟んでパイズリも楽しんだ。 「オチ○ポ欲しい!」パイズリしながら挟んでいるチ○ポの熱に浮かされるようにマ○コに挿れて欲しがる…。 仰向けになって勃起チ○ポの上に乗るように促す。 悦んで騎乗位の体勢になり、自ら腰を落としてズボッとマ○コにのみ込んだ。 器用に腰を上下させグラインドして、マ○コの気持ち良いポイントに勃起チ○ポをあてている。 「硬い、硬い!」 おっぱいをブルンブルン震わせながら歓喜を露わに激しく交わる…。 腰を上下させる度にマ○コの中がビクビクして快感に震える彼女の感度が伝わってくる…。 そのまま身体を回転して背面騎乗位で腰を振り、勃起チ○ポを更にたっぷり味わう。 大きなアエギ声も高らかにビクビク震えてヨガリながら快感にのめり込むようにヌキサシ。背面騎乗位の後は立ちバックでハメまくる…。 片足を上げて彼女の淫乱マ○コにズボズボと激しくチ○ポを出し入れした。 媚薬効果を増やす為にさらにオイルをかける。快楽に支配された彼女は媚薬オイルを悦んで浴び、ヨガりまくってセックスに没頭している。バック姦で動物のように激しくピストンすると大きなアエギ声を上げて大悶えした。 「あぁ~ズボズボ入ってる~!」 ひたすらチ○ポの感触を受け止め、アエギ声が止まらなくなる…。 快感に全身を痙攣させ、何度も絶頂を繰り返す…。 フィニッシュに向かう最後は正常位で、淫乱マ○コに高速ピストンをお見舞いした。 「あ~、イイ!オマ○コ気持ちいい!奥、好き!」 チ○ポを根元まで挿入してマ○コの奥をズンズン突き上げると一層アエギ声を大きくした。 マ○コの奥の方が一番の性感帯のようで、悶えっぷりの激しさが一層増す…。 「あ~、出る出る」 「あ~、出して!」そのままたっぷりマ○コの中にザーメンを発射。 肉棒を抜いたマ○コからいやらしいザーメンが垂れ流れた。 快楽ですべてを解放した彼女が肩で息をしている。 「施術は以上です。ありがとうございました。またのご来店をお待ちしております」 こうして媚薬オイルマッサージからの激しいセックスが終わった。 放心状態のままの彼女、頭の中が真っ白なのだろう。 終わってもなおジワジワと肉体を支配するセックスの余韻に浸っているようだった。

2024/03/20

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