まみの素人エロ動画 903 件

のんちゃん&みーちゃん

普通のSEXじゃ満足できない!?仲良し美少女2人組【のんちゃん/みーちゃん/18歳】彼女の「のんちゃん」といつものように車内でいちゃいちゃ…フェラをしてもらいエロ過ぎるのんちゃんのテクニックに直ぐ口内発射。瞬く間にイってしまう早漏チンポにのんちゃんは少し不満気。後日親友のみーちゃんと遊んでいるのんちゃんを誘いみーちゃんの彼氏(いっちー)とも待ち合わせしてご飯に。レストランで友達のヒロたん(男)も合流し5人で高層ホテルへ…部屋に入るなり夜景にテンションが上がるのんちゃんとみーちゃん。カップル2人組でソファーに座りヒロたんが撮影しながら本音暴露大会開始♪のんちゃんの不満は俺の早漏なところでみーちゃんの不満はいっちーの浮気癖。エッチな話の流れからお互いの彼氏を交換してHをすることになりスワッピングセックス開始♪キスからの愛撫で二人ともすぐにビショビショ状態…指マンをすると勢いよく潮吹きソファーはびちゃびちゃ(汗)目隠しをさせてチンポ当てクイズも楽しみつつ今度は俺のチンポを二人がかりでペロペロ。美少女二人の亀頭舐め手コキに敵わず直ぐに射精してしまいました。お掃除フェラもしっかりしてもらい今度はいっちーが二人に攻められギンギンになったチンポをみーちゃんに挿入。。。立バックピストンで悶えるみーちゃんを物欲しそうに見るのんちゃんを不憫に思い、ヒロたんがのんちゃんにちゃっかり挿入♪4人仲良く乱交をエンジョイしながらそのままがっつり中出し×2。流れでる精子に「大丈夫?これ?」というのんちゃんに「大丈夫だよ」とポジティブに答えるみーちゃん。その後は性が乱れっぱなしでのんちゃんといっちーは洗面所で中出しSEX、ヒロたんとみーちゃんはベットでアクロバティックSEXを楽しみ、そこにいっちーが参戦して3P(嬲)SEX!最後は用意しておいた透け透けセーラー服に着替えてもらってお揃いコスプレで4P性交開始♪肉欲にまみれた乱交で4人ともフルボルテージ状態…3本のチンポを堪能し満足気な二人に向かって最後は顔射フィニッシュ!膣内は精子でぐちょぐちょ顔は精子でベタベタ「またみんなでヤリたい」とのんちゃんは大満足のようだったので彼氏として嬉しい限りです!スワッピングセックスやめられません!!

2023/11/19
れいら

超ドS女王様系美女【れいら/21歳/女子大生】SMクラブで出会った『れいら様』から突然のお呼び出し、プライベートでも調教されどんな要求でも逆らえない。れいら様の最近のご趣味は面白くない男性を 1 から調教してドMに育て上げること。それにより私はオナ禁3週間を課せられ、れいら様の服の上からでも分かる巨乳や短いスカートから覗かせるムチムチの美脚にギンギン状態…我慢できなくなったので懇願してホテルへ。部屋へ入るなり下半身をソフトタッチで焦らし「なんでこんな勃ってるの?」「豚」「豚さんがかわいそう」「うるさい」と言葉責め。さらに平手打ちで身体を叩きギンギンチンポを高速バキュームフェラをし始めるれいら様。いきなりの全力バキュームに我慢できるわけもなく溜まりに溜まった精子をれいら様のお口に大放出!口から溢れ出し手の平に吐き出されるとんでもない量の精子…れいら様は勝手にイッたことにご立腹で精子まみれになった手でイッたばかりの敏感チンポを高速手コキ!こちらが止めてと言っても止めず笑顔でシゴキまくるれいら様…S気に拍車がかかり私の頭を掴んで強●クンニ開始。そのまま押し倒され顔面騎乗でれいら様が満足いくまで舐めさせられました。再びチンポがビンビンになり騎乗位で生挿入…「なんでまだこんなビンビンなの…」と怒りながら腰を振り落とす生膣に再び射精寸前…「(中は)ダメぇ」と叫ぶれいら様のお言葉を無視し、れいら様に乳首を弄られながらの正常位で中出し。「ダメって言ってたでしょ」と怒りながらまたチンポをシゴかれおしおき。精子でベタベタになった身体を流しに二人でお風呂へ。。。湯舟に浸かっていると両足でチンポを挟んで足コキを始めるれいら様…みるみる勃起するチンポに悪態をつきながらフェラしはじめそのまま二人で立ったまま挿入。先ほどより深く刺さり喘ぐれいら様に興奮し思わずこちらもヒートアップ…濡れ濡れパイパンおマ〇コに全開ピストン!れいら様の美尻を眺めながら立ちバックで2回目の中出し。射精したてチンポにれいら様のオシッコをかけてもらい興奮冷めぬ状態でベットへ…今度は持参しておいたおケツ丸出しボンテージに着替えてもらい最終戦。れいら様から羽交い絞めされながらの言葉責め&手コキで息子は即ビンビン、脚を掴まれちんぐり騎乗位状態でズブリ…「3回も射精したのにこんなビンビンになって」と詰られながらチンポを出し入れされ、辱め状態に。そのままバックに移り生ハメピストンで腰が止まらず「もっと腰振って!」と射精を促すドSおマ〇コの締め付けに我慢できずお尻に大量射精♪「まだ残ってるじゃない」と残り汁もしっかり吸い出すれいら様。「次は1ヶ月我慢」と命令をされたので再び禁欲開始、次にお会いするのが楽しみです。

2023/11/18
ユウキちゃん

いつもおせわになっております。二代目つば飲みおじさんでございます。今回ご紹介するのは、出会った当初、迷子かと思ったほどの低身長ぶり、けれどもよく見れば、バストは年相応以上に膨らみ、目つきもマゾ特有の被虐願望視線をもつ、Uちゃんです。訊けば地方上京組レイヤーの一人で、我々が注目したのは、当時まだサービスが始まったばかりの新規ソシャゲキャラのコスをいち早く着こなしていた点でした。ですが、当然会場内ではその存在は浮きまくり(苦笑)。そんな状況でしたので、声掛けから、いつもの従業員トイレへ誘い込むのは簡単でした。特筆すべきは、その美巨乳です。乳首は肌の色と同化して肉厚という、最も理想的なタイプ!! 唾液量も多く、その唾液を谷間にたっぷり練り込んでのパイズリ、そして狭射は格別でした。無論、それ以外の反応も基本ドMで、終始絶叫と体液を噴射していました。<収録内容>〇【幼い見た目に反しエロい長舌で口内を激しく〇〇〇してくる唾液Dキス】〇【デカパイ揉みしだき乳首吸引&唾液まみれのGカップ舐めしゃぶり】〇【喉奥突かれ涙目&嗚咽…だけど目線は従順!ドM過ぎるイラマ口内発射】〇【スパンキング大好き!尻肉真っ赤&マン汁ダラダラ絶叫壮絶オモチャ責め】〇【数十秒毎に激しいアクメ!常にヨダレ垂らし身体中唾液まみれの中出し&パイズリ狭射SEX】

2023/11/17
もも

デカパイむっちりボディ美少女【もも/27歳/美容師】●校の頃からの後輩で妹のように可愛がっている『もも』。彼氏と別れたから慰めてほしいということで向こうから呼び出し待ち合わせ。合流して早速個室の居酒屋へ行き乾杯「今日は朝まで付き合ってください」と飲む気満々のもも。彼氏と別れた理由を聞くとセックスレスが原因との事。「週10回のSEXが理想」なももの性欲強さに彼氏がついていけなかったらしいwお酒も入り良い感じに酔ってきた頃、上着の開いたファスナーから覗かせるデカ乳に誘発され、我慢できず鷲掴み!一応嫌がる素振りをみせるももだが、まんざらではない模様。おっぱいを揉んだお詫びに2軒目も奢ると誘い喜んでついてくるもも(チョロいw)。飲み屋はもう閉まっている時間だったのでラブホに行くことに(朝まで付き合うためだからしょうがないね)。「Hなことはしないからね!」と言っていただけあって、部屋に入って触れようとするも抵抗するもも。次第に気持ち良くなってきたのか「そんなに触られたらHしたくなっちゃう…」とももからの蕩け声…スカートとパンツを脱がせ、パイパンマ〇コに向かって顔面ダイブ!思いっきりマ〇コを舐め回していると糸を引くほど濡れ濡れ状態に。スイッチが入ったのか、ももから「私も先輩気持ち良くしたい…」とご奉仕を懇願♪ボロンと飛び出たチンポを優しく触れながら舌先でいっぱい舐め回してくれました♪お互い濡れ濡れギンギンで準備もできたところでいざ、挿入…ソファーでバックの状態から生膣にズブリ…ピストンし始める巨乳を揺らしながら気持ち良さそうに感じるもも。ベットに移り騎乗位状態で激しく腰を振り下ろす!締めながらの激しい生膣ピストンに肉棒は限界を超え、たっぷり中出し。。。ヌポンッと抜くと大量に放出された精子がパイパンマ〇コから溢れ出てめちゃくちゃどエロイ!今度はホテルオプションのパンダコスに着替えてもらい2回戦目へ。電マをももに渡し、オナニー鑑賞会を開催。感じて悶えるももの顔がとても愛らしい…お次はチンポをデカパイで挟んでもらいローションまみれにしてヌルテカパイズリをしてもらうことに。。。柔らかおっぱいに挟まれ息子は再びギンギン!2回目も勿論生で挿入…チンポを出し入れしながらクリトリスに電マを当てるともの凄く感じるもも。可愛いお尻を眺めながらのバック生ハメピストンは最高~♪と感じながら再び射精限界…最後は顔を見つめながらの正常位でおっぱいに向かって射精フィニッシュ!2回目もたっぷり射精でき大満足していたら「あと5回くらいしたい」とももからのご要望。この性欲の強さ…こりゃあ彼氏にも逃げられるわ(笑)

2023/11/17
アキ

獲物を求めてさまようオレの目にとまった女。 一週間ストーキングして自宅が分かったので今日は玄関前で待ち伏せた。 女はミニスカート姿で太ももをチラチラさせながら歩いている。 人気がない公衆トイレの前に差し掛かったので、迷わずに個室に連れ込んだ。 「なにするんですか、やめて」 気が強そうに歯向かってくるが、首を絞めて脅かすと途端におとなしくなった。 「いや、いやです」 抵抗する女のジャケットを剥ぎ取り、真っ赤なニットをたくし上げる。 巨大なふくらみが現れ、ブラジャーをずらして乳首をクリクリし吸い付く。 脚を開かせ、パンティを引きずり下した。 マ●コを手で広げさせるが、まだ素直にならない。 首を絞め、 「言う事聞かないと落とすぞ」 「ごめんなさい…」 おとなしくなったのを良いことに、ケツを突き出させてアナル丸見えにさせてマ●コに指を入れる。 「うううーー」 呻く女、哀れに懇願するが、ひざまずかせてチ●ポをしゃぶらせる。 悲痛な叫び声を上げながら咥え込んでいるが、ますます欲情を掻き立てる。 「入れてえんだろ」 「入れる以外なら何でもします、お願いします」 どうしても本番は拒むので、舌を伸ばさせて玉まで舐め回させる。 「おいしいです」 そんなセリフまで口にする。 頭を押さえ付け、喉奥まで深々と咥えさせて精子を発射した。 苦しそうに床に吐き出す女。 これで終わりかと着衣を直して立ち去ろうとするが、媚薬を染み込ませたタオルを押し当てて気を失わせた。 ようこそ、オレのヤリ部屋へ。 手足を拘束してカメラをセットすると、ブラジャーをまくり上げ巨大なおっぱいを露出させる。 意識がないのを良いことに、揉んで舐めていると、だんだん乳首が立ってきた。 パンティもずらして、マ●コを指で押し広げる。 入口をこねくり回し中指を差し入れて動かし続けると、クチュクチュと音を立てて愛液が溢れ出した。 そこにバイブを挿入してスイッチオン。 間断なく刺激を送り続けながら出し入れさせてしまう。 勃起したチ●ポをたっぷりとしゃぶらせると、柔らかい胸の谷間に挟んでパイズリとやりたい放題だ。 「気持ち良くしてくれたから、気持ち良くしかえしてやるよ」 そう独り言をつぶやき、そのままズブリと生のチ●ポを挿入した。 正常位でガシガシ腰を振って、横倒しにして背後から●す。 寝バックでは、柔らかいケツの肉感を楽しんだ。 正面に向き直ると、 「めっちゃ締め付けてくるじゃん、中出ししちゃっていいよね」 そう呼びかけながら、ドビュッと中に射精した。 マ●コからこぼれ落ちる精子を指で押し戻す。 口で精子まみれのチンポをきれいにさせて中出ししたばかりのマ●コにバイブを突っ込んでいると、女が意識を取り戻した。 「何してるの」 暴れた拍子にバイブが抜け、ダラーと白濁液が溢れてきた。 「精子…?」 「ほら、妊娠しちゃうよ」 「やだ、出してえ。警●へ行ってやる」 だが、意識を失っている間に奪った財布や携帯から個人情報が丸裸にされたと知って、ひどく動揺した。 「友達に中出しされた動画を送っちゃうよ」 「やだ、やだ」 代わりにエッチするのをしぶしぶ承諾し、着衣を自分で脱ぎ出しだした。 手マンで激しく中をこすり、電マを押し当てると 「あああー、だめえ」 嫌がりながらも、声を上げて感じちゃっている。 自分の手で電マを持たせると、ビクビク体をのけ反らせている。 「イッたんでしょ?」首を激しく振って否定するが、そのまま女を上にさせ挿入。 割れ目を突き破ってズボズボ出入りするチ●ポ。 ブラジャーから解き放たれたオッパイがブルンブルン揺れている。 下から突き上げると感じて体をのけ反らせ、乳首を舐めながらしっかり腰も振っている。 唇を奪いベロベロ舌を絡めてキス。 「もっと硬いチ●ポ入れたいです」 服従の言葉を口にして、だんだん素直になってきた。 四つん這いにしてバックからも●す快楽。 正常位に向き直ると、女にマ●コを広げさせ、 「自分でチ●コ入れろ、早く」 恐る恐る手を添えて導いた。 「ああっ、あああ」 自分でクリトリスまで触りだした。 「マ●コ気持ち良すぎるからさ、また出ちゃいそうだよ」 「やめて、外に出して、お願い」 お構いなしに、そのまま中出ししちゃった。 2発目だというのに大量に出てくる精子。 気持ち良くて勃ったままのチ●ポをしゃぶらせ、巨乳の谷間に挟んでパイズリさせる。 「精子、出してください」 そう懇願する女に欲情して、またまた発射した。 これでようやく解放されると思ったのも束の間、再び両手足を拘束してしまう。 まだまだお楽しみはこれからだ。 絶望の表情を浮かべる女を一人部屋に残して精力を付ける栄養補充に立ち去った。

2023/11/15
ゆき

ニコニコ笑顔が眩しいイケイケ関西弁ギャル【ゆき/22歳/居酒屋バイト】バイト先が一緒で大阪出身のセフレゆきちゃん。セフレとしない時でもオナニーは欠かせないほど性欲は強め。一緒に飲んでいると酔ってきて早速ムラムラモードに♪その場で濃厚べろちゅうを交わしお互い我慢できないのでホテルへ移動⇒到着した途端直ぐに上着を脱ぎ脱ぎ。火照った体を摺り寄せながら舌を絡ませディープキスが止まらない。「見んといて!」と言いながらもカメラに向かって脱ぎながらポーズを取ってくれるノリノリのゆきちゃん♪まさかのノーブラで既に乳首はビンビン状態(汗)こりこり弄ると嬌声を上げ完全にメスの顔に…お次にカメラに向かってお尻を出してもらいスベスベもちもちの美尻とご対面⇒華奢な体なのにデカケツという神懸かったボディラインに興奮しながら足を広げてもらい御開帳おマ○コをprpr。徐々に激しく指マンも織り交ぜて攻めると「イクイクイク」連呼で潮吹き絶頂↑↑ぐちょまん状態で今度はゆきちゃんが攻めのターン。舌先で乳首を舐めながら手コキでチンポをシコシコ…美味しそうにチンポをしゃぶり笑顔でご奉仕する姿に大興奮でギンギン準備万端!挿入すると熱々とろマンの締め付け気持ち良すぎてピストンが止まらない。。。ゆきちゃんも気持ち良いのか自ら腰を振って絶頂が止まらない模様。精子を搾り取ろうとギュウギュウに締め付けてくる生膣に射精限界…舌を出させ、まずは正常位状態で舌射フィニッシュ!「出すぎw」と言いながら口に出された大量の精子にご満悦の様子。二人でお風呂に移動しお湯が溜まるまでゆきちゃんのオナニー鑑賞会を開催。急なHなお願いでも快諾してくれる心優しいゆきちゃんにキュンとしながら指でおマ○コ弄るオナニーをじっくり見物。切ない顔で甘い声を漏らしながらしっかりイってくれました♪ドスケベオナニーっぷりにチンポも復活ビンビンになりそのままお風呂でもチンポをprpr。また挿入れたくなってきたのでベットに戻り2回戦へ突入!!持ってきたエロコスに着替えてもらい電マオナニーさせながらチンポぱっくん♪入念に舐められた涎まみれのチンポを突き出したデカケツぐっちょりマ○コに一気に挿入⇒高速バックピストンでよがりまくり杭打ちピストン騎乗位でイキ狂う…ベロチュウしながらのだいしゅきホールドでお互いのボルテージは最高潮に!最後は完堕ちメス顔を眺めながらたっぷり中出し♪「もう一回しよ」と言いながら腰をへこへこさせ射精したばかりのチンポを挿入しようとするゆきちゃん。こんなノリノリ淫乱な娘好きになってしまうやろがい!

2023/11/11
あむ

ギャルっぽさがまだ抜けない新婚人妻のあむさん。健康的な小麦肌のスレンダーBODYがめちゃくちゃエロスを感じさせます。会ってから大人の会話を楽しみながらイチャイチャしていると、あむさんがニコニコしながら下半身をモジモジ、確認するとお漏らししたんじゃないかくらいの勢いでパンティぐちょぐちょ愛液まみれ!好きすぎてオマンコがばがばになっちゃったらしく、外でイチャイチャせずに何とかセーフでした。唇を重ね合わせ唾液を絡ませた濃厚なキスをすると完全にエロスイッチがON!あむさんは激しくイジられるのが好きなので、お胸と股間を服の上から擦って愛撫すると「いゃ~イッ~うふっ~」とビクビク絶頂、簡単にイっちゃうあむさんです。「恥ずかし~///」と言いながらも超モデル体型の美BODYを見せつけられ「おっぱいとお尻どっちが好きなの~??」と両方を神に与えられたムチムチの膨らみで迫られると、正気をたもってられず赤ちゃん返りしたかのようにあむさんの温もりに飛び込んでしまいました。勃起したオチンチンをお尻で挟んで尻コキシコシコ、そのままオマンコを弄ってあげるとニコニコだったあむさんが急に静かにエッチな吐息だけを漏らして感じまくってるのが超エロくて、ペロペロクンニで追い込んであげると「あっん、いぃっ、あ~、イクッ、気持ちぃ~」とまた絶頂!今度は乳首でイカせあげようとすると「今日こそはだめ~///」いつもイカされまくりのあむちゃんのイカない決意表明。さっきまで何回もイッちゃってましたが…。「勃ってないよ…」と強がりながらも「だめぇ、んんっ、敏感だからっ///」と悶絶!「はやくオチンチン欲しい~」と発情しまくりなので、勃起したおチンポ差し出すと、ジュボジュボっと根元までじゅるるぅぅと咥え込む深いイラマ&口の中でベロがヌルヌル絡みついてくるWコンボでおチンポを癒してくれるさすがの包容力を見せてくれます!我慢できなくなったので、あむさんが大好きなバックで生チンポ挿入。バックでデカ尻に腰をパンパン打ち付けると、尻肉の特大ウェーブがプルンプルン波打ち、すごいお尻の肉厚でオマンコぎゅうううっと締め付けてきて最高すぎます!欲望のままに膣奥を刺激させていただくと「あぁ、いぃ、イクぅぅぅ!!」とアナルひくひく大絶頂!「もうダメ、ごめんなさいぃ、すきぃ///」と完敗宣言。新婚奥様の可愛らしさに脳が破壊され、そのまま正常位→タチバックでガン突きして、濃いザーメンを子宮に流し込んであげました。お互いに性欲が収まらずすぐに2回戦突入!激しいピストンが好きすぎるあむさんは「気持ちぃ、イィ、ああっ、イクッ~~!」と連続昇天&締め付けすぎて瞬く間に連続種付け。でも「また出たの~すごいっ///」と褒めてくれます。「オチンチンほしい~早く入れて~」とさらにエロエロなあむさんに誘われて、この後もしっぽり濃厚なSEXを楽しみました。

2023/11/09
キョウカ

キョウカちゃん22歳。池袋のコンカフェ嬢。めっちゃかわいい服装で客引きしちゃってますwwインドでめっちゃ流行ってるというコンドームの煮汁wwヤヴァイ成分が溶けだして飲むとハイになって若者がみんなキメパコしてるそうですwwという訳で今回はそれを試してみようと池袋でナンパですわ。スペシャルドリンク仕込んで外に出ると暇そうなコンカフェ嬢を発見!!メイドっぽいかわいい服装、いいですやん!!最近池袋にも増えてきた来たみたいですけどこの辺は場所が悪いっすよww一時間くらい付き合ってくれたらお店に行くからと適当な事言って部屋に連れ込み成功!!アルコール飲ませて安心させて例のドリンク飲ませますww美味しー♪とめっちゃ飲んでますよww下ネタも織り交ぜてどんどん飲ませていくと…ガンギマリww 完全に飛んじゃってますよ!!感度がヤヴァイことになってておっぱい揉まれただけでこの飛びようwwゴムの煮汁半端ねぇですよww+酸欠状態で脳みそバグってますねwwあんなかわいいコンカフェ嬢がこの顔、ヤバすぎでしょ!!喉奥イラマでまたどっか逝っちゃってますwwインドの秘儀、マジやべぇ。汁まみれで完全に中毒になっちゃってますよ!!閲覧注意レベルの激ヤバ交尾、ガンギマリですww【ビデオフロア品番BEAF-060より未公開映像を除いて配信しております。】

2023/11/08
さゆり

獲物を探すオレ、以前から目を付けていて突き止めた女がマンションから出てくるのを尾行させて頂くことにした。 携帯した小型ビデオカメラですかさずパンチラ撮影を始めた。 公園のトイレに入るチャンス! ゆっくりと近づき、背後から抑え込んだ。 「いや、やめてください」 怯えた目つきの女にすかさずキスし、首を絞めて脅かす。 苦しそうにゲホゲホむせび込んでいる。 「痛い目に合うか静かにするか、どっちだよ」 「静かにしますから…」 ジャケットを剥ぎ取りニットをたくし上げる。 たわわなおっぱいをむき出しにする。 乳首を摘まみ上げると苦痛に顔を歪ませた。 唇も無理やり奪い、パンティを引きずり下ろす。 スベスベのパイパンマ●コ、後ろ向きにさせ 「ケツ開けよ」 素直に従い、マ●コの中の具もアナルも丸見えだ。 しゃがませて、 「口開けろ」 勃起したチ●ポを眼前に突き出して、無理矢理咥えさせる。むせびながら従順にチ●ポを口にするが、容赦なく喉奥まで突っ込む。 「入れて欲しいんだろ、ほら」 「いやあ、それだけはやめてください」 本番を逃れたい一心で、玉や竿まで舌で掬い取り、すっぽり咥えて首を規則正しく動かす。 そんな様子を眺めているうちにオレも込み上げてきたので、逃れられないよう頭を手で押さえ付け口内発射した。 「搾り取れ」 すぐに口を離させず、喉チ●コに向けてぶちまけた。 精子を口から吐き出し逃げようとする女。 すかさず媚薬を染み込ませたタオルを嗅がせヤリ部屋へと連れ込んだ。 カメラをセットし、両手両足を拘束した女に手を掛ける。 ブラジャーをずらしておっぱいを露出させジュルジュル吸い付き、肉厚な唇の感触も存分に楽しむ。 マ●コに指を突っ込んで動かしていると、だんだんと女のおツユが溢れ出し、 「ううん」 無意識でも声を上げだした。 更に激しく指を動かすと、グチョグチョと卑猥な音を立てだした。 再び勃起したチンポを咥えさせ胸の谷間に擦り付ける。 これもまた気持ち良いが、やはりマ●コの味見もしてみたい。 ゴムを付けず生のままズブッと挿入した。 女の受け入れ準備万端なので、最初からガンガン腰を振ってしまう。 ギュッギュッと絡みついてくるマ●コの甘美な感触に、 「ああ、気持ちいいね」 自然に独り言が漏れる。 感触の違いを楽しもうと、側面や女を寝かせての体勢でもたっぷりピストン運動を楽しんだ。 「もう出していいよね、気持ちいいんだから」 そう声を掛けるが、もちろん女は意識を失ったままだ。 おかまいなしに正常位でドクドクと大量の精子を中出しした。 テラテラ光る精子を口できれいにさせていると、女が目を覚ました。 何が起こっているのか理解できないまま、苦しそうにえずく。 股間の感触に中出しされたのに気づき、 「いやあー」 悲痛な叫び声を上げる。 帰りたいと懇願する女に、丸裸にし中出しされた写真をみんなに送るぞと、追い打ちをかけて脅迫する。 奪ったカバンからすでに個人情報を手に入れてある。 「言う事聞くから帰してくれますか」 いやいやながら、服を一枚ずつ脱いでゆく。 まだ渋る女に 「おまえはおもちゃだぞ、分かったのか」 首を絞めて脅かし、ようやく全裸になった。 大きく開脚させて、パイパンマ●コを自分の指で大きく開かせる。 手マンを繰り出すと、ビチョビチョ潮を吹いた。 四つん這いになって舌を絡めてキスさせると、オレの体を舐めさせしっかりとパイズリのご奉仕も。 「チ●コ入れろ、お前が上になれ。気持ちいだろ?」 「気持ち良くないです」 それでも言う事に従って、チ●ポを受け入れた。 大きく体をのけ反らせての上下運動、息が荒く目がトロンとしてきている。 「あっ、はあっ」 大きなおっぱいを揺らして、熱心に腰を振っている。 舌を絡め取って下からも突き上げると、ますます女の声が大きくなった。 ケツを向けさせ、背後からも激しく●す。 「イッたんだろ」 「イッてない、あああっ」 返事とは裏腹に、絶叫が上がる。 正常位に向き直ると、女はさらに激しく感じている。 「出してやる、イクイク」 「あっダメダメ、あああああ…」 またもたっぷりと中出し。 掻き出すように手マンの追撃だ。 トロンとした目つきで、チ●ポをお口でお掃除する。 そのままジュボジュボと激しく頭を動かしてフェラさせると、元気なままのチ●ポにまたまた込み上げてくる気配が訪れた。 ドビュッと再び大量発射だ。 「お家に帰してください」 「まだ満足し足りねえ」 シャワーを浴びるために一旦部屋を後にする。 絶望の表情を浮かべた女を残して。

2023/11/03
ホノカ

#媚薬おもらしマッサージ とある場所にある隠れ家的な女性専用エステサロン。 オイルを使用するエステだが、そのオイルには純度の高い媚薬が仕込まれている。 塗られて時間が経つと女性の身体が敏感になり淫乱化してしまうという…という代物だ。 本日のお客は、清純そうでおとなしそうな雰囲気の女性だ。 少し肩こりがあるという。 簡単な説明を行ない、まずは施術用の下着に着替えてもらう。 別室にある隠しカメラで生着替えを鑑賞する。 安心しきって脱いでいく姿。 白い肌が美味しそうだ。 大胆にパンティを脱いだ時に、彼女がパイパンであるのが確認できた。 施術前にドリンクを渡すと疑いもせずにそれを飲む彼女。 このドリンクにも媚薬が仕込んである。 まずはうつ伏せになってもらい、マッサージをスタート! 腰の辺りからオイルを塗り込む…。 肩の方まで入念にマッサージを施し、彼女は気持ち良さにリラックスしている様子。 足にもオイルを塗り込む…。 この時点ではまだ媚薬の効果は出ていない感じだ。 お尻の付け根など際どいところまで及んで、見た目は卑猥。 仰向けになってもらってマッサージの続きをした。 「お部屋の温度は大丈夫ですか?」 「大丈夫です」 しばらくマッサージが続いていく。 すると少し身体をモジモジし出しておかしな感じになってきた。 「やっぱり暑いかもしれません」 媚薬の効果が出てきたようだ。 ちょっと不安気だったので、この火照りはドリンクとマッサージの効果だと説明する。 納得したようで、そのままマッサージを続けた。 自然な感じで股を開き、脚の付け根あたりをマッサージしてみる。 ちょっと恥ずかしい格好にさせられているのだが、お客は為すがまま。 そのまま手を滑らせて股間にもマッサージをする。 かなり際どい感じだけど抵抗は無い。 さらに下着をめくり、オッパイを露出させて乳首をいじくってみる。 どうやら強引に進めると流されてしまうタイプのようで、乳首を直接いじっても抵抗しない。 「すいません、体調が悪いみたいで帰ります」 大人しくやられるままだったのが、不意にそう言うお客。 「暑いですか? 多分大丈夫なので、もう少し…」 一瞬帰りたがったが、そうは行かない。 淫猥なマッサージはそのまま続け、敏感な部分を弄ると身をくねらせて悶え始める。 媚薬オイルの働きもあって火照った身体からは予期せずアエギ声が漏れてしまう…。 敏感な乳首とクリトリスを同時に弄ると、更に身を捩り歓喜にヨガる。 マッサージという名目でどんどん愛撫して、そのままクリトリスを刺激し続ける。 すると歓喜に身体を震わせてお漏らし! ベッドがおしっこでびしょびしょに濡れてしまった。 もうここまで来ると元には戻れない! そのままキスして、オッパイを揉みまくり、感じ易い乳首を執拗に責める…。 パンティを脱がすと、さっき隠しカメラで拝んだパイパンの股間が露わになった。 目の前に現れた無防備なマ○コが丸見えの体勢になっているので、クリトリスを弄ってイタズラする。 快感にアエギまくり、身を捩って悶える彼女。 クリトリスとマ○コの穴の中への同時責めで溢れだす愛液まみれの下半身。 ピチャピチャと卑猥な音をさせて辱める。 さらにローターをあてがうと、快感の振動で耐えられずアエギ声も大きくなった。 そしてビクビクと体を震わせて絶頂に向かって行く…。 「う~ん、イク…」 身をのけ反らせて腰を浮かせて絶頂に達する彼女。 しかしローター&指責めは終わらない。 すると、媚薬効果で倍増する快感に、またすぐに再び絶頂してしまった。 「う、う~」 呻き声のようなアエギ声で、快感を受け止めている。 刺激の強めのローターが使用されると、そのまま何度も絶頂に達してしまう。 「お尻を向けて。お尻を突き出して」 いやらしい格好をおねだりすると案外素直に応じてくれて、四つん這いの格好でお尻を突き出す彼女。 アナルが丸見えのいやらしい格好。 バックから敏感なマ○コに高い刺激のローター責めを浴びせる。 気持ち良すぎてイキまくっている彼女の目の前に、興奮のギン立ち状態の丸出しのチ○ポを差し出すと、吸い寄せられるように、本能のままにパクっと咥えて舌を丁寧に動かし凄くイヤラシイ…。 ゆっくりと首を動かしながらのフェラで、亀頭を中心に舐めるのが好きなようだ…。 丁寧な舌遣いで、おとなしい感じがまた新鮮に興奮を呼ぶ…。 「こちら、挿入することも可能ですが、ご希望されますか?」 「はい」 欲しくて欲しくてたまらない顔をしている彼女にチ○ポ挿入を提案すると、自分から仰向けになって股を開く…。 すぐには挿れずに、少し焦らしてからマ○コに突き立てゆっくりとハメた。 「いかがですか?」 「気持ちいです」 ゆっくりと根元まで挿入してから、徐々にピストンを速める…。 ピストンの振動でオッパイを揺らしながら、どんどんアエギ声が大きくなる彼女。 全身を走る快感に、オイルでてかった身体が艶めかしく悶えヨガる…。 「横向いてください」 身体を回転して、角度をつけたチ○ポをズボズボと出し入れする。 そしてベッドに手をついてお尻を突き出させて立ちバックハメ…。 大人しい感じの彼女は受身の性癖っぽく、拒否らず快感に身を任せるように全てされるがままになってアエいでいる。 片足を抱えて、立ちバックでズンズンとチ○ポを抜き差し…。 そのままベッドまで移動して、お尻を突き出したバックの体勢に。 激しくピストンさせてチ○ポの快感を味合わせるようなセックスを続ける…。 「好きなように動いてください」 こっちから要求するとそれに応えるように腰を動かすが、快感にすぐにおろそかになってしまう感じ。 受け身タイプな感じが清楚な雰囲気に見えてしまって、さらに興奮してしまうチ○ポが無防備なマ○コを陵●するようにかき回して突きまくる…。 全身気持ち良くてすぐに脱力して快感の受け身になってしまいながらも、チ○ポの抜き差しの快感に、ハメていてもすぐに絶頂に達してしまう。 正常位で激しいピストンを浴びせると、全身で受け止める彼女。 肩で息をしながら、大きなアエギ声を上げる…。 「ア~、イク~」 チ○ポを激しく抜き差しして、ギンギンの興奮の猛りを彼女の膣中にお見舞いする。 どんどん昂ってもうすぐイきそうな様子。 彼女と絶頂するタイミングを合わせながら、最後は中出し。 膣の奥深くにタップリとザーメンを浴びせ、淫乱マ○コから肉棒を抜く。 すると、ぽっかり空いた穴からザーメンが垂れ落ちてきて、なんともいやらしい光景…。 本当に大人しいタイプの彼女だった。 アエギ声と絶頂する時に発する「イク」という言葉だけ口から出た後は無言。 ともあれ、媚薬オイルマッサージという名のセックスは、今回も大成功だった。

2023/11/01
まき

俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。 「中目黒の駅前までお願いします。」 ミニスカ、ニーソの可愛らしい女性客、今日は好きなタレントの推し活をしに行くそうだ。 いつものようにニセキャンペーンの案内をして、媚薬入り健康ドリンクを飲ませる。 アンケート記入の途中でグッスリ熟睡の推し活娘。 ヤリ部屋の近くに車を停めてまずはお味見。 太ももの絶対領域をスリスリして胸を揉む、オッパイは大きく柔らかい。 ブラをずらし、起きないか様子を見つつ生チクビを指でつまみながら舐めまくる。 「たまんねえなぁ。」 ミニスカをまくり絶対領域を眺めながらパンティーの上からマ●コをこする。 股間も柔らかで温かい。 パンティーをずらして指マ●コをしているとマン汁がじわりと染みてくる。 寝ていても性器は反応しているようだ。 女を寝かせてクンニでマ●コを舐めまくり、グチョグチョの膣中をいやらしい音をたてて指マンする。 「推しに貢ぐために、色んな男のチ●ポを咥え込んでるんだろ。」 ビン勃ちのチ●ポを握らせてセルフで熟睡手コキ、オナニーと手コキの微妙なミックス具合がたまらない。 チ●ポの先を柔らかオッパイにこすりつけて、寝ている娘の口に吸い付き、甘い香りのする唇をしゃぶりまくる。 興奮してきた俺は、娘の口をこじ開けてビンビンのチ●ポを突っ込む。 顔の筋肉が緩んでいるので簡単に奥まで挿いるオナドールフェラ。 気持ち良すぎて我慢できずに娘をヤリ部屋に運ぶ。 ベッドに寝かせてネクタイで手を縛り、早速オッパイを揉んで吸いまくる。 「若い女の身体はたまんないなぁ!弾力がすごいじゃないか。」 うつ伏せに寝かせてミニスカをめくりあげる。 綺麗な形のたまらん尻。 弾力のある尻肉を揉みまくり、吸い付いてスベスベの尻肌を堪能する。 女を座らせ後ろから乳首をつまみながら指マン、マン汁がいやらしい音をたてている。 寝かせてマン肉を開き、クンニでマ●コを舐めまくり、ニーソの脚でチ●ポを挟んで足コキ。 生チ●ポをオッパイにこすりつけ、可愛い寝顔を見ながらパイズリで腰を振る。 ぷにぷにのほっぺにチ●ポをこすりつけ、強引に口に押し込む。 「あああ、挿った…。」 チ●ポの先に走る快感を味わいながら、寝ている口をオナドールフェラで犯しまくる。 ビン勃ちのチ●ポをゆっくりと根元までマ●コに差し込み正常位セックス。 ミシミシとハメ音をたてて締まるマ●コに腰を突き動かす。 寝ている女を●す快感。 濃厚キスをしてオッパイを吸いながら激しく腰をピストンして突きまくる。 抱きかかえて対面座位セックス。 首筋に吸い付きながらマ●コの奥を突き責める。 「あああ、すごい奥まで挿って気持ちいい。」 四つん這いにして、いやらしく突き出たお尻にチ●ポをあてて、バックからズッポリと挿入。 尻肉を両手でつかみながら、子宮の壁に当たるぐらい深くチ●ポを突き動かす。 パンパンとハメ音をたててガン突きしても起きない娘を寝かせて正常位セックス。 ニーソの脚を折りたたみ種付けプレスで腰を突き動かしていると、次第に意識を取り戻し目覚める推し娘。 「まきちゃん、起きちゃった?」 「や…、やめてください…。」 意識朦朧の娘を縛ったネクタイを引っ張り、動けないようにして腰を振りまくる。 「あっ、あああっ…。」 「いい声出すんだねぇ。」 パンティーを脱がして抱きかかえ、騎乗位セックスで下からチ●ポを突き動かす。 「あうぅ、やめて…。」 「こんな気持ちいいこと、止められる訳ないでしょ。」 ぷりぷりのオッパイに吸い付き対面騎乗位セックス。 からの、横に寝かせて側位セックスでマ●コの奥にチ●ポを突き動かす。 「あー気持ちいい、またお口でやってよ。」 仁王立ちで頭を押さえて強●フェラ、可愛い顔をつかんで強●パイズリさせる。 「おちんちん挿れてくださいは?」 嫌がる娘を脅かして強●的に言わせる。 「お…おちんちん、挿れてください…。」 正常位セックスでチ●ポを挿れて、グチョグチョとハメ音をたてるマ●コをガンガンと突きまくる。 「あああっ…だめ…。」 イってしまう娘にお構い無しでピストンして責める。 「いつもどこに出してるの?」 「おなか…。」 「じゃあ、お腹の中に出してあげるよ。」 「えっ、ダメっ。」 激しく腰を突き動かし、マ●コの中にタップリと生中出しで射精。 お掃除フェラでチ●ポを綺麗にさせる。 さてこの娘、この後どうしてやろうかな…。

2023/10/27
ヒトミ

#貪欲人妻のママ活 僕はお小遣い稼ぎにママ活系アプリをよく利用している。 今日のお相手はヒトミさん。 白のミニスカワンピ、美脚が眩しいプロポーション抜群の人妻さんだ。 高そうな洒落たお店で食事をして、お酒が入ったせいかホテルまで来てしまった。 「ホテル来て、緊張しちゃった?」 「ちょっと…。」 ソファーで身体をすり寄せてくるヒトミさん。 「こうゆうこと嫌い?」 甘~い声で誘いながら僕の太ももを触ってくる。 「私と、そうゆうことするのヤダぁ?」 「でも…。」 エロい唇が近づいてくる。 「チュウして、嫌じゃないんでしょ。フフっ」 追い込まれて、濃厚なキスで唇を奪われてしまう。 「今日は、お姉さんとエッチなことしてみる?」 ソファーに倒され、股間に迫ってくるヒトミさん。 「してないんでしょ。ねえ、少しだけさわらせて。」 ズボンを脱がされ、パンツの上から焦らすような手つきでチ●ポを触ってきたので、腰がヒクヒクしてしまう。 「直接、ダメ?ちゃんとお金払うからぁ。」 と言いながらパンツを剥ぎ取られてしまう。 「ふふっ、カワイイ。いっぱい触りたくなっちゃたぁ。」 半勃ちチ●ポの皮を剥きながら手コキしてくるヒトミさん、僕のチ●ポはみるみる硬くなってくる。 「舐めてもいい?嫌だったらゴム着けてもいいよ。」 ゴムをつけて竿先から舐め始めるヒトミさん、玉を揉みながらどんどん深くしゃぶり上げてくる。 ジュポジュポと音をたてる人妻フェラチオ、あまりの気持ちよさに腰が浮いてしまう。 「ここは、すき?」 僕の乳首を指でコリコリ、乳首舐め手コキをされながらお尻の穴まで刺激されビクビクしてしまう。 「ここも好きなんだ。舐めやすいカッコになって。」 四つん這いでお尻を突き出し恥ずかしいポーズを取ると、アナル舐め手コキをしてくる。 玉からアナルへと舌を動かし、玉を揉まれて、後ろ手で手コキされてチ●ポはギンギン。 ベッドに行っても淫欲人妻のフェラチオは止まらない。 「お尻をこっちに向けて。」 M字開脚させられ恥ずかしいポーズ、パンパンの玉をペロペロ、ジュパジュパしゃぶられて喘いでしまう。 いやらしい口がチ●ポに吸い付き、よだれまみれのフェラチオにチ●ポはギン勃ち。 「ねえ、先っぽだけ…。」 パンティーをずらし、竿先にマ●コをあてて腰をくねらせてくる。 ぬるっと温かいマ●コにチ●ポが包まれ、グチュグチュと音をたてている。 「ああああっ、挿いっちゃった!」 スパイダー騎乗位セックスで、スムーズにチ●ポをしごいてくる人妻マ●コ。 乳首責めしながら、深いストロークで腰をピストンしてくる。 「ああっ、カリが引っかかって、…イクっ!」 チ●ポを根元までくわえ込んでのイキ痙攣に、こっちまでイキそうになってしまう。 「もう、いいですか?」 「なに言ってんの?」 チ●ポを根元まで挿れたまま、腰をコキコキ激しく動かしてくる。 「ああああ、それ気持ち良すぎてダメです!」 「ああっ、このマ●コ、気持ちいい?」 イキまくるヒトミさん、イキ痙攣の快感が何度もチ●ポを襲ってくる。 「これ取っちゃおうか、生のほうが気持ちいいよ。」 ゴムを外され、濃厚なキスをしながら腰を振りまくるヒトミさん。 チ●ポを挿れたまま回転して背面騎乗位セックス、エロい大きなお尻が杭打ちピストンでしごいてくる。 「挿ってるとこ、ちゃんと見てぇ。」 腰をくねらせながら激しくマ●コをこすりつけ、イキまくる淫乱人妻。 正常位セックスでチ●ポを引き寄せられマ●コに挿入。 「ねえ、動いてぇ。」 ヌルヌルのマ●コに激しくピストンして、濃厚キスをしながら腰を動かしまくる。 「あああ、もう出ちゃいそうです。」 「我慢できなくなったら、中に出していいのよ。」 ヒトミさんの腰が浮き上がるほどチ●ポを突き動かし、マ●コの中に生中出ししてしまった。 「まだオチンチン、こんなに硬くして…」 出したばかりのチ●ポを手コキフェラされ、敏感になっているカリ首を責められて早くもビン勃ち。 「ねえ、私のもさわって。」 柔らかなオッパイ揉みまくり、綺麗な乳首をつまんでしゃぶりつく。 バックからグチョグチョのマ●コを指マンでイカせ、大きなお尻にチ●ポを刺して、マ●コを突きまくる。 「ああああ、そこ、もっと突いて!」 エロいお尻をヒクヒクさせてイキまくるヒトミさん、イったお尻を更に自分から激しく動かしてくる。 「あああああ、イク、イクうーー!」 そのままバックでプレスしてマ●コの奥を突きまくる。 何度もお尻をヒクヒクさせてイキ痙攣する、超気持ちいいマ●コ。 フィニッシュは正常位セックスで激しく高速ピストンして突きまくり、二度目の生中出し射精。 「今度はもっといっぱい払うから、またしようね。」 僕は太い人妻と出会い、密会を続けた。

2023/10/26
ハル

#貪欲人妻のママ活 僕はお小遣い稼ぎにママ活系アプリをよく利用している。 今日のお相手はハルさん、水族館でデートした後、勢いでホテルまで来てしまった。 結婚三年目だけど男性を楽しむのは別腹という、プロポーション抜群の美人妻。 「彼女いなくて寂しくないの?」 「学生の一人暮らしなんで、夜とか寂しいです。」 「水族館以外にも、何かしたいなぁ。」 太腿をすりすり触ってくるハルさん。 「ちょっと、今日は帰ります。」 「大丈夫、バレたこと無いから。」 ズボンの上からチ●ポをこすり、激しく揉んでくる。 「ちょっとだけ触っていい?」 「もう結構さわってますよ。」 強引にズボンを脱がされ、ブリーフの上からチ●ポをしごき、野獣の様に唇を奪ってくる。 胸を揉まれ乳首をジュパジュパと吸われて、乳首の弱い僕はチ●ポもビン勃ちになってしまう。 ハルさんはブリーフの間から手を突っ込み、生チ●ポを揉みしごいてくる。 「ちょっとだけ、舐めていいい?」 「ちょっとだけなら…。」 強引にパンツを脱がされ、レロレロ、ジュパジュパとしゃぶりついてくる。 気持ち良すぎる玉舐めからの竿裏舐め、そしてガッツリとくわえこみ杭打ちフェラでイってしまいそうになる。 よだれを垂らし、野獣のような表情で素股をしながら服を脱ぐハルさん。 馬乗り素股でマ●コをチ●ポにこすりつけ、乳房を差し出し生チクビを責めさせてくる。 「手を出して。」 ハルさんは僕の手を取り、パイパンのマ●コに指を挿れさせる。 指を動かすたびに腰がくねり、ジュボジュボとあふれてくるマン汁が音をたてている。 物足りてないのか、僕の腕をつかみ自分で激しく動かし指マ●コをさせてイってしまう。 手を引かれてベッドに連れて行かれ、そのまま更に激しくセルフ指マンをさせられてしまう。 「うあああっ!」 イった後も素早く両脚を僕の肩にからませ、三角固めでマ●コを顔に押し付けて腰を振り、強●クンニをさせられてしまう。 「舌、出してぇ。」 頭を引き寄せられて、出した舌に腰を振ってイってしまう。 服を全部はぎ取られ手コキフェラされ、馬乗り生素股でクリトリスをこすりつけてくる。 「ああっ、ちょっとだけ、先っちょダケ。」 マ●コに挿入しようとするので避けようとすると、手を振りほどかれて。 「あっ、動くから全部はいっちゃった!」 ズッポリと根元まで挿入されて、騎乗位セックスで野獣の様に杭打ちピストンするハルさん。 自分で乳首をつまみながら、マ●コをこすりつける様に前後に腰を動かしまくっている。 チ●ポを豪快に抜いて、つばを垂らししゃぶりついてくる野獣フェラ。 ノーハンドで犬食いの様に玉舐めしながら、マ●コを触りオナニーまでしている。 僕のチ●ポは完全にハルさんの餌になってしまったようだ。 チ●ポをしゃぶりながらお尻を向けてきたので、そのままシックスナイン。 僕の顔の上で激しく腰を振りまくりイってしまったマ●コに指を突っ込むが、ハルさんはこの体勢でパイズリしてくる。 正常位セックスでチ●ポを挿れると、ハルさんは腰を浮かして自分からズボズボ動かしてくる。 僕もハルさんの乳首をつねりながら激しく腰を突き動かすと、野獣のような声を出してイってしまう。 ハルさんは四つん這いでお尻を突き出し、自分からチ●ポをマ●コに挿れて腰を動かしてくる。 エロいお尻を押えて、深いストロークでピストンすると可愛い声を上げてイキまくる。 「んあっ、奥いい!」 腰を落とさせ、乳首をつまみながらバックから突き上げピストンして側位セックス。 乳首をつねりながらガンガン突きまくる。 「んああああっ!気持ちイイ!」 仰向けにして、グチョグチョのマ●コを更に手マ●コすると、もっともっとと何回もイキまくる。 正常位セックスでチ●ポを刺しこみ、綺麗なマ●コに激しく腰を突き動かす。 「あー、もう出ちゃいそうです。」 「あああ、中に出して!」 脚で腰が抜けないようにロックされ、僕は我慢が出来ずに生中出しで射精してしまった。 射精した後も精子を搾り取るように、グイグイマ●コを締めつけてくるハルさん。 チ●ポを抜くと大量のザーメンが流れ出し、今日の密会は終わりを告げた。 後で聞いた話だが、ハルさんは趣味で格闘技をやっているらしい。 次はどんな技でワイルドなセックスをしてくるのかが楽しみだ。

2023/10/25
美玖

高級感のある部屋に美玖とやってきた。 美玖はサラサラヘアであどけない顔立ちが可愛らしい女性だ。 夜景の美しい部屋だからなのか、自然とテンションが上がる雰囲気。 カメラの存在に恥ずかしがっている感じだ。 「緊張しちゃうでしょ」 一日デートした後だが、部屋で2人きりになるのはまだ慣れていない様子。 それでも強引に抱きしめてキスすると素直に応じてきて、気分が高まっている様子だ。 緊張してモジモジしている姿が清楚な感じで妙にソソられる。 「照れてるのも全部映ってるよ」 「ね、恥ずかしい」 それでも嫌がったり抵抗する素振りはなく、身体をあずけてくる。 カメラに向けて濃厚に舌を絡ませ合うキスをした後、耳を舐めるとくすぐったそうにする。 だが、それがまた快感になっているようだ。 「もっと見たい」 「脱ぐ?」 求められて、恥ずかしがりながらも服を脱ぎだす美玖。 若く張りのある白い肌を露出し、まずはブラジャー姿。 後ろから抱きしめてブラジャーの上からオッパイを揉むと、まだまだ恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべる。 そのままブラジャーをめくり乳首が露わになっても、為すがまま。 調子に乗ってそのまま直接オッパイを揉むと、恥ずかしがりながらも感じて甘い吐息を漏らす…。 オッパイは小ぶりながらも弾力性はあって感じ易いようだ。 舐められるとアエギ声を漏らし始め、徐々にエロモードになっていく。 「下も脱ごうか」 言いなりにスカートを脱いで、下着姿になる美玖。 求められるとソファに手を突いて、お尻を突き出す淫乱なポーズを取る。 バックでお尻をフリフリすると、いやらしくてスタイルも良く見応えがある。 少しカメラに慣れてきたところで、イチャイチャしながらキスして乳首を舐め、脚を広げさせて恥ずかしい大股開き…。 パンティを脱がし、とうとうマ○コが丸出しに…。 美玖は恥ずかしがるも、乳首舐めなどの愛撫で既に愛液が噴き出しびしょ濡れ。 敏感なクリトリスもいじりながら、クンニを施されると、思わずアエギ声を漏らす。 愛液まみれのマ○コに指マンをすると、ピチャピチャと淫音を立てる。 快感で更に噴き出す愛液により濡れ度が上昇する。 2本の指でマ○コの中を掻き混ぜられると、たまらず腰を浮かしヨガリまくって潮を吹く。 ソファを潮で濡らしてしまった。 「僕もして。やだ?」 「いいよ」 パンツの上からチ○ポを触り始める美玖。 淫乱モードに突入したのか表情がスケベなものに変わり、チ○ポを目の前にして期待している感じもありイヤラシイ。 まずは乳首を舐めて奉仕…。 いやらしい場面を撮影する為に洗面所の前に移動して、チ○ポを丸出しにしてフェラを求めるといやらしく舐め上げる。 まずは裏スジをチロチロと舐め、その後、亀頭をパクッ。 ゆっくりとした舐めっぷりがいやらしい…。 「もう挿れてもいい?」 「いいよ」 立ちバックからチ○ポをガン突きしてマ○コにヌキサシ!。 カメラを意識しながら淫乱な顔でセックスする。 マ○コへの激しいピストンで快感に陥っている様子。 鏡の前でズコズコされ自分の感じている姿を見ることができる状況だが、恥ずかしがって見ることができない美玖。 しかし、その羞恥が更に快感を加速させている様だ。 アエギ声がどんどん大きくなっていき、そのまま絶頂に達してガクガクと震えた。 「ベッド行こうか」 ベッドに移動し、ここでブラジャーも外して完全に全裸になった。 素っ裸のいやらしい白肌…。 「上に乗って」 チ○コに跨り、騎乗位の体勢で腰を前後に振る美玖。 腰をグラインドさせクリトリスを男の身体にこすりつけてチ○ポの感触を確かめるハメっぷり。 下からチ○ポを突き上げられるとアエギ声が大きくなり、黒髪を振り乱して淫らにヨガる…。 「騎乗位好き?」 「あんまり」 実は、あまり自分で腰を上下に動かすのは得意ではないようだ。 というわけで下からチ○ポを突き上げる騎乗位で、美玖をリードする。 そのままバック…! クビレた腰と形のいいお尻を眺めながらズコズコとハメまくり! 激しいセックスで黒髪が乱れる…。 そのまま倒れ込んで寝バックでマ○コの奥の方を突かれるとアエギも激しくなりいやらしく悶える。 「正常位しようか」 「はい。挿れてください」 ハメまくって慣れたようで脚を開いてチ○ポを正常位で受け入れると、そのまま激しく突かれて悶絶する美玖。 フィニッシュに向かう高速ピストンで身震いしながら発射を迎えて中出しした! 「めっちゃ出た!」 マ○コの穴からザーメンを垂らしながら、笑顔を見せる美玖。 お掃除フェラでは亀頭からすっぽりと咥え込み、チ○ポを味わっている。 チ○ポはまだ勃起したままで、まだ発射できそう。 美玖はフェラをし続け、首を上下させて懸命に刺激を与えている。 「カメラ見ながらして」 チ○ポを咥えつつ、時々カメラ目線になっている美玖。 すっかりハメ撮りセックスにハマっているようだ。 カメラに見られて興奮しているのか、いやらしく乳首を指で刺激しながらのご奉仕フェラに没頭する。 「乳首舐めながら、手でシコシコして」 要求されるとすぐに乳首舐め手コキをする美玖。 おかわりフェラで高速のいやらしい手コキから最後は舌上発射。 口周辺がザーメンで汚れているのに、そのままお掃除フェラをして最後の一滴まで搾り出す美玖。 口内にあるザーメンを手に垂らした後、嬉しそうな顔をする美玖。 「いっぱい出た。すご~い」 こうしてハメ撮りセックスは大成功。 まだ慣れきってはいない美玖は、開発したら更にエロ度が増しそうだ。 ハメ撮りを何度も行なって、色々ないやらしい一面を発掘していきたい。 そんな欲望を頭に浮かべながら、2人でシャワールームに移動した。

2023/10/24

最近検索されたワード

人気コミックランキング