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【mcht006】ゆな

ゆな チ○コがうずき出してきたので久しぶりに女で遊ぶか! そんな軽いノリで俺は獲物となる美女を探しに街へ出た! 最近のやり方は「アンケートに協力してください」と近づき 連れ込んだヤリ部屋で媚薬を飲ませ眠らせる方法をとっている! 今日も繁華街の一角で待ち伏せしていればお目当ての美女がやってきた! 突然のアンケート依頼に最初は戸惑ってはいたのだが何とか騙すことに成功した! 媚薬入のお茶を飲ませしばらくすれば完全に眠り込み始める美女さん! それではとソファーに寝かせその無反応ボディーをペロペロと舐め回す! 乳首をコリコリと指でいじくれば俺のチ○コも勃起し始めた! パンティの上から匂いをチェック!この瞬間が一番たまらない! 可愛いパンティを脱がしマ○コに指をつっこみ感触をチェックすれば 無意識ながら濡れている事にビックリ! ぐっすり眠るその美しい身体にチ○コを挿れ込んだ俺は がむしゃらに腰を振りまくり 勢いよく飛び出る精子をマ○コにぶっかけてやるのだった! 2022/05/16

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ゆな

ゆな

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ゆり

雨上がりのある日、今日も獲物を求めてさまようオレの前に、目鼻立ちの整ったキレイなお姉さんが通りがかった。 スラリとした細身色白で、ムチッとした腰回りがなんともそそられる。 そっと後をつけると、公園に差し掛かったのでこれはチャンスと公衆トイレに連れ込んだ。 「やめてください、ヤダヤダ」 怯えた目つきで抵抗、そんな姿まで余計に興奮させてくれる。 「静かにしろ」 首を絞めて脅かし抵抗が弱まったので、すかさずニットをたくし上げおっぱいを掴む。 そのままケツを向けさせてスカートをまくると、なんと煽情的なピンクのTバックパンティ履いていた。 たっぷりと揉みながらズボンを下しチ●ポを押し付けると、本番の気配を察してひどく狼狽している。 「入れるのと口とどっちがいい?」 「どっちもいやあ」 しゃがませて鼻をつまんで口を開けさせ、無理やりチ●ポを咥えさせた。 頭を掴み喉奥まで突っ込むと、ゲホゲホ苦しそうにむせ込んでいる。 それでもどうしても本番は拒み、代わりに 「気持ち良くします…おいしいです」 従順な言葉を口にして、チ●ポに手を添えて熱心にフェラに励む。 オレも容赦なくガシガシ腰を振ってしまう。 そして頭を押し付けて、喉の奥深くで発射した。 精子を床に吐き出し、 「もう許して、いいでしょう」 これで済むはずがない。 媚薬を染み込ませたタオルを嗅がせると、いつものヤリ部屋へと連れ込んだ。 カメラをセットして、手足を拘束してやりたい放題だ。 ジュルジュル美乳に吸い付き、たっぷりモミモミする。 M字開脚させて、パンティをずらす。 ビラビラがなんともいやらしいマ●コにうっとりするが、いきなり脱がせるのももったいなくなった。 電マをオンして刺激を与えてみる。 「んっん」 意識がないのに感じているようで、少しずつ声が漏れだした。 クリに電マを押し付けながら手マンを試みると、クチュクチュと愛液が溢れ出してきた。 興奮して復活したチ●ポをしゃぶらせると、ゴムも着けないでズボッと突き立てた。 なんて気持ちが良いマ●コなんだろう、まとわりつくような中の感触に有頂天となり、最初からガンガンとピストン運動に励んでしまった。 寝バック、横ハメと体勢を変えて味わうと、正常位に戻って腰を振り続けた。 「うっ」 たまらず、そのまま中出し。 ドロッとマンコから精子がこぼれ落ちた。 精子まみれのチ●ポをしゃぶらせていると、女が目を覚ます。 手足の自由を奪われていて、いきなりパニックに陥った。 「やめてください、なんでもするから帰してください」 「オナニーしろ、自分でオマ●コ触ってみろ」 良く分っていないまま、パンティをずらして指を差し入れている。 自分のマ●コがヌルヌルで違和感を覚えているようで、ようやく指先にまとわりついた精子に気が付いた。 「何したんですか」 泣き叫ぶ女に、奪ったスマホの個人情報から中出しされた画像ばらまいちゃうと追い打ちをかけて脅かす。 「脱げ、裸になれ」 素直に従い、全裸になってオレのチ●ポをしゃぶらせる。 タマにも吸い付き、乳首を舐めながらシコシコまでしてくれる。 ベロベロキスまでされちゃったら、チ●ポも再びカチコチになった。 「10秒以内にイかせたら帰してやる」 必死に手コキとフェラするが、間に合わなかった。 「私のお口でイけないので、オマンコで気持ち良くなってください」 恥ずかしいセリフを言わせ、上に跨らせた。 遠慮がちに腰を動かすが、 「ああっ、はああ」 下から突き上げて美乳がブルブルしている。 「子宮の奥までかき混ぜてください」 早く終えたい一心で、素直にそんな言葉まで口にする。 後背位でバッチリとア●ルを拝みながら動かせる。 続いてバック、寝バックと攻めまくると、女からよりおおきな喘ぎ声が上がった。 「生のオチ●ポ気持ちいいです」 とは従ったが、 「気持ちいから中に出してくださいと言え」 「いやあああ」 中出しは激しく抵抗する。 背後から激しく腰を動かして、そのまま中に出した。 「やだあ…」 こぼれ落ちた精子をすくって見せると、狼狽している。 「お願い、帰して…」 泣きじゃくる女をそのままに部屋を後にした。 まだまだ帰さない。 もっともっと楽しもうな。

2023/09/30
あきな

大人の魅力をプンプン漂わせたスタイルの良い上品な女を発見、さっそく後を付けた。お澄ましして歩いているが、こんな女がセックスした時にはどんな反応するんだろう? 妄想が膨らんでいたら人気がないトイレに入ったので、たまらず引きずり込んだ。 抵抗する女の首を絞めて脅し、ブラウスのボタンを外して手を突っ込む。柔らかく弾力のあるおっぱいを弄び、色素が薄い可憐な乳首がピンと立ってくるのを楽しむ。 「やめてください」 そう哀願する女の表情にますます興奮し、勃起したチ●ポを無理やり咥えさせる。更に個室に連れ込み便座に座ると、女を跪かせてご奉仕させる。 本番を匂わせたので、代わりにといやいやながら従順に従う女、喉奥までチ●ポを押し込み、苦しそうな表情にたまらず口内発射した。 女は帰ろうとするが、媚薬を含ませたハンカチを嗅がせて意識を奪う 。ようこそ、オレのヤリ部屋へ! 手足を拘束して、無防備な美女の服を脱がせてしまう。予想通りスリムでスタイル良く、遠慮なくキスして柔肌を蹂躙する。 パンティを脱がせると、恥毛も薄い美マンが現れた。 あれっ、濡れちゃってる。 ひょっとしてさっきのが気持ち良かったのか?中指を差し入れて動かすと、クチュクチュ音を立てて愛液が溢れ出し、ギュッと指を絞めつけてくる。 意識のない女の口にチ●ポをねじ込んでフェラの続きを。いよいよだ。 無抵抗のマ●コにズブリとナマ挿入。締め付けてくる感触がたまらずガンガン腰を振ってしまう。 側位や寝バックでもたっぷり楽しむ。でもやっぱり顔を見ていると興奮する正常位がサイコーだ。 そのままナマ中出し。大きく開いた股からドロッと溢れ出てくるオレの精子。なんだかもったいないので、バイブを取り出して精子ごと押し込んじゃう。 その振動に、ようやく女が目を覚ました。 「何なんですか?これ外してください」 焦った様子だが両手を拘束しているので抵抗できない。股間のヌルヌルの感触に気が付いたので「中出ししちゃった」と言うとますます動揺している。 意識を失っている間に携帯も奪って個人情報も全部知っちゃった。必死に帰りたがるが、エッチな動画をSNSにアップして友達にも送っちゃうよと脅すと急に素直になった。 乳首を摘まんで痛がらせて、無理やりカップ数を聞き出す。 「Fです」 いやいや口にすると、自分で服を脱いで下着も取って全裸に。股を開かせると、再びバイブ挿入。 「自分で動かすんだよ」 「はい」 いやいやながら従っているうちに、 「ああっ」 と感じちゃてる。手マンで攻めてみても、さっき以上にクチュクチュ音を立てて愛液があふれ出ている。 今度は彼女から、乳首舐めやフェラのご奉仕を強要する。言われるがままに舐めさせているとチ●ポの硬度が復活した。 「一回ナマで入れているんだから変わりないだろ」 と、騎乗位でナマ挿入を強要。 「これでいいですか?」 恐る恐る腰を動かすが、容赦なく下から突き上げる。Fカップの美乳がブルブル揺れているのがたまらない。 続いて四つん這いにさせるとバックで攻める。形の良いお尻を割って出入りするオレのチ●ポ。 でもやっぱり顔を見ながらの正常位がいい。 「気持ち良くなってください」 無理やりそう言わせ、唇を奪う。 ちょっとずつ声をあげだすが、 「イきそう」 「いやああ」 抵抗する姿は本当に興奮する。2発目のナマ中出し。 さっき以上にドロドロッとマ●コから精子が溢れ出した。 精子でテラテラ光るチ●ポを口できれいにさせる。するとまだまだ収まらない。 「口でするか股でするか選べよ」 「そうしたら帰してくれるんですか」 フェラを選んだ。 手を添えて、ジュボジュボとオレのチ●ポに激しく吸い付く。 「出ますか?」 ドビュッと3発目の射精。今度もまた口できれいにさせた。 「シャワー浴びてくるからさ、もう一回しようぜ」 「まだ帰してくれないんですか?」 更に怯える彼女、まだまだお楽しみはこれからだ!

2023/07/21
くみ

いつもすれ違う長身のスレンダーの見るからにエロそうな女。 狙った獲物を尾行し人気の無い公園で襲撃、抵抗する女を公衆トイレに連れ込み首を絞めて脅す。 「静かにすれば直ぐに終わらせてやるよ。」 女の身体を弄び、スカートを捲らせてパンティーが食い込む様を手持ちの小型カメラで撮影する。 自分でマンコを開かせ、指で弄ぶとぬるっとしているマ●コ。 嫌がる女に勃起したチ●ポを突き出し「舐めるか、マ●コに挿れるかどっちがいいんだ。」と脅す。 「口でするんで下はやめてください。」と懇願する女。 嫌がる口を開きチ●ポを咥えさせ、頭を押さえて喉奥まで押し込む。 、チ●ポを吐き出し逃げようとする女をトイレの奥へと引きずり込み、本格的にフェラ調教開始。 従順に手コキフェラをさせ、強●イラマチオを繰り返す。 「1分でイかしたら帰してやるよ。」と言うと激しく手こきフェラをする女。 頭を押さえつけて口内発射し、チ●ポに着いた精子を吸い取らせる。 事が済み、逃げようとする女に×××を嗅がして眠らせ、ヤリ部屋へと持ち帰る。 昏●した女の手足を拘束し、先ずは服を脱がさず女体を楽しむ。 下着をずらし小ぶりの乳をしゃぶり、締まりのいいマ●コを指マンすると女はうなされた様に声を上げる。 口をこじ開け勃起前のチ●ポをぶち込んで腰を動かすと、寝ているのに吸いついてくるエロい女。 そのまま生でマ●コにぶち込み犬の様に腰を振りまくる。 女のあそこは雌犬の様にマン肉が盛り上がって実に気持ちいい。 タップリ中出しして、マン汁の付いたチ●ポを口に突っ込むと女の意識が戻る。 驚愕して騒ぐ女の口をチ●ポとマン汁のついた指で塞ぎ、この動画をばらまくぞと脅す。 観念した女に「オチンチン舐めさせてください。」と言わせチ●ポを咥えさせる。 吸いつく様にチ●ポを吸う女は脅迫動画の深みにどんどんハマっていく。 「中出しされたマ●コ見てください。」と言わせて自分で服を脱いでもらう。 M字開脚でオナニーさせ、手マンで激しく指を動かすとまさかの潮吹き。 小便と精子が混ざり、脅迫動画はどんどん面白くなっていく。 「今度はお前が気持ち良くさせろ!」 乳首を舐めさせ、ビン勃ちのチ●ポの裏筋と玉舐めを指示ししゃぶらせる。 騎乗位でチ●ポを挿れて腰を振らせ、腹の上で喘ぐ女を下から突き上げる。 バックスタイルで突き出た大きなケツ。 「おま●こ気持ち良くさせてください。」と言わせ、尻肉を手で広げさる。 映えるアングルでチ●ポをぶち込むと、女は大声で喘ぎ尻をヒクつかせ何度もイきまくる。 エンディングは正常位セックスでマ●コの中に中出し。 「気持ちよかったです。有難うございます。」と言わせて俺はこの動画を締め括った。

2023/05/08
りか

ようこそ、オレの変態タクシーへ。今日の餌食はすごいミニ丈のニットワンピース姿のギャル系激カワ娘がまんまと乗り込んできた。 それとなくミラーで後部座席を確認すると、白いフトモモの奥から無防備にパンティのぞかせて誘惑してくるぜ。 いつものように栄養ドリンクのモニターを持ち掛けると、あっさりと媚薬入りドリンクを飲み干した。 しばらくすると話しかけてもウトウトしてきて、やがてパンティ丸出しで熟睡しちゃった。車を止めると、車内で感度チェックのはじまりだ。 「お客さん」 ゆすっても起きないのを確かめて、やりたい放題だ。まずは胸の隙間から手を差し入れてオッパイをサワサワ。 「んっ、んー」 こいつ、もう喘ぎ声あげてきてるぜ。それじゃあ股を大開させちゃおう。 白磁のようなスベスベのフトモモをゆっくりと撫でまわして、濃いピンクのパンティ越しにワレメを探ってみる。 おっ、媚薬が効いてきたのかだんだんとしっとりしてきやがった。パンティをずらすと、フワフワの黒い茂みにドキドキ。 清らかなワレメを露出させると、まずは中指で締まり具合をチェック。予想どおり中は濡れ濡れになっていて、いとおしくて指しゃぶっちまった。 胸をはだけて、ピンピンになった乳首をレロレロ舐め回す。そしてシートに横たえると、パンティの隙間からたっぷりとクンニ。 「あ、ううん」 どんどん愛液が出てくるのと同時に、だんだん感じてくるのがたまらない。 かわいいお口にビンビンになったチ●コ咥えさせるともうたまらん。お客様、目的地変更しちゃいますね、ようこそオレのヤリ部屋へ。 ぐっすり眠っているかわいい寝顔をみながら、そっと肌を撫でまわしてゆく。はやる気持ちを押さえながらネクタイを外して手首を拘束する。さっそく味比べと行きましょうか! ギャルのかぐわしい香りをたっぷりと嗅いじゃって、ゆっくり服を剥いてゆく。 オッパイを露出させてレロレロ舐めていると、乳首がツンととがってくる。うつぶせにさせてパンティを下ろすと、尻肉をこれもかと広げて激カワ娘のア●ルをたっぷりと目に焼き付けた。 こんなところにエッチなホクロがあるなんて誰が想像するだろう! そっと手マンしてゆくと、 「ううーん」 無意識でも上がる喘ぎ声。たまらず尻肉に顔全体を押し付けてしまった。 続いて横向きにすると、マ●コをじっくりと眺めて舌先で転がすようにクンニ。いよいよだ。 M字開脚させて、たっぷりと先端をマ●コに擦り付けてから、ソレっと生のチ●コを一気にぶち込む。 無意識なのを良いことにガシガシ腰を振りまくってしまった。覆いかぶさって唇も奪ってしまった。 一気にヒートアップして、そのままマ●コの中に精子をぶちまけた。 ゆっくりとチ●コを引き抜くと、ドロリと精子が零れ落ちた。 「な、何ですか!」 やべえ、目が覚めやがった。嫌がる彼女にキス、舌をねじ込んでしまう。 意識を取り戻して怯えた表情にゾクゾクしてしまう。マ●コから滴り落ちる精子に気が付いて、 「えっ、何ですかこれ?」 「オレが出したやつだよ」 ワンピースもブラジャーも全部剥ぎ取って全裸にしてしまう。 ムリヤリかわいいお口にねじ込んでイラマ気味に咥えさせる。何とも苦しそうな表情がたまらない! 「やだ、やめて」 喘ぐギャルに興奮しながら、対面座位、騎乗位と体位を変えながらたっぷりと犯し抜く。 そして最後は、四つん這いにして後ろから貫いて、たっぷりと二発目の中出しをお見舞いした。 呆然とするりかちゃん。 まだまだたくさんセックスしようね。

2023/04/26
ミキ

さーて今日も素人女でも●すかな~!と いつものテリトリーに愛車のタクシーでやってきた。 この商売を初めて毎日のように美人さんをイタズラできる事がなによりの報酬だ! 獲物を物色して早々本日のお客様(獲物)がオレにヤラれるとは知らず手を上げた。 新宿までと行き先を告げた女はすました顔でスマホの操作を始める。 タイミングを見計らい 「健康ドリンクのアンケートに答えてくれたら乗車料金50%キャッシュバック」と話しかけると 疑うこともなく特製媚薬入りドリンクをゴクゴクと一気に飲み干した。 しばらくして媚薬の効果が出始めると女はすっかり眠り込んだ。 ルームミラー越しに完全に眠ったことを確認したオレはヤリ部屋前に車を停め はしたなく大股開きでパンチラする女の身体を車内でイタズラすることにした。 耳を舐めおっぱいをモミまくりながらパンティをずらせば きれいなパイパンマ○コが顔をのぞかせた! 手マンとクンニで散々もてあそんだ身体を抱えると いよいよヤリ部屋へと向かうオレ! 念のため手首を拘束したオレは全身をくまなく責めまくり 欲望のままに女の身体を愉しんだ! 勃起したチ○コをパイパンマ○コに挿れ込み激しくピストン運動したオレは 溜まりに溜まったザーメンを女のかわいらしいオッパイにぶっかけてやったのだった。

2022/08/29
アキ

獲物を求めてさまようオレの目にとまった女。 一週間ストーキングして自宅が分かったので今日は玄関前で待ち伏せた。 女はミニスカート姿で太ももをチラチラさせながら歩いている。 人気がない公衆トイレの前に差し掛かったので、迷わずに個室に連れ込んだ。 「なにするんですか、やめて」 気が強そうに歯向かってくるが、首を絞めて脅かすと途端におとなしくなった。 「いや、いやです」 抵抗する女のジャケットを剥ぎ取り、真っ赤なニットをたくし上げる。 巨大なふくらみが現れ、ブラジャーをずらして乳首をクリクリし吸い付く。 脚を開かせ、パンティを引きずり下した。 マ●コを手で広げさせるが、まだ素直にならない。 首を絞め、 「言う事聞かないと落とすぞ」 「ごめんなさい…」 おとなしくなったのを良いことに、ケツを突き出させてアナル丸見えにさせてマ●コに指を入れる。 「うううーー」 呻く女、哀れに懇願するが、ひざまずかせてチ●ポをしゃぶらせる。 悲痛な叫び声を上げながら咥え込んでいるが、ますます欲情を掻き立てる。 「入れてえんだろ」 「入れる以外なら何でもします、お願いします」 どうしても本番は拒むので、舌を伸ばさせて玉まで舐め回させる。 「おいしいです」 そんなセリフまで口にする。 頭を押さえ付け、喉奥まで深々と咥えさせて精子を発射した。 苦しそうに床に吐き出す女。 これで終わりかと着衣を直して立ち去ろうとするが、媚薬を染み込ませたタオルを押し当てて気を失わせた。 ようこそ、オレのヤリ部屋へ。 手足を拘束してカメラをセットすると、ブラジャーをまくり上げ巨大なおっぱいを露出させる。 意識がないのを良いことに、揉んで舐めていると、だんだん乳首が立ってきた。 パンティもずらして、マ●コを指で押し広げる。 入口をこねくり回し中指を差し入れて動かし続けると、クチュクチュと音を立てて愛液が溢れ出した。 そこにバイブを挿入してスイッチオン。 間断なく刺激を送り続けながら出し入れさせてしまう。 勃起したチ●ポをたっぷりとしゃぶらせると、柔らかい胸の谷間に挟んでパイズリとやりたい放題だ。 「気持ち良くしてくれたから、気持ち良くしかえしてやるよ」 そう独り言をつぶやき、そのままズブリと生のチ●ポを挿入した。 正常位でガシガシ腰を振って、横倒しにして背後から●す。 寝バックでは、柔らかいケツの肉感を楽しんだ。 正面に向き直ると、 「めっちゃ締め付けてくるじゃん、中出ししちゃっていいよね」 そう呼びかけながら、ドビュッと中に射精した。 マ●コからこぼれ落ちる精子を指で押し戻す。 口で精子まみれのチンポをきれいにさせて中出ししたばかりのマ●コにバイブを突っ込んでいると、女が意識を取り戻した。 「何してるの」 暴れた拍子にバイブが抜け、ダラーと白濁液が溢れてきた。 「精子…?」 「ほら、妊娠しちゃうよ」 「やだ、出してえ。警●へ行ってやる」 だが、意識を失っている間に奪った財布や携帯から個人情報が丸裸にされたと知って、ひどく動揺した。 「友達に中出しされた動画を送っちゃうよ」 「やだ、やだ」 代わりにエッチするのをしぶしぶ承諾し、着衣を自分で脱ぎ出しだした。 手マンで激しく中をこすり、電マを押し当てると 「あああー、だめえ」 嫌がりながらも、声を上げて感じちゃっている。 自分の手で電マを持たせると、ビクビク体をのけ反らせている。 「イッたんでしょ?」首を激しく振って否定するが、そのまま女を上にさせ挿入。 割れ目を突き破ってズボズボ出入りするチ●ポ。 ブラジャーから解き放たれたオッパイがブルンブルン揺れている。 下から突き上げると感じて体をのけ反らせ、乳首を舐めながらしっかり腰も振っている。 唇を奪いベロベロ舌を絡めてキス。 「もっと硬いチ●ポ入れたいです」 服従の言葉を口にして、だんだん素直になってきた。 四つん這いにしてバックからも●す快楽。 正常位に向き直ると、女にマ●コを広げさせ、 「自分でチ●コ入れろ、早く」 恐る恐る手を添えて導いた。 「ああっ、あああ」 自分でクリトリスまで触りだした。 「マ●コ気持ち良すぎるからさ、また出ちゃいそうだよ」 「やめて、外に出して、お願い」 お構いなしに、そのまま中出ししちゃった。 2発目だというのに大量に出てくる精子。 気持ち良くて勃ったままのチ●ポをしゃぶらせ、巨乳の谷間に挟んでパイズリさせる。 「精子、出してください」 そう懇願する女に欲情して、またまた発射した。 これでようやく解放されると思ったのも束の間、再び両手足を拘束してしまう。 まだまだお楽しみはこれからだ。 絶望の表情を浮かべる女を一人部屋に残して精力を付ける栄養補充に立ち去った。

2023/11/15
みな

獲物を探して今日も彷徨うオレの目を奪ったのは、 甘酸っぱい初恋の女によく似た、黒髪の清楚な奥様だ。 そうだ、この奥様に思いの丈をすべて受け止めてもらおう。 色白のムッチリとした太ももを舐めるように盗撮しながら機会をうかがっていると… 運よく公園に差し掛かったので、そのまま有無を言わせず公衆トイレの個室に連れ込んだ。 首を絞めて脅かすと、 「なんなんですか、やめてください」 と表情を歪めて抵抗するが、ますますツボにはまってしまう。 胸をはだけさせると何ともエロいブラジャーを着けていた。 オレを誘っていたのか? ムラムラしてきて、唇を奪ってしまう。 ジュルジュルと乳首に吸い付くが、恐怖のあまりされるがままだ。 「『気持ちいいです』だろ?」 「…気持ちいいです」 絞り出すように服従の言葉を口にする。 脚を開かせパンティを引きずり下ろすと、マ●コも自分の手で開かせる。 指を差し入れ、じっとり湿った中の感触を楽しむ。 ケツを突き出させると、入れられそうな気配を察して、 「それだけは…」 と、しゃがみこんでしまった。 それならばと、すかさずチ●ポを咥えさせる。 喉奥に突っ込むと苦しそうに喘ぎながら、それでも必死にタマを舐めてくる。 オレがトイレに跨って、 「下から舐めるんだよ」 と指示すると、素直に舌を伸ばして竿を下からなぞるように舐める。 大きなオッパイにチ●ポを挟んでパイズリまでさせた。 よし、もっと楽しもう。 奥様を薬で眠らせると、ヤリ部屋まで運んだ。 手足を拘束し意識がない奥様をベッドに横たえ、やりたい放題だ。 胸をはだけさせてオッパイをもみもみ、マ●コにも指を入れていじり倒した。 脚を上げさせて、ベロベロ舐め回す。 勃起したチンポを咥えさせ、胸の谷間に擦り付ける。 よし、準備万端だ。 脚を持ち上げ、ナマのままチンポをズブリと挿入した。 先ほどの愛撫ですでに受け入れオッケーなので、遠慮なく腰を振ってしまう。 横倒しにして背後から攻めたり、うつ伏せで寝バックを楽しんだ。 正常位に戻ってからもあまりの気持ち良さに、 「ああっ、出ちゃいそう」 そんな独り言が漏れ、そのまま一気に達してしまった。 ドクドクとマ●コの中に生発射! まだ勢いが衰えないチ●ポを奥様の口にねじ込んできれいにさせた。 そこで目を覚ました奥様。 「えっ、えっ?」 一体何が起こっているのか分からず混乱していたが、奪った携帯と財布から得た個人情報を元に、 「中出しされた動画を全世界にばら撒くからな」 首を絞めながら脅かすと、悲痛な表情を浮かべながら服従した。 自分で服と下着を脱ぎ、 「早くしろ」 と、開脚させマ●コを自ら開かせる。 中で指を動かすと、 「ああっ、んんっ」 と、声をあげ始め、更に攻撃の手を強めるとマ●コはビチョビチョに。 「気持ち良くしてよ」 奥様を促し、オレの体を隅々まで舐めさせる。 玉をしゃぶらせ、喉奥までチ●ポを突っ込む。 パイズリの柔らかい感触に、チ●ポが元気を取り戻した。 「あと10秒以内にイかせられたら入れないでおいてやるよ」 必死に頑張るが、そうは思いどおりにならない。 上に跨ってくるが、 「気持ちいいなら気持ちいいって言えよ」 と、下からガンガン突き上げた。 徐々に奥様も 「あっあっ、はあはあ」 と感じてきたようで、オレの乳首を舐めながら腰を振り出した。 「気持ちいいです」 ついにそんな言葉まで口にした。 四つん這いにさせて後ろから貫くと、 「あーーーーっ」 と、喘ぎまくっている。 「イったんだろ、イった顔見せろよ」 オレも興奮して、ますます激しく攻め立てた。 パンパンパンと腰を打ち付ける音が響かせ、そのまま、また中出ししてしまった。 椅子に座って、前に跪かせてチンポをしゃぶらせる。 「止まんねえ、また中出ししていい?」 「いやあ」 「口でイカせられたら、入れないでやるよ」 それはそれは、必死に口を動かし始めた。 「掛けて下さい」 奥様の喉元に、3発目だというのに大量の精子を注いだ。 これで帰れると思って安堵している様子だが、そんな訳はない。 今日は長くなりそうだ。 もっともっと楽しんでやる。

2023/12/05

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