全裸の素人エロ動画 358 件

H157ちゃん

こんにちは。読書が好きな女性って素敵ですよね。私は高卒なので、知的な女性は憧れです。中出しして子供が生まれたらきっと賢い子が生まれるんだろうな知的な女性をめちゃくちゃにして孕ませたい…かなわぬ夢と思っておりましたが本屋さんにかわいすぎる店員がいるというタレコミが届きました。しかも巨乳との事。タレコミのあった本屋に行って驚きました。たしかにめちゃくちゃかわいい…本の場所を尋ねると、かわいい声で優しく教えてくれました。性格もよく、まさに理想の女性です。書棚に屈んだ隙にスカートの下を撮ると、薄ピンクの生パンティ。匂いを嗅ぎたくてたまらない・・お家は近所のようで、バスに乗り込むターゲット隣の席に座ると、いい匂いがして妄想だけでペニスが勃起してきます。しばらくするとウトウトとし始めたので股間の隙間にカメラをそっとつっこみました。肉厚な恥丘にパンティが食い込んでおりました。バスを降り、自宅の住所もゲット自宅での着替えやシャワーの様子も盗撮しました。タレコミを頂いた依頼者様と一緒に深夜ターゲットの自宅を訪れます。すやすやと寝息を立てるターゲットの全身を舐めまわす依頼者様の変態行為を全て動画に収めました。純粋な彼女のおまんこにどっぷり中出ししています。【収録行為】・本屋パンティ盗撮・カフェ机の下盗撮・バスパンティ盗撮・自宅盗撮・シャワー盗撮・深夜にアレを嗅がせてラリホー・おっぱいもみ・パンティ観察・乳首観察・ベロチュー・尻穴くぱぁ・足舐め・おまんこくぱぁ・手マン・フェラチオ・顔面尻穴擦り付け・生挿入・正常位・側位・寝バック・生中出し・全裸にして2回戦・わき観察・全裸おっぱい揉み・イラマチオ・顔面ぶっかけ公開許可は取っておりますが大変よろしくない動画ですのでご視聴は自己責任にてお願いいたします。動画詳細約79分 本編顔出し音声有(場所の特定を避けるため一部音声を消している個所もあります)【注意事項】※本作品の出演女性は身分証にて18歳以上と確認済みの方です。※出演女性の同意の元撮影しています。※本作品は公開する事を目的に作られたオリジナル動画です。※二次使用、譲渡、転載、転売等は禁止します。

2023/08/18
愛花&有村

私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。 女性の悩みを解消すべく、洗脳セックスを施すカウンセラーだ。 本日も私の研究室に2人の女性がやってきた。 1人はすでに洗脳済みの愛花。艶やかな女性である。もう1人は愛花の後輩で有村で、こちらは初めてやってきた女性。 私と対面するなり、ウットリし始める愛花。洗脳度合いはかなり高い様子。 有村はロングヘアでスレンダー体型の女性で、表情が少し暗い…。 「最近家から出ると寒くて…。会社の中に入れば大丈夫なんですけど…」 浮かない表情の有村。悩みは深そうだ。 「テレビを観すぎると目がチカチカしたりとか、最近疲れが取れないというか…」 私はまず有村の手に触れて、愛のスピリチュアルカウンセリングを開始した。 「体温というのはエネルギーの量なんです。それを修正していきます」 3人で手をつなぐと、愛花は早くも目をトロンとさせ、放心状態になった。 私は愛花と抱き合い、エネルギーを充満させた。 その光景を見て有村は怪訝そうな表情を浮かべて、戸惑ったが…。愛花はお構いなしでうっとりしている…。 「大丈夫ですか?」 と、有村が疑問をなげかける。まだどこか壁を作っている様子。 「大丈夫って。先生のおかげで幸せなのよ」 本当の心臓があるという下腹部をさすると、愛花はさらに目を宙に向けてうっとりしている。アヘ顔になりつつある反応を見せている。 有村も一緒に下腹部をさするが、まだ表情は硬い…。 「先輩、ヘンですよ。…私もう帰ります」 その場を去ろうとする有村の手を取り、愛花にエネルギーを注入した。そしてキスを交わし、股間をいじくりながら、有村に見せつけた。 「ここで帰ったら、人生ボロボロになっていきますよ」 有村に言い放ち、愛花へ施術を続けた…。 愛花は自然に股を開き、下着姿になる…。 「羨ましいって目になってる。正直に。言葉にしなさい」 愛花の解放された姿を見て、有村も解放されたいと思ったようだ…。 「羨ましいです…」 有村の言葉に愛花はたたみかける…。 「羨ましいでしょ。混ぜてよ、って言えばいいじゃん」 ドギマギしている有村を尻目に見せつけるように私は愛花の乳首を舐め、股間をさする姿を見せつけて挑発…。 愛花は私の施術に白目を剥き、口を大きく開くアヘ顔を見せながら絶頂に達してしまった。 履いていた穴あきパンティをずらし、パイパンマ○コを見せびらかすような体勢になる。 愛花とともに有村の下腹部を押さえエネルギーを注入すると、身体をもじもじさせて効果が見え始める…。 「…なんか熱くなってきました」 ついに有村の身体に変化が起きてきたようだ。一度開眼してしまったら素直にキスにも応じ、どんどん身も心も開いていく…。 そして熱を帯びた身体を持て余し、アエギ声を上げて感じ始める有村。だらしなく口を開くアヘ顔を晒し、完全に洗脳されたようだ。 愛花は服を脱ぎ裸に…。有村も股を開き、下着姿に…。恥ずかしがっている様子はもう無くなっていた。 私は愛花と濃厚なディープキスを交わし、チ○ポを差し出し、有村に見せつけるように愛花のフェラ姿を晒す…。 有村はうつろな目でその光景をぼんやりと眺めている。 愛花の濃密なフェラで淫音が響く中、有村は刺激されてしまい、私のチ○ポにかぶりついた。 有村が私のチ○ポにむしゃぶりついているところに愛花が手伝うように玉袋を舐める…。 すっかり解放されて、下着姿になった有村はスレンダーな身体をクネクネさせながら乳首を刺激されアヘアヘ感じる…。 「私も幸せです」 悩ましいアヘ顔を浮かべて快感を噛みしめる有村…。 有村を全裸にして大きく股を開き、丸出しになったマ○コをベロベロと舐められ身悶えする。 大きな喘ぎ声をあげて昇り始めた有村は、ビクビクと身体を大きく痙攣させると絶頂に達してしまった。 愛撫されているだけなのに、ヨガリまくる有村…。全身で快感に没頭している… 「これはセックスではないですよ。エネルギーですよ」 淫乱にヨガっている有村のマ○コに正常位の体勢からチ○ポをズッポリと挿入した…。 まぎれもなくセックスではあるが、私にとっては1つの施術…。 ち○ポをヌキサシして快感のエネルギーを注入する! 激しいピストンに応えて大きな声を張り上げる有村。全身でヨガっている。 ひとしきり奥まで突き刺すと、チ○ポを引き抜き有村から愛花への指マンに移行しても、まだそのまま自らが刺激されているかのように身悶えする有村。 目の前にチ○ポを向けると首を上下させてしっかりと舐めつくす献身的なフェラをする。 立ちバックで愛花のマ○コに挿入する。下から突き上げセックスしている姿を、有村が傍らで見て悶えている…。まるで三位一体のようだ。 「先生、そこ、そこ! ア~、イクイク~」 愛花は白目を剥いたアヘ顔で何度も絶頂を繰り返す。 私のピストンは終わらない。イキまくる愛花のマ○コにヌキサシを繰り返し、その度に絶頂に達する淫乱な身体…。 チ○ポを引き抜くと、待ち焦がれていたように2人でチ○ポに吸い寄せられて淫らに舐めまくる…。 私は有村を上に跨らせて騎乗位で結合する…。快感チ○ポに突き上げられて腰をグラインドして喘ぐ身体がいやらしい…。 激しい喘ぎ声の中、バックに体位を変えてもヨガリまくる有村…。ピストンでチ○ポを数回ヌキサシされるだけですぐに絶頂に達してしまう敏感な身体。 そんな私の前にチ○ポが欲しいと愛花がお尻を突き出す。愛花の露出したアナルに舌が這うとすぐに悶絶状態に…。 そのまま愛花が立ちバックの体勢でチ○ポを突き刺す!まるで3人が折り重なるような体勢でのセックス。 愛花のマ○コにチ○ポを突き刺し、それを抜くとそのすぐ下にいる有村のマ○コにチ○ポを挿入し、ハメ比べのようなセックス。 2人はピストンの快楽にすぐに目が虚ろなアヘ顔になり、マ○コの中をチ○ポに擦られる快感摩擦に身をよじってイキまくる…。 私もそろそろイってしまう…。 「あぁ~イクっ…イクぅ~」 「あああぁぁ~いい~」 愛花のマ○コにバックから激しいピストンの後、引きぬいたチ○ポを愛花のお尻にあてザーメンを発射した。 大量に白濁液を放出したが、私のチ○ポはまだ勃起状態…。抜いたチ○ポを愛花のマ○コに再び突き挿しズコズコピストンした。 私は発射したが、まだ勃起状態が続いていたので、愛花とのセックスを続行した。 背面騎乗位や正常位でピストンを繰り出す…。 愛花のマ○コからチ○ポが引き抜かれる度に有村がしゃぶりつく…。献身的な淫乱女だ…。 正常位の体勢で3人で折り重なってハメまくる。並んだマ○コに何度も順番に突き挿した…。 チ○コが動く度にすぐに絶頂に陥りイキまくる2人…。私はまたイキそうになってきたので、そのまま愛花のオッパイに発射した。 発射されたザーメンを長い舌を伸ばして舐めつくす有村…。 最初はオドオドしていたが、解放されると淫乱な本性を見せた有村も中々献身的でおいしい肉体だった。 こうして愛のスピリチュアルカウンセリングが完了した。

2023/08/18
りの

一見、どこにでもいる素朴な女の子…大人しそうな印象…だけど、一度エロが始まると、ナイスバディでおまんこ締めまくり…イキまくり!!ホテルに入ったら、怒涛の6発発射!!大人しそうなのに、エロい!!神対応!!生中出ししまくりSEX!!抜いだら、エロすぎるカラダ…#発射しまくりのハメ撮り(1)玄関フェラ口内発射(2)ソファークビレバック正常位中出し発射(3)洗面台立ちバック立位中出し発射(4)お風呂水周り立ちバック中出し発射(5)ベットイキまくりバックスパイダー騎乗位正常位中出し発射(6)おかわりお掃除乳首なめ手コキ発射#6発射#中出し#素朴#スタイル抜群#美乳#エロい#泡ボディ洗い#ハメにハメる#激ピストンファックベットの上では、本能のままに乱れまくった…隠れエロ好きの女の子は、とにかくエロい!!美白ボディは、スタイル抜群で、しかも爆乳でとにかく最高!!ラブホにはいったら、即ちんちん欲しがりエロモード突入!!ちんちん大好きなりのちゃんは、即フェラしてくれる!!いきなり、玄関で、超高速ちんちんシコシコ開始!!問答無用で、ちんぽ欲しがり、早速のバキュームフェラプレイ!!強烈なエロエロテクニックでいきなり、ヌイてくれる!!わがままプレイOK!!お互いの近況報告したら、すぐにフル勃起で、素晴らしいおっぱいを揉みまくり!!もうとまらない「いっぱい、エッチなことしたいよーーー」と言われたら、全力で、即ハメSEXするしかないでしょ!!エロエロボディに勃起がとまらないので、いろんなところで、ハメまくりSEX!!ソファー上で、背面騎乗位、りのちゃんも気持ち良すぎて、たまらず大量ナマ中出し発射!!追撃追撃で、正常位、バック最高の中出し発射!!もうとまらない!!移動している間も、ハメたくてしょうがない!!ハメながら移動してしまう!!洗面台で即ハメ!!場所はもう関係ない!!ヤリまくり!!可愛い喘ぎ声と表情で、我慢できずに、正常位、立ちバック中出し発射!!お風呂に到着しても濃厚サービス!!最高の泡泡ボディ洗いで、泡手コキ、そして、お風呂の中で、水中手コキ、潜望鏡フェラ!!水中パイズリもしてもらったら、また、おっぱじまってしまう!!お風呂の中で、生中出しSEX再始動!!とまらないピストンで中出し発射!!素朴なのにダイナマイトボディのりのちゃんは、とにかくエロすぎーーー!!「もっと、もっと生中出しSEXしよーーー」といわれたら、もうヤってヤって、ヤリまくる!!ベットに戻ったら、全裸鑑賞で顔、身体、オッパイにもお尻を堪能しまくり、体中を味わい尽くす!!濃厚な見つめあいながらのベロチューおっぱいをみせられたら、フル勃起!!怒涛のナマ中出しSEX!!全身リップ、乳首なめ手コキ、正常位、バック、座位、騎乗位何回発射しても、ちんちんが気持ち良すぎてやめられないとまらない!!エロすぎる激しいピストンで、とまらない追撃、追撃の生中出し発射!!おねだりしたら、お掃除フェラ、そして、乳首、キス手コキ発射!!素朴な大人しそうな女の子は実はめちゃくちゃエロい!!ご馳走様でした!!

2023/08/15
篠田さん

美容部員さんの制服姿ってエロいですよね!そんな色っぽい篠田さんに逆ナンパで冴えない男性を射精させることができたら賞金100万円ゲームに挑戦してもらいました!裏設定ですが可愛い美容部員さんが声を掛けて成功する男性はこちらが仕込んだプロ男優でガンガンイカせまくってやろうと思っています!w一所懸命に主旨を説明してお互いどうしたら良いのか分からない気まずい空気が流れる中で篠田さんが動きます!ミニスカートを捲り薄っすい黒パンスト越しのパンツと見せてくれます。見た目に寄らずお尻がデカくて美尻でこれだけでオカズになるくらいです!照れ笑いを浮かべながらズボン越にチ〇ポを察すってきて「私もでもこういうの久しぶりなんです…すごい大きいい!」とリードしてくれます。フル勃起チ〇ポを擦りながらキスをしてきて生チ〇ポを撫でたり握ったりして久々チ〇ポの感触を楽しんでエロ顔で見上げながらチ〇ポを愛おしそうに美味しそうにシャブリ倒してくれます。このままだと暴発しちゃうのでデンマで責めるとどんどん股を広げてきてあっさりイっちゃいました。デンマに自分からガンガンマ〇コを擦りつけてきて再び激しく絶頂!もうすっかり潤っているマ〇コに指を出し入れすると潮を吹き2連発アクメ!あまり手を使わないでするフェラは正に口マ〇コ!バリクソ快感すぎてヤバイので早々に挿入するんですが何故か背面騎乗位ですwデカ尻ム尻がチ〇ポを中心に激しく弾む上下運動は壮観で快感すぎで思わず暴発中出し!「もう出ちゃったの?」と言いながら再び騎乗位で跨ってくる篠田さん!ネチャネチャと音を立てながら腰振りのスピードが速くなってきて痙攣アクメ連発!正常位で子宮口をエグるくらいガン突きしてイカせまくり痙攣しっぱなしの篠田さんのマ〇コに2発目の中出し!アクメの余韻でずっと痙攣してますw散々イカせてあげて帰ろうとすると「え~もう帰っちゃうんですか?寂しい…」と全裸で扉まで追っかけてくる篠田さんに興奮してしまいそのまま立バックで挿入!興奮のあまり犬の交尾並みに小刻みに激しく突きまくると歓喜の表情で喘いでデカ尻を振り乱して何度もイカせてあげます。最後は篠田さんの可愛い顔面にたっぷりのザーメンをぶっ掛けてあげたらやっと満足してくれました!ゲームそっちのけで本能SEXするスケベな篠田さん最&高でした!

2023/08/10
千里

セックスさせてくれるという噂の家事代行サービス、いわゆる家政婦さんを頼んでみた。 やってきたのは千里さんという美人の熟女。ムッチリとした体形がエロくて、お色気フェロモンも凄まじい。 「実は頼んだわけがありまして、僕、大学の4年でゼミのレポートをやらなければいけなくて、いろんな職業のことを調べてまして、携帯で動画を撮りたいんですけど…」 動画撮影をお願いすると、戸惑いながらも承諾する千里さん。にこやかに話していて、気さくな性格っぽい。 「今日はお掃除をさせていただきますね」 まずは台所周りからの掃除を始める千里さん。そして床掃除…。 おや…デニムと上着の間からパンティが見えている。エロモードが漂う…。スケスケのTバックで、セクシーさ満載だ。 僕はパンチラを見て興奮状態。千里さん自身は気にせず熱心に掃除に勤しんでいるが、僕はパンチラにくぎ付けだ。大きなお尻もたまらない。 まさか僕がエロい気分になっているとは気づかず、熱心にお掃除しながら、身の上話をし始める千里さん。「子供ができちゃうと、夫とは家族になっちゃうんですよね。もう男と女ではないというか、夫婦生活もなくなっちゃいますしね。夫婦生活というのはあっちの方の…」 そんな際どい話する千里さん。僕はパンチラと千里さんのエロい身体にくぎ付け…。そんな中、トイレ掃除で千里さんにエロ本を発見されてしまった…。 「トイレでこういうの見てるんですか~? もしかしてお客様、ご高齢の方がお好きなんですかね」 千里さんはエロ本に興味津々…。熟女エロ本で、年上好きだと知って、嬉しそうな雰囲気…。これはもしかして…と、僕は期待してしまった。 「千里さん。すっごい誘惑されちゃうな」 「そんな女性として見てくれるなんて嬉しいですよね」 「超魅力的ですよ」 「嬉しいですね。ありがとうございます」 僕は千里さんのパンチラとエロ話で興奮…。股間は勃起状態…。我慢できなくなった僕はチ○ポを取り出し、千里さんのお尻を見ながらシコシコ…。 そんな僕に気付かない千里さんは機嫌良くテーブルを掃除している…。僕はとうとう後ろから襲いかかってしまった。 「えっ、ちょっと、困ります!」 抵抗する千里さん…。僕は構わず強引にパンティをはぎ取り、露出した千里さんのマ○コめがけて勃起チ○ポをズブズブっと突き立てた!そのまま立ちバックでセックス。 本能のままに激しく腰を振り、千里さんのマ○コの中をチ○ポでかき混ぜた。 「アッ!」 一瞬抵抗を見せたが、チ○ポの快感に感じ始める千里さん。 「めちゃくちゃ濡れてますよ」 「困ります」 「何が困るんですか?」 「カメラまわってるのに…あぁんっ…」 口では嫌がる素振りを見せるが僕は構わずチ○ポを突きまくった。だって千里さんは感じているじゃないか…。 「我慢できないです」 激しく腰を振った僕は余りの気持ち良さに、限界に達しそうになってしまう…。 「久しぶりで。10年もしてなくて」 千里さんのマ○コはヌレヌレ…。10年我慢していたからなのか?悶え方も妖艶…。本能のままになっている千里さんを床に寝かせて正常位でヌキサシ…。 大きなオッパイとアエギ顔を見ながら僕は大興奮。ズボズボと出し入れされる結合部が丸見えだ。もうダメ…。気持ち良すぎる! 「出ちゃいます、出ちゃいます!」 「中には出さないで~」 僕の発射の合図に千里さんはダメって言ってたけど間に合わず…。僕は千里さんのマ○コにタップリと中出し。 大爆発したチ○ポを抜くと千里さんのマ○コからザーメンが滴り落ちた。 発射直後のチ○ポを見て千里さんは嬉しそうに言った。 「あ、すごい。こんなに大きいのが入っていたなんて」 「久しぶりのチン○ン」 ザーメンだらけの僕のチ○ポをお掃除フェラ…。本当にチ○ポが好き…という本格的なフェラ。 「ねえ、もう1回できそうですね」 「できないですよ」 「しません? 私、火が点いちゃったみたいで」 千里さんはそう言うと僕を寝室に誘導…。 「もう1回したい」 寝室に移動するなり、服も下着も全部脱ぎ捨て全裸になる千里さん。 「いっぱい出してくれたオマ○コ見て~」 M字開脚姿でマ○コを見せつける大胆な千里さん。ドスケベな本性に火が付いてしまったようだ…。 いやらしいその姿に僕は再び興奮状態に…。グチョグチョのマ○コが目の前だ。さらにクリトリスをいじくり、僕にオナニーを見せつける。 目の前のマ○コに指を突っ込みグチョグチョ…。指マンで気持ち良くなる千里さんは、それだけで絶頂に達してしまう。超敏感なエロい身体だ。 「今度は私に舐めさせて」 僕に覆いかぶさり、乳首に舌を這わせていてイヤラシイ。チ○ポを咥え始めると、美味しそうに味わっていて、淫乱な痴女姿が…。 「立派なタマタマ!」 旦那に教え込まれたのか?いやらしく玉袋も執拗に舐める…。チ○ポ全体を舐めまくる。パイズリも…。大きくて柔らかいオッパイがチ○ポを包み込む…。 「この硬いオチン○ン挿れた~い。マ○コの中に欲しい!」 そう言いながら、勃起チ○ポを掴んで騎乗位の体勢で跨り、腰をグラインドさせたり上下させる千里さん。熟れた肉体が絶品だ。 「私の大きなお尻見て~」 「あぁ~イクぅ~…」 身体の向きを変えて、背面騎乗の体位になり再び腰を上下させる。大きなお尻を眺めんながらのセックス。 腰の動きに合わせて下からチ○ポを突き立てるとすぐイッてしまう…。 何度もイキまくる敏感な千里さん…。 「もっとさっきみたいに突いて~」 今度は四つん這いの体勢になり、バックでのおねだり…。千里さんの要望のままバックで激しいピストンを…。 マ○コの中にチ○ポを深く突き立てる松葉崩し…。そして仰向けの千里さんに正常位で激しく腰を打ちつける…。 「若い人のセックス激しい! オチ○ポ、気持ちいい! あ~、イクイク。中に出して~」 最後はやっぱり中出し。 「いっぱい頑張ってくれたから舐めちゃう!」 大爆発した僕のチ○ポが千里さんのぬるぬるのマ○コから抜かれると、すぐさま吸いつくようにしゃぶりだし、お掃除フェラ…。 チ○ポを味わいつくしたい様子の千里さん。 「今度から個人的にお掃除しに来ていい? また来るね」 スケベすぎる千里さん。何度でもセックスしたくなる素敵な女性だった。

2023/08/07
まり

駅で見かけたショートカットのカワイコちゃん、早速盗撮カメラをオンして後を付け回す。 駅から遠ざかって人気のない住宅街に入り公園のトイレの前を通ったので、声を掛けて個室に連れ込んだ。 抵抗する女の首を絞めて脅かし、服をまくり上げておっぱいを露出させる。スカートをたくし上げさせる。 後ろ向きにさせると、ムチムチのデカ尻の弾力がたまらない。たっぷりと柔らかさを確かめる。 本番を匂わせると激しく拒絶、引き換えにオレの前に跪いてフェラするのをしぶしぶ承諾した。それでも踏ん切りがつかずなかなか口に含めない、いやがる女の口に無理やりチ●ポをねじ込んだ。 苦しそうに喘ぐ女、容赦なく喉奥に突っ込んで、えずきそうになる様子を眺めて楽しんだ。 「挿れちゃうよ、挿れて欲しいのか?」 「舐めます…」 よほど本番が嫌なんだろう、言われた通りに屈服の言葉まで口にした。イかせようと必死にジュボジュボとチ●ポにむしゃぶりつく。 ぐっと込み上げてきて、そのままドバッと口内発射した。 口元に精子をこびりつかせて、 「これで終わりですよね」 そんなはずがない、媚薬を沁み込ませたタオルを嗅がせて意識を失わせた。 オレのヤリ部屋へ連れ込んで、カメラをセットする。ぐったりと横たわる女、服を全て剥ぎ取って全裸だ。 開脚させてパックリとマ●コを広げて指を突っ込む。徐々に女の愛液が溢れてきたので、そのままズブッと生挿入してしまった。 ガンガン腰を振るが、意識がないのでキスしたり乳首を舐めたりやりたい放題だ。 横ハメしてマ●コの感触の違いを楽しんでいると、ギュッと締まってつられて生中出ししてしまった。 女の口にまだ勃起したままのチ●ポをねじ込んできれいにさせる。まだまだチ●ポが元気なままなので、そのまま再びズブリと生挿入。 ここで女が目を覚ました。何が起こっているのか分からなかったが、ヤられているのを理解すると、 「抜いて…さっきので終わり」 か細い声で抵抗するが、やめられるわけがない。一旦引き抜いて激しく手マンで攻め立て、またまた生で貫く。 「やだ、いやだ」 「生のおチ●ポ、どう?」 言葉でもいたぶる。早くやめて欲しい一心で、 「おチ●ポ、気持ちいいです」 なんてけなげな言葉まで口にする。調子に乗って、 「気持ちいいなら、このまま中に出してもいいよね」 「それはだめっ、中には出さないで」 まだまだいたぶりがいがある。抜いてデンマで攻めると、 「あうううー」 大きな声で喘ぎはじめた。ハアハアと体を震わせている。 「何でも言う事聞きます」 服従の言葉通り、四つん這いにさせてケツを突き出させる。アナルまで丸見えのデカ尻をスパンキングでいたぶりながら、デンマを押し当てる。 そして手マンでも攻め立てると、さっき中出しした精子がトロッとこぼれ落ちてきた。 「また入れてやるよ」 そのままバックで●す。喘ぐ女に高められて、そのまま一気に生中出ししてしまった。タラーッと滴り落ちる精子、女はもう放心状態だ。 「帰りたい」 「気持ち良くするんだ」 いたぶる手を緩めず、今度は女にご奉仕させる。オレの上に四つん這いになって、目を見つめさせ乳首を舐めさせる。 そしてフェラで再び元気にさせ、玉まで舌を伸ばして舐めさせる。 そのまま上に乗らせて、騎乗位で攻める。下からガンガン突き上げると、徐々に女も感じて声を上げはじめる。 背面騎乗位でバッチリと結合部分を観察させてもらうと、そのままバックへ。寝バックとなったときの反応がものすごい。 「だめえ、イくイくう」 手マンで追い打ちをかけて、またまた正常位で生中出し。 たっぷり余韻を感じてから引き抜くと、またまた大量の精子がマ●コから溢れ出た。 「もう帰る」 「なんでも言う事聞くって言ったよね」 両手両足を拘束して、チ●ポをねじ込む。 「置いてかないでえ」 放置した女の悲痛な叫び声を耳にしながら部屋を後にする。さて、まだまだたっぷりとお楽しみしよう。

2023/07/31
Jちゃん

桜が奇麗に咲き誇る季節も過ぎ、日差しも強くなってきましたね 皆さんどうお過ごしでしょうか?水分補給は怠らないでくださいね この動画を撮影しているおじさんも汗をかきながら一生懸命盗撮しているのかな? 犯罪者の心配なんかしてもしょうがないのですけど(笑) しかし、撮影者のおじさんは寒さにも暑さにもめげず頑張っております ねじ曲がった自分の性を満たすためなのか、はたまた自分の性を見て欲しいのか、 僕にはわかりませんが、 どちらにせよ変態的精神で我が道を突き進んでいるのでしょう そんなおじさんから今回も動画が送られてきました 今回の被害者は健康的な色白美人、大人っぽい雰囲気のお姉さん、 色白なのでアソコもキレイなピンク色、僕の好きなタイプです。 どうやら、オフィス街で盗撮しているらしく、 丸の内?西新宿?辺りかなと思います。 あの辺のオフィス街ってイイ女がわんさかいますよね、 僕も一回くらいはヤッてみたいですよ。 送られてきた動画を見てみたら、用意周到なおじさんが見えてきます。 おそらく何週間もストーキングを繰り返し犯行に及んでいますね。 ターゲットの会社、通勤、自宅、不法侵入をして、盗撮カメラを仕掛け、 ターゲットの行動を完璧に把握しています。 流石です。見上げたものです。 しかも、帰宅時間を計算して、冷蔵庫の中にある食べ物、飲み物に×××を仕込み、 眠らせるという卑劣なやり方で撮影しています。 ぐったりと意識を失った美人OLを好き勝手しちゃうのは見ていてとても興奮しましたね <収録内容> 00:00~オフィス街でおじさん品定め。歩く女、清楚。尾行開始。 00:49~仕事帰りストーキング。コンビニでお買い物。前方に回り込み撮影。自宅まで尾行。 02:39~自宅盗撮。パジャマ姿でストレッチ。きわどい局部、揺れる太もも、丸見えの美尻。 06:45~男、自宅侵入。新たに盗撮カメラ設置。冷蔵庫の食品に×××混入させる。 12:39~街中を歩く女。あふれ出る清楚感。前方に回り込み撮影。スラリとした脚。会社に入っていく。 14:32~ランチで会社から出てきた女。背後から盗撮。揺れるスカート。白い美脚。 16:21~会社近くのカフェで先輩とランチ。女の近くの席で盗撮。 18:07~ランチを終え、先輩と別れる。オフィス街を歩く女。 19:32~女、自宅に帰宅。盗撮カメラで確認。冷蔵庫から×××が混入した食品を食べる。×××が回り横たわる 25:52~男侵入。横たわっている女。×××の効き目をチェック。部屋の中を物色、洗濯機の中のブラ、パンティー、チェック。 34:23~寝顔をチェック。美形。髪の毛の匂いを嗅ぐ。髪の毛を口に含む。 35:42~美形にたまらず顔舐め。顔面しゃぶりつくす。嘗め回しキス。口の中に指を突っ込み、舌を引っ張り出し強引に舌吸いディープキス。 42:01~上着をまくり上げる。ブラをずらしおっぱいを出す。ピンク色の乳首。たまらず吸い付く。嘗め回す。 44:53~女うつ伏せ。スカートまくり上げパンティー丸見え美尻お触り。ストッキング破き、ピンク色のアナル丸見え。アナル舐め。足裏舐め。 51:37~スカート、パンティー剥ぎ取る。美マン鑑賞、手マン、クンニでグチョグチョ。女、うわごと。追加で×××を飲ませる。ぐったり意識を完全に失う女。男のクンニ責めで無意識でイク、カラダビクビク。 59:52~美形の顔にチ●ポを乗せて遊ぶ。指で口を開き強引にフェラ、ズコズコピストン、イラマ。 62:21~女を全裸にして、ベロベロ嘗め回しおっぱい舐め。 64:44~正常位で挿入。無意識で喘ぐ女。腰をそらし反応する。 69:11~体を起こしてからの騎乗位。女ぐにゃぐにゃ。騎乗位しながらキス。体を反り返ったまま無意識で女ビクビク。 71:02~ベッドに上半身を乗せ、バックでピストン。女ベッドからずり落ちる。尻を突き上げたままピストン。気持ち良すぎてたまらず中出し。割れ目から滴る精液。 75:07~まだヤリ足りない男はそのままバックの続きでピストン。無意識で喘ぐ女。寝バックからの耳舐め、ディープキス。体ビクビクでイク女。 77:47~好き放題に女を堪能する男、体を起こして正常位。キス、おっぱい舐めの正常位。たまらず中出し、割れ目から滴る精液。小刻みに震える女。 81:15~まだ満足しない男。完全に意識を失っている女の顔に手コキからの顔に精液ぶっかけ。男のだくだく精液で顔面溺れる女。 81:51~精液ダラダラのチ●ポを、女の口に突っ込みお掃除フェラ。女が目を覚ます前に撤収。

2023/07/28
ゆいちゃん

ホテルに入ったら、怒涛の発射数!! 6発発射で、お互いの性欲を満足させる!!エロくて、都合の良い女の子は最高!!生中出ししまくりSEX!!鍛え抜かれたボディのモデルさんは、フェロモンムンムンで、エロ可愛い!!久しぶりに会えたので、勢いで、ラブホテルにきてしまいました!!気持ちいいSEXの快楽を求めて、オナ禁生活解禁の即エロ開始!!#発射しまくりの ハメ撮り (1) 玄関 フェラ 口内発射(2) ソファー ハメ潮騎乗位 正常位 中出し発射(3) 洗面台 立ちバック 立位 中出し発射(4) お風呂 水中立ちバック 中出し発射(5) ベット 激ピストン正常位 中出し発射(6) おかわりお掃除 乳首なめ手コキ発射#6発射 #中出し #美女 #スタイル抜群 #美乳 #エロい#泡ボディ洗い #ハメにハメる #激ピストンファック 鍛え抜かれたボディのスタイル抜群の美女お姉さんは最高で、とにかくエロい!! ラブホにはいったら、即ちんちん欲しがりお姉さんに変貌!!エロいお姉さんも、ちんちんご無沙汰で、溜まっていたらしい…超ラッキーパターン!!いきなり、玄関で、超高速ちんちんシコシコ開始!!問答無用で、ちんぽ欲しがり、早速のバキュームフェラプレイ!!もう我慢できない!!チンチンを強烈なエロエロテクニックで責めてくれる!!舐め方がウマすぎて悶絶状態!!たまらずに、いきなりの暴発!!落ち着きを取り戻して、近況インタビュー開始と思ったら、すでにフル勃起で、おっぱいさわりたい!!もうとまらない「今日は一体、何回発射できるの?」と言われたら、全力で、即ハメSEX開始!! エロエロボディに勃起がとまらないので、いろんなところで、ハメまくりSEX!!ソファー上で、背面騎乗位、お姉さんも気持ち良すぎて、たまらず大量ハメ潮発射!!追撃追撃で、正常位、バック 最高の中出し発射!!もうとまらない!!移動している間も、ハメたくてしょうがない!!ハメながら移動してしまう!! 洗面台にたどり着いたら、ミラーショットを堪能!!可愛い喘ぎ声と表情で、我慢できずに、正常位、立ちバック中出し発射!!汗だくだく状態で、ついに、お風呂に到着!!最高の泡泡ボディ洗いで、泡手コキ、そして、お風呂の中で、水中手コキ、潜望鏡フェラ!!ついでに水中パイズリもきたら、お風呂の中で、生中出しSEX再始動!!とまらないピストンで中出し発射!! エロエロ美女は、とにかくエロすぎーーー!!「もっと、もっと生中出しSEXして~」といわれたら、もうヤってヤって、ヤリまくる!!お風呂をでると、モデル体型みせつけのエロエロマイクロビキニで登場!!「そんな装備で大丈夫か」と、全裸よりもエロい!!顔、正確、身体、オッパイにもお尻を堪能しまくり、体中を味わい尽くす!!ベットで移動すると、見つめあいながらのベロチュー目の前でお尻のストレッチをみせられたら、フル勃起!! 道を歩いていたら、誰もが振り向く、エロエロすぎる美女!!怒涛のスピード感のあるSEX…全身リップ、乳首なめ手コキ、正常位、バック、座位、騎乗位 何回発射しても、ちんちんが気持ち良すぎてやめられないおわらない…エロすぎる激しいピストンで、とまらない追撃、追撃の生中出し発射!!お掃除もしっかりしてもらったら、乳首、キス手コキ発射までさせてくれる…極上の美女のスーパーエロテクニック!!エロすぎました… 最速で会いに行きたいです!!

2023/07/25
やまと

#とびっこさんぽ 僕の彼女は極上熟女。今日は彼女とのデート。食事に行く予定だ。 「この前、渡したやつ、ちゃんと入れてきた? パンツに」 リモートバイブ‘とびっこ’をあらかじめ彼女に渡しておいた僕。彼女はちゃんと装着してきたという。羞恥散歩の始まりだ。 早速スイッチを入れてみる。ビクッと身体を震わせ、反応を見せる。 「気持ちいいね、これ」 と言いながらすでに感じ始めている彼女はそこにいた。人目を気にしつつも快感を得ている彼女。スイッチを入れる度にビクッとしていて、実にいい反応だ。 「敏感なの知ってるでしょう。昇天しちゃうよ」 楽しんでもいる様子だ。 「ア~、強すぎる、やめて~!」 強度を高めると、甲高い声を上げて、反応が派手になるのもおもしろい。 「濡れてきちゃった」 ついに道端に座り込んでしまった。 「もうご飯なんか食べられないよ。もうエッチしたい」 願望を漏らす彼女。そんなわけで僕はマンションの片隅に彼女を連れ込んだ。共用部分なので、いつ誰かが現れてもおかしくない場所だ。 「もうセックスしたい。でもここじゃ…」 股間を触りながらアエギ声を上げていて、発情を抑えることができない彼女。めくるめくとびっこ攻撃に身悶えする。しばらく続けると彼女はそこで絶頂に達してしまった。 「ジンジンしてる!」 僕は彼女の目の前にチ○ポを…。 「こんなところじゃ…」 恥ずかしがりながら、回りを気にしつつもチ○ポに口を近づけてパクっとくわえこんだ。フェラを始める彼女に僕も興奮する…。 「ビンビンなチ○コ」 おいしそうに勃起しているチ○ポをしゃぶって、興奮している彼女。同時に受けるとびっこ攻撃に身震いしながらチ○ポをしゃぶる! 僕がパンティを脱ぐよう促すと、すぐに脱いでマ○コを露わにする彼女。もう回りなんてお構いなし!乳首も丸見えのあらわな状態だ。 彼女は自らとびっこをクリトリスに押し付け、再びビクビクしながら絶頂した。 「オマ○コ、気持ちいい」 大きな声を上げて、何度もイッている。そして何度もチ○ポをしゃぶる…淫猥フェラ。 「オチン○ン欲しい」 大きな乳房でチ○ポを包んでパイズリ…。暴走が止まらない彼女。そんなの時、エレベーターが動き出したのを気付いた僕らは慌てて階段の踊り場に移動した。 「ここ死角かもしれない。もしかしてここで挿れてくれるの?」 慌てて移動したものの、回りから余り見えなさそうなこの場所で、すっかりヤル気マンマンになってしまった彼女。お尻を突き出して、セックスをおねだり。 そのまま立ちバックの体勢でハメ始めた。死角ではあるが、さすがに声を上げるのは危険。しかしヤリタイ彼女はそんな事は構わずアエギ声を漏らす…。 僕はヌレヌレのマ○コの中をチ○ポでかき混ぜた。立ちバックの後、正面に向き合って太ももを上げて前からもハメた! 「いつもよりも興奮しちゃう」 「う…出そう…」 立ちバックで激しいピストンでチ○ポをヌキサシ!最後はそのまま彼女のマ○コの奥に突き上げ中出し! チ○ポが引き抜かれると、ドロッとザーメンが垂れ落ちた。 「今日、最高! でもまだしたいの。足りないの」 貪欲な彼女。発情したままの状態で、自宅に移動した。 「まだできるでしょ」 「少しインターバルが欲しい。さっき中出ししたから無理だよ」 自宅に入るなり、痴女に変貌する彼女。全裸になり、乳首舐めを始める…。 「もう火が点いた。もう止められない。できるだけやるよ」 僕を押し倒して乳首を舐めつくし、パンツを脱がしてチ○ポを露出させると、ねっとりフェラ。 「汗と精子とマン汁の味がする」 淫猥な言葉を言いながらチ○ポをしゃぶる彼女…。淫女の実力を見せつけてるようにチ○ポを強引に勃起させているようだ…。 いやらしいパイズリとフェラに元気を取り戻したチ○ポ。勃起したチ○ポがおいしいようで、執拗に舐めまくる彼女。玉袋まで舐めていてイヤラシイ姿に僕も興奮! 「これでオマ○コに入らないなんてありえないよね。最高潮に勃起してるもんね」 そんなことを言いながら、跨って騎乗時の体勢でチ○ポを挿入し、腰を上下させる彼女。オッパイを揺らし、腰を動かして、チ○コのヌキサシの快感に酔いしれる。 「さっきは中途半端だったもん。声出せないし」 体の向きを変えてお尻を向けて騎乗位…。激しく腰を動かしまくる彼女。淫らな行為が止まらない。 僕も負けずに下からチ○ポを突き上げた。それに歓ぶ彼女の腰の動きも激しくなり僕のチ○ポを締め上げる。 バックの体勢で大きなお尻を掴んでピストンの様子を眺めながらハメまくる。彼女の快感の大絶叫も止まらない。何度も絶頂にも達している…。 「ア~、ア~! 声出せるって最高!」 思う存分絶叫し、全身でセックスを堪能する彼女。そのまま寝バックでの激しく突き上げる!一層アエギ声のボルテージがアップする。 僕はピストンのスピードを上げた。脚を広げて松葉崩しの体勢で再びズコズコ…。気持ち良すぎて、勝手に腰が動いてしまう様子。 「ア! ア! 初めてのところに当たってる! イッちゃう!」 痙攣しながら絶頂する彼女。最後は正常位の体勢で激しく交わった。 「熱いのオマ○コにちょうだい!」 中出しをおねだりする彼女。超ハードピストンの後、中出しフィニッシュした。濃いザーメンが垂れ落ちていき、マン汁とともに彼女のマ○コが汚されている。 「最高に興奮したよね」 「またああいったデートしようね」 「うん、また違うところでもしたい!」 快楽に貪欲な彼女。本当にエロイ。本日二度目の中出しセックスを終えた。気持ちよかったが、すごい疲れた…。でも幸せだ。

2023/07/24
あきな

大人の魅力をプンプン漂わせたスタイルの良い上品な女を発見、さっそく後を付けた。お澄ましして歩いているが、こんな女がセックスした時にはどんな反応するんだろう? 妄想が膨らんでいたら人気がないトイレに入ったので、たまらず引きずり込んだ。 抵抗する女の首を絞めて脅し、ブラウスのボタンを外して手を突っ込む。柔らかく弾力のあるおっぱいを弄び、色素が薄い可憐な乳首がピンと立ってくるのを楽しむ。 「やめてください」 そう哀願する女の表情にますます興奮し、勃起したチ●ポを無理やり咥えさせる。更に個室に連れ込み便座に座ると、女を跪かせてご奉仕させる。 本番を匂わせたので、代わりにといやいやながら従順に従う女、喉奥までチ●ポを押し込み、苦しそうな表情にたまらず口内発射した。 女は帰ろうとするが、媚薬を含ませたハンカチを嗅がせて意識を奪う 。ようこそ、オレのヤリ部屋へ! 手足を拘束して、無防備な美女の服を脱がせてしまう。予想通りスリムでスタイル良く、遠慮なくキスして柔肌を蹂躙する。 パンティを脱がせると、恥毛も薄い美マンが現れた。 あれっ、濡れちゃってる。 ひょっとしてさっきのが気持ち良かったのか?中指を差し入れて動かすと、クチュクチュ音を立てて愛液が溢れ出し、ギュッと指を絞めつけてくる。 意識のない女の口にチ●ポをねじ込んでフェラの続きを。いよいよだ。 無抵抗のマ●コにズブリとナマ挿入。締め付けてくる感触がたまらずガンガン腰を振ってしまう。 側位や寝バックでもたっぷり楽しむ。でもやっぱり顔を見ていると興奮する正常位がサイコーだ。 そのままナマ中出し。大きく開いた股からドロッと溢れ出てくるオレの精子。なんだかもったいないので、バイブを取り出して精子ごと押し込んじゃう。 その振動に、ようやく女が目を覚ました。 「何なんですか?これ外してください」 焦った様子だが両手を拘束しているので抵抗できない。股間のヌルヌルの感触に気が付いたので「中出ししちゃった」と言うとますます動揺している。 意識を失っている間に携帯も奪って個人情報も全部知っちゃった。必死に帰りたがるが、エッチな動画をSNSにアップして友達にも送っちゃうよと脅すと急に素直になった。 乳首を摘まんで痛がらせて、無理やりカップ数を聞き出す。 「Fです」 いやいや口にすると、自分で服を脱いで下着も取って全裸に。股を開かせると、再びバイブ挿入。 「自分で動かすんだよ」 「はい」 いやいやながら従っているうちに、 「ああっ」 と感じちゃてる。手マンで攻めてみても、さっき以上にクチュクチュ音を立てて愛液があふれ出ている。 今度は彼女から、乳首舐めやフェラのご奉仕を強要する。言われるがままに舐めさせているとチ●ポの硬度が復活した。 「一回ナマで入れているんだから変わりないだろ」 と、騎乗位でナマ挿入を強要。 「これでいいですか?」 恐る恐る腰を動かすが、容赦なく下から突き上げる。Fカップの美乳がブルブル揺れているのがたまらない。 続いて四つん這いにさせるとバックで攻める。形の良いお尻を割って出入りするオレのチ●ポ。 でもやっぱり顔を見ながらの正常位がいい。 「気持ち良くなってください」 無理やりそう言わせ、唇を奪う。 ちょっとずつ声をあげだすが、 「イきそう」 「いやああ」 抵抗する姿は本当に興奮する。2発目のナマ中出し。 さっき以上にドロドロッとマ●コから精子が溢れ出した。 精子でテラテラ光るチ●ポを口できれいにさせる。するとまだまだ収まらない。 「口でするか股でするか選べよ」 「そうしたら帰してくれるんですか」 フェラを選んだ。 手を添えて、ジュボジュボとオレのチ●ポに激しく吸い付く。 「出ますか?」 ドビュッと3発目の射精。今度もまた口できれいにさせた。 「シャワー浴びてくるからさ、もう一回しようぜ」 「まだ帰してくれないんですか?」 更に怯える彼女、まだまだお楽しみはこれからだ!

2023/07/21
ここみ

今回はガールズバーで働いているショートカットの色白なギャルとの個人撮影になります。お店の前を通ってたら制服姿で呼び込み中の彼女をダメ元で誘ってみたらまさかのOKが出たので驚きましたね。バイト中無断で抜け出して来て店長から電話が来ないか心配でしたがそんなことはおいといてホテルに向かいました。体を触るたびにリアクションが可愛いので興奮を抑えるのに必死でしたね。Hなことが好きなのか積極的で僕が何も言わなくても自分から乳首と手コキを同時に舐めたり触ったりしてくれましたね。制服を汚さないようにベッドに移動しました。パンツにシミができるぐらい濡れちゃってました。なんだか恥ずかしそうにしてましたね。指でクリを触られるのが好きみたいでちょっと触るだけで全身が反応していました。M字開脚でマ〇コを広げてもらいましたそんな姿見たら興奮してしまい挿れたくなりましたね。普段はゴムを付けてやっているそうですが外に出すという条件で、生でハメました。ダンス経験者らしく騎乗位での腰使いが上手でさっきまで攻めて突いていたのに逆に攻められるなんて気持ち良すぎましたね。「どこに出したらいい」と聞いても答えなかったのでそのまま中に出しました。中に出されても全然焦る様子がなかったので問題なかったです。シャワーを浴びた後も彼女の働いてる店から電話がこなかったのでまた生で2回戦目をしてきました。始めは制服姿でハメたので次は全裸でしました。先程よりもドスケベな顔が見れましたね。

2023/07/19
さゆり&ミズキ

私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。女性の悩みを解消する、洗脳セックスを行なうカウンセラーだ。 今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。1人は毎週通っているミズキ(25)。もう1人はミズキの会社の後輩のさゆり(23)。どちらも今風の若い女性だ。 「…好きな人がいて、告白したいなと思ってて。その人に対して、どうやってアプローチしようかな、みたいな。悩んでます」 そんな悩みを持つさゆり。 「その人とどうなりたいんですか?」 「いずれは付き合って、結婚したいです」 悩みを聞いていく私。そしてどんどんこちらの世界に引き込んでいく。 「もし彼がOKしなかったら、どんな気持ちになります?」 「すごい悲しいですね」 「その悲しい気持ちをすでに持ってますよね。だから告白できないんじゃないですか」 ミズキは私にすでに洗脳されていて、心酔している。 「悲しい気持ちは伝染します。ハッピーな気持ちも伝染します。今日もハピネス、貯めていきましょうね」 そう言いながら私は施術に取りかかる。まずはミズキに対し、手のひらを身体に向けてかざし、オーラを与えていく。リーディングという名の施術だ。 するとミズキは、直接触れられているわけでないにもかかわらず、アエギ声を上げて感じ始める。 洗脳済みなので、全身をビクビクと震わせて感じ三昧。早くも目がイッている。直接手に触れられると、さらに感じていく…。 そのミズキを見て呆然とするさゆり。 「私からパワーをいっぱいもらって」 さゆりに抱きつくミズキ。さゆりはパワーが与えられたのか、少し受け入れるような反応を見せる。 私はさゆりにもリーディングを施すとさゆりも感じはじめた…。 「何これ、すごい」 鋭い反応を見せるさゆり。隣ではミズキが乱れて、イヤラシイ声を上げている。 私はミズキとキスを交わし、さらにパワーを与えていく。 さゆりの前で恥ずかしがることなく、M字開脚をしてパンティを見せ股間を見せつけるミズキ。 「先生、ハピネスが溢れそうです~」 私がミズキの股間に触れてパワーを与えていくと、すぐに痙攣しながらイッてしまった。目がイッていて、印象に残るアヘ顔でもある。 その光景を見て、さゆりはさすがに引いている。 パンティを脱がされ、パイパンマ○コを丸出しにするミズキ。相変わらず、手をかざされるだけで感じ三昧なので、クンニでも派手に喘ぐ。 「ダメです先生、あ~、チャクラが」 アヘ顔を見せながら大悶絶するミズキ。さゆりはかなり引いている。 私はミズキのマ○コを舐めまくって、指マンでぬるぬるの愛液で淫猥な音を立てながらヌキさし…。 あられもないアヘ顔を見せながら絶頂を繰り返すミズキ。 「さゆりさんも…していきましょう」 硬直しているさゆりを優しく寝かせ、足を開かせ、股間に手のひらを置きながらパワーを送り込んでいく。 さゆりもすぐにミズキと同様に感じ始める。服をはぎとり、ブラジャーも外し、オッパイを晒すさゆり。すっかり洗脳され、恥ずかしがる素振りはない。 私はさゆりとキスをし、オッパイを愛撫…揉んでいく。 「ハピネス、ハピネス♪」 隣りではミズキがそう呟きながら絶叫し、相変わらず乱れまくりだ。 さゆりを指マン…。マ○コの穴の中を指でかき混ぜられると、身体を震わせながら感じている。 ミズキもさゆりに快感を与えるように参戦…。 私がチ○ポを2人に差し出すとヨダレを垂らしそうな顔をするミズキ…。 「今日も勇ましい!」 チ○ポは自分のモノとでも言うようにフェラ。根本まで飲み込んでイラマチオも敢行。そんなミズキの姿を羨ましそうにさゆりも眺めていて、チ○ポに手を伸ばし触り始める。 「ご神殿、暖かい」 いつしかみな全裸になり、キスやフェラを…。さゆりのパイパンマ○コを広げて見せつける…。チ○ポを頬張り、スケベな舌遣いで舐めあげる…。玉袋舐め、裏スジ舐め…いやらしいフェラ姿…。 「先生のハピネスが欲しいです」 ミズキがおねだりし、私のチ○ポに跨り騎乗位からセックスが開始。言われるがままにさゆりは挿入のお手伝いをする。いやらしく玉袋を撫でながら、結合部を凝視するドスケベ全開だ。 大絶叫しながら腰を振るミズキ。背面騎乗位でも腰を激しく上下させる。私はチ○ポをミズキのマ○コに突き立てながら同時にさゆりをクンニする。3人で乱れ三昧だ。 2人のパイパンマ○コを代わる代わる堪能。さゆりにも騎乗位の体勢からチ○ポを突っ込んだ。 マ○コで勃起チ○ポを呑み込んだ瞬間から甲高いアエギ声を上げるさゆり。 「気持ちいい、あぁっ…イッちゃいそう」 すぐに絶頂に達するさゆり。そのまま体勢を変えて背面騎乗位になっても大絶叫。白目を剥くアヘ顔のまま大きな喘ぎ声をあげてのけ反って震える…。 何度も果てるさゆりからチ○ポを抜くとそのままミズキのマ○コにバックからズコズコ…。ミズキはよだれを垂らしながら大悶え。 バックで突かれるミズキの前で四つん這いになり、3人で連なるような感じで交わっているさゆり…。 2人の白目を剥き、舌を出しながらの王道な感じのアヘ顔を同時に眺められて、まさに絶景だ。 「う…イキそうだ…」 「あぁ~!!」 私は我慢できなくなり、口を開けているミズキに口内発射! 「あ~、ハピネスが身体全部に…」 発射したがまだ勃起したままの私は、そのままさゆりと正常位で…。猛ラッシュのピストンをお見舞いして、また放出しそうになった私はそのままゆさゆさと抜き差しで揺れていたさゆりの大きなオッパイの上に白濁液を発射!ザーメンが出た私のチ○ポにミズキが吸いつくように口を…。そして念入りなお掃除フェラ…。ネットリとした、最後まで濃厚な味わいだった。 「ハピネスは積み重なっていきます。定期的に通うことをお勧めします。いつでもいらしてください」 こうして2人のパイパン美女達への今回の施術は完了した。

2023/07/15
あすか

J○リフレで裏オプOKの子がいると聞いていそいそと予約してしまったオレ。待ち合わせ場所に現れたのは、ツインテールにしたJ○制服姿の娘。 「こんにちはー」 おじさんのオレにもニコニコ愛想よく挨拶してくれるこんなカワイイ子が本当に…? 部屋へ向かう階段で下から覗くと、真っ白なフトモモと清楚な白いパンティがチラチラ。ますます興奮するぜ。部屋に招き入れるとやっぱりおしゃべりがはずむ。 「そうだ、今日のコースはイチャイチャちゅぱちゅぱ全裸監督コースで間違いないですか?」 自分で選んでおいてなんだが、改めて言われるとなんだか恥ずかしい。でもこれから撮影もOKで、もっと恥ずかしいことしちゃうんだぜ。 「恥ずかしい」 無邪気な反応のJ○に小型カメラを近づけて、全身を舐めるように撮影する。 「いっぱい撮って欲しい」 ほんと、嬉しくなる反応だ。それじゃあと、お尻から撮影リクエスト。チェックのスカートを捲り上げ、白いパンティをどアップで映し出す。 続いては、膝枕をオーダー。頭ナデナデしてくれるだけじゃなくって、ブラウス越しにおっぱいを押し付けてきたりする。いい子だなあ、それじゃあ…向かい合ってハグ。彼女のぬくもりを感じて幸せだなあ。 ブラウスのボタンを外す様子もバッチリ撮影。 「ちらっ、出てきたー。おっぱい」 なんてノリノリ。白いブラジャーはあふれんばかりのボリュームではちきれそうだ。人差し指を伸ばして、柔らかい弾力を感じさせてもらう。 「右と左、違う?」 なんて流れで、谷間に指挟まれちゃう。すごい圧だ。そのまま背後に回ると、ブラジャーをずらしておっぱいポロンさせちゃう。 「ああーーん」 乳首を指先で転がすと、もう良い声が漏れてきちゃう。もちろん、ピンピンに尖ってきた様子もしっかり撮影だ。 オレの指をベロベロ舐めてくれる。舌を伸ばしていやらしい様子に、たまらずオレも舌を差し出す。おや、ベロベロ絡み合って良い雰囲気になってきた。恋人のようにちゅぱちゅぱキスを楽しんじゃう。 今度はオレがゴロンと横になると、彼女からのサービスだ。 「あー、乳首立ってる」 シャツ越しに嬉しそうにサワサワしてくる。 「あー」 思わず呻き声が漏れちゃうオレの反応を楽しそうに見つめながら、シャツの下に手を差し入れたりシャツ越しに舐めてくる。 「ちゅぱちゅぱする?」 乳首に唾を垂らして両指先でしっかりと触ってくるんだ。その上ベロベロ舐められたらもうたまらない。 「あー、なにこれ?何入っているの?」 ズボンの下の勃起を探り当てられ、分かっている癖に乳首を刺激しながら 「苦しいの、出してあげようか?」 「やさしいね」 「ねー、コレどうしたの?」 パンツ越しにチ●ポをフェザータッチ。 「ああーー」 呻くオレの反応をじっくり眺めながら、生殺しのように指先で刺激してくる。そればかりか、舌を伸ばして布越しに舐めてもきた。たちまちパンツが彼女の唾まみれに。 「すごーい」 ようやく解放された。天を向くオレのチ●ポを楽しそうに弄り回し、舌を伸ばしてちゅぱちゅぱ音を立てて玉から吸い取ってくれる。 「おいしい」 しっかりと咥えて、激しく上下に動かす。気持ち良さすぎるぜ、絶対ワザと追い込んでるな。 「入れさせて」 「どうしようかな、入れたいの?そういうオプションあったかな?」 キスしながら誘惑する小悪魔。スカートを捲り上げると、アレッ。パンティぐちょぐちょになってる。 脱いじゃうと、ツルツルのマ●コが露わになる。 「はい、プレゼント」 湿ったパンティを顔に被せられるが、これもまた楽しい。そのままオレの腹の上に跨って、 「入れたいの?、ココ?」 と、マンコを擦り付けてくる。 「あっ」 チ●ポがスルリと吸い込まれるようにナマで入っちゃった。よく見えるようにM字開脚して、ゆっくりと腰を沈めてくる。 「入っちゃった、ぐちょぐちょだよ」 そのまま激しく体を反らせた騎乗位で腰を振ってくる。 「あー、気持ちい」 そういう彼女、やっぱり楽しそうにオレを見下ろしてくるがたちまち追い込まれている。 「あっ、だめ。出ちゃう」 「どこ出しちゃうの?私も気持ちいい」 たまらずナマ中出し。 「出しちゃったの?」 マ●コから大量にドロリと滴り落ちる精子。でもまだ容赦ない。 「まだ硬いよ?」 「待って待って」 そのまま再びズブリとナマ挿入。ますます激しく腰を動かし、今度は前後に振って自分の気持ちいい所に当てている。 「あっ、気持ちいい。イっちゃう」 今度はオレも頑張って対面座位で抱きかかえるように腰を動かす。そしてスカートを脱がせ、バックでガンガン突きまくる。 「気持ちいい、奥やって」 「また出る」 そのままバックで2発目を中に出しちゃった。 「やだ、恥ずかしい」 突き出したお尻からドロッとこぼれ落ちる精子。 「ああ気持ち良かった、ありがとう」 「もう終わり?まだ少し時間あるよ。まだ入っちゃう」 勃起したままのチ●ポを自分で導いて、そのまま3回戦突入だ。正常位で突きまくっても激しく喘ぐ彼女を目の当たりにして、おかしくなっちゃいそう 「ここ、出して」 もう無理だと思ったのに、しっかりと3発目のナマ中出し。ここまでおじさんのオレを魅了する小悪魔J○。至福のナマ挿入で想像以上にチ●ポがリフレッシュしちゃった!

2023/07/14
みこ

最近のJ○リフレって、裏オプOKの子っているんだって。その噂を確かめようと、やたらとおっぱい大きそうな子がいたので予約しちゃった。 待ち合わせ場所に現れたのは、笑顔も素敵なサラサラの長い黒髪が素敵なお姉さん。今日は気合入れて、イチャイチャちゅぱちゅぱスーパーミラクル全裸監督コースをオーダー。 色々撮影しちゃっていいコースなんだ。 部屋に入るとさっそく小型カメラを取り出し、アップでかわいい顔を舐めるように撮っちゃう。 「あー、近い」 照れながらもしっかりカメラ目線で応じてくれる。リクエストするとベッドの上でよつんばいになってくれる。ふくよかな大きなお尻が丸見えで、白いパンティが見えちゃう絶景だ。 「うふふ」 ほほ笑みながら真っ白なふとももを見せつけて、オレを悩殺してくるんだ。 やばっ、ヤル気まんまんだ。ブラウスのボタンを外しプニプニのおっぱいの谷間を見せつけてくる。 「何カップあるの?」 「Gカップ」 もうたまらない。カメラを手持ちから固定すると、手を回しあってしっかりハグする。 「アレ、やったことない」 指さした先には準備してあったラップが。顔の前に挟んでキスするちゅぱちゅぱするオプションだ。 ちゅーっと、ラップ越しにも感じる彼女の唇の柔らかさ。恥ずかしがって目も開けてくれないけれど、間近でかわいいお顔を見られて興奮してくる。 ラップキスで愛おしくなって、続いては、膝枕をお願いする。 見上げると、はだけたブラウスからこぼれるGカップが顔にのしかかる。 「おっぱい、おっきすぎるよ」 彼女も前かがみになって、ユサユサと押し当てるように揺らして、 「電動ひざ枕(笑)」 なんてノリがいい。それじゃあと、 「おしりマッサージして」 どさくさに紛れて頼んじゃう。 顔面騎乗だ。パンティの大事な部分が鼻先を直撃してくる。 まんまるのお尻を両手でプルッと触っちゃう。 今度は…ベッドに横たえた彼女を電マでいたずらしちゃう。 ブラウスをはだけて、白いブラジャー越しに巨乳に押し付けちゃう。ポロンと乳首も露出させて、グリグリ刺激を送る。 「気持ちいい」 うっとりとした表情でカメラを見上げてくるので、ますます熱を込めて両方の乳首を攻めちゃう。 完全におっぱいを露出させ、谷間に電マを挟んで指先でチョコチョコすると、ますますうるんだ目つきになっちゃってる。 大きく脚を開脚させると、パンティ越しにたっぷりと刺激を送る。 「だめえ」 パンティをめくってマ●コに侵入させちゃうと、ビクビクと体をのけ反らせて感じちゃってる。 すかさず手マンでビチョビチョに濡れたのを見せつけて辱める。 「見せないで」 照れ隠しなのか、キスする表情も恥ずかしそうだ。シャツを脱いで膝立ちになると、 「ここ?」 躊躇なくオレの乳首をベロベロ舐めてくれる。 そのうちにズボン越しにチ●ポも触ってくるので、 「ちゅぱちゅぱコースなんだから触ってよ」 とズボンとパンツを脱いじゃう。胸舐めしながら勃起したチ●ポをシコシコ手でさすってくる。 「どこがいいの?」 「全部」 そういうと、オレを横たわらせて、先っぽや玉をフェザータッチで撫でてくれる。なんともこそばゆい気持ちで、ますます硬度を増してくるチ●ポ。 いよいよおまちかねのフェラタイムだ。カメラをしっかり見つめながら、すっぽりと咥えて ジュッポジュッポ 音を立てて顔を上下させてくる。 玉を舌を大きく伸ばして舐めてくれるが、それどころか 「こっちもちゅぱちゅぱする?」 と、付け根の微妙なところまで吸い舐めしてくれる。えっ、でも、あれっ? なんとアナルまで舌を丁寧に差し入れてくるんだ。こりゃたまらない。 熱のこもったフェラにとっても愛おしくなって、今度はラップなしでたっぷりとキス。 「これじゃあ収まらないよ」 本番に挑みかかるオレの気配を察して、 「それはダメ」 と儚い抵抗をするが、パンティずらしてズブリとナマで挿入。ヌレヌレのマ●コは抵抗なくすっぽりとチ●ポを受け入れてくれる。 「だめえ」 そう言いながら、だんだん歓びの声が上がってくる。 「あっ、イッちゃう」 ブルブル身を震わせて達しちゃった。 もうオレのペースだ。四つん這いにして、今度はバックで攻める。 パンパンパン 気合を入れて突きまくると、カメラに目線向けてブルブルおっぱいを揺らせて喘ぎまくってる。まんまるのお尻を割って出入りする極太チ●ポをグイグイ締めてくるので、もうガマンできない。 「出ちゃう、イクッ」 ドクドクと、たっぷりナマ中出ししちゃった。たらーっと滴り落ちるオレの精子。 「だめだよ」 「締めすぎなんだよ」 マ●コからまだまだ精子が出てくるのでテッシュで拭いてあげると、またキスして良い雰囲気に。 「もう一回」 「えー」 そう言いながら、今度は騎乗位にさせて再びナマ挿入。 パックリマ●コを割って出入りするオレのチ●ポ。 「気持ちいいの?」 こくり 彼女も積極的に腰を動かしてくれ、大きなGカップオッパイをブルンブルン揺らせて腰を振ってくれる。 「あっ、また」 そのまま2発目のナマ中出し。 ドロッと精子が出てくるが、でもまだチ●ポが元気なままだ。 正常位で3回目に突入すると、 「いく、いくっ」 今度はすぐに波が襲ってきて、またまたドピュッと中出ししちゃった。 息が上がってうっとりしている彼女、J○リフレで至福のナマ挿入&3連発、ああ気持ち良かった!

2023/07/13
ナオキ

俺はタクシードライバー。多くの人と接する仕事なので、それなりにストレスが溜まる仕事だ。 しかし楽しみもある。お客に媚薬入りドリンクを飲ませ、昏●させてからセックスすること。もちろんターゲットは美しい女性だ。 今日のターゲットは張り感がある身体をしている若い娘。ミニスカートから伸びる太もももが健康的で、なかなか美味しそうだ。 「西新宿までお願いします」 しばらくして切り出してみる。 「他社と提携して栄養ドリンクのキャンペーンをやってるんです。モニター体験にご協力していただくと、運賃の半分をキャッシュバックしてるんですけど、ご協力いただけますか?」 「あ、はい」 「そちら飲んでいただいて、足もとにアンケート用紙がありますので、そちらに記入していただくと、今回の運賃、半額で大丈夫ですんで」 「わかりました~。いま飲んで大丈夫ですか?」 快く応じてくれた。早速、栄養ドリンクという名の媚薬入りドリンクを飲む彼女。 「…美味しい」 一気に飲み干した…。雑談しながら様子をうかがう俺。いつものようにすぐに効果が出てきている様子だ。 彼女は眠気を催し、大きくあくびをしたかと思うと、ガクッとそのまま眠り込んでしまった。声をかけても、身体に触れても起きる気配はない…。 すかさず車を停めた俺は後ろの席に乗り込み、隣に座る。もちろん彼女はまったく気付いていない。 これなら好き放題できそうだ。シートベルトを外して、足を開いてみる。白いパンティが丸見えだ。服の上からオッパイを触っても気付かない。衣服をたくし上げ、ブラジャーをめくる。艶やかで大きなオッパイが現れた。 パンティをずらすと、マ○コも丸見えだ。クリトリスをいじくってみる。反応がない…俺は身体をいじくり放題し、乳首もクリトリスも吸い放題してみた。 チ○ポを出し、彼女の白い手に握らせて見た。そのまま上下に動かしてみる…。シコシコ…チ○ポもギンギンだ。キスをしてさらに興奮が高まって、勃起したチ○ポをそのまま彼女の口の中にねじ込みフェラさせた。 彼女の体温が温かく艶めかしく気持ち良すぎる!口の中に亀頭を入れたまま手コキしているうちに絶頂になってしまった俺はそのまま口の中に出してしまった! 一発ヌイた後、無防備な彼女をアジトの部屋に運び込んだ。そして手を拘束して、ベットに寝かせる。彼女はまだ目を覚ます素振りはない。そこで再び身体を味わうことに…。じっくりとオッパイを揉み、乳首を吸いつくす。 スカートを脱がし、パンティをずらしてマ○コを弄りクリトリスをいじくり、クンニ…。寝ているけど快感にあらがえないのか身体は反応していて、どんどん濡れてきた。パンティを脱がすとマン毛の少ないピンクのマ○コが目の前に現れた。 俺は無防備な彼女の脚を広げてM字開脚させた。マ○コをいじくり指マン…。愛液が溢れ出す。彼女の口元にギン立ちチ○ポを強引に咥えさせた。 正常位の体勢からチ○ポを挿入し、ゆっくりとピストン…。根元まで挿入して、ズコズコと腰を動かす。彼女はまだ寝ていて無反応だが、マ○コの感触は絶品だ!俺の腰の動きが激しくなっていく…。寝バックで突きまくる。 そんな中で彼女が目を覚ました! そして声を上げ始めた 「ん…んぁっ…あぁっ…!」 とっさに俺は彼女の口をふさいだ。 起きたら暴れるのは想定内。こんな時のために言いなりにさせる用意はできている。 「ナオキちゃんでしょ? 仕事先とか、全部知ってるよ。ナオキちゃんの裸、そこら辺にばら撒く?」 脅しながら、チ○ポをヌキサシ!。彼女はイヤイヤしながらも俺に従うしかないのを悟ったようだ。 「舌出せ!」 俺は強引にキスして腰を振り続ける。 手の拘束を解き、衣服とブラジャーも脱がして全裸にさせ、再び手を拘束する。 「気持ちよくしろよ」 嫌がる彼女にチ○ポを咥えさせ、フェラを強要。彼女は恐怖心もあって、素直に従ってチ○ポをしゃぶる。頭を押さえつけて喉奥まで咥えさせるイラマチオも強要し、裏スジ舐めやパイズリを求めた。 言いなりになるしかない彼女は、俺の要求のままにチ○ポに奉仕。性奴●のようだ! 執拗なイラマチオが続ける俺はまさに鬼畜そのもの。そして再び正常位の体勢でチ○ポを挿入。ズコズコ腰を動かして堪能すると、騎乗位にさせる。 下からチ○ポを突き立てると彼女はたまらず泣き声と喘ぎ声を織り交ぜたような声を上げ、快感を受け止める。 「腰を動かして!」 俺に命令されて自分で腰を動かす彼女。激しい上下運動に大きな丸いオッパイが揺れる…。極上の肉体だ。 騎乗位でチ○ポを下から突き上げながら、お尻にスパンキング! 「イヤ!」 「あぁ~…イヤっ!」嫌悪感を見せつつも、身体を震わせて大きな声を上げる彼女。ビクビクっと身体を震わせる。どうやら絶頂してしまったようだ。嫌がりながらのセックスなのにイッてしまって、屈辱的だろう。俺はそんな彼女にさらなる高速ピストンをお見舞いした。イキそうだ! 「あ、イク…」 「ダメ~」 拒絶している彼女の腰を掴んでマ○コに激しいピストンをお見舞い!奥まで突き上げると無情に大量放出した! 嫌がっているのに構わず中出し。彼女は騎乗位の体勢から崩れるように倒れ込む…。 そのままチ○ポが引き抜かれる形になり、マングリ返しのような体勢になった。彼女のマ○コの穴からザーメンがドロリと垂れ落ちる…。 アナル周辺に流れ落ち、何とも凄惨な光景だ。俺に中出しされた彼女は放心状態で身体を痙攣させ、自らの身に起きた状況に、理解できてないようでもある。 両手を拘束され、M字開脚のままで唇を噛みしめる彼女。屈辱的なのだろう…。 俺はそんな彼女をそのまま放置して、部屋から出た。その後、娘がどうなったかは把握していない。

2023/07/06
あき

オレが一週間つけまわしているスラリと背高く黒髪が美しい獲物の女。今日はモコモコのジャケットにミニスカート・ハイソックス姿のガーリーな姿だ。 そっと後をつけチラチラとスカートの中を盗撮、白いパンティがまぶしすぎるぜ。ようやく人気がない公園に入ったので、そのままトイレへ連れ込んだ。 「やめて、ほんとに」 抵抗する女の首を絞めて脅し、抵抗が弱まったのでキスしてニットをたくし上げる。大きなおっぱいを露出させてしまう。 乳首にジュルジュル音を立てて舐め回し、舌を出させてディープキスを強要するが、嫌がる姿にますます興奮する。 スカートも捲り上げパンティを引きずり下ろす。パイパンのマ●コに容赦なく指を差し入れ弄ぶ。 「入れるのと舐めるのどっちがいいんだ」 「舐めさせてください」 しゃがませて、嫌がる女にチ●ポを咥えさせる。喉奥までねじ込んで苦しそうな表情を浮かべるが容赦せず頭を押さえつける。 ガシガシと腰を動かしてたまらず口内発射した。 「ほら飲めよ、なんで飲まないんだ」 口から精子を吐き出す女、下着を直して帰ろうとするがすかさず媚薬を沁み込ませたタオルを嗅がせて眠らせる。 ようこそ、オレのヤリ部屋へ!カメラをセットし両手両足を拘束して自由を奪い好き放題しちゃう。 ブラジャーをずらしてパンティを脱がせると、ツルツルのマ●コをたっぷりと指で解きほぐす。意識がないのにクチュクチュと女の愛液がどんどん溢れ出てくる。 いきり立ったチ●ポを無意識のかわいいお口に咥えさせ、押し込むように腰を振った。更に勃起したチ●ポ、そのままナマでマ●コに挿入した。 割れ目に食い込む姿が痛々しいが、それでもギュッギュと締め付けてきてたまらない。おっぱいも露出させて揉んでいるとたちまち込み上げてくるが、 「出ちゃいそう、楽しまないと」 女を横向きにして、側位でも●す。 更にうつぶせにして寝バックでも挿入。 後ろから抱きかかえるように腰を振ってしまう。 正常位に戻ってもっともっと腰を使って、たっぷり中出ししちゃった。 マ●コから溢れ出る精子を弄んでいると女が目を覚ました。 「何してるんですか?」 「いっぱい出してやったんだよ」 「やめてえ」 怯える女に追い打ちをかけて、お前の実家も大学も知っていると言うと 「帰らせてください」 泣きそうになるが、昏●レ●プ動画のネット拡散中止と引き換えに今日一日好きにさせるとしぶしぶ承諾させる。 「ほら脱げ、かわいがってやる」 不服そうな顔をしながら靴下を残して全裸になる。M字開脚しマ●コを開かせると、電マをあてがう。 「んんんっ」 嫌々ながらも徐々に声が上がってくる。そしてビクッと腰が浮き上がってイッてしまったようだ。 「気持ちいいんだったら上に乗れよ」 と、騎乗位になるのを強要し、 「入れさせて下さい」 とまで言わせちゃう。嫌々腰を動かしていたがはずなのに、電マで感じちゃったトロトロマ●コは段々と良くなってきて、 「あっ、あああ」 声を出して感じてきちゃっている。ケツを突き出させバックで犯し、バシッと尻を平手打ちしながらガンガン腰を付き立てる。 「言えよ、ホラ」 「気持ちいいです」 正常位になると、カメラを構え直してすっかり感じちゃっている女の顔をアップで撮影する。ブルブル震える大きなおっぱい、 「また中に出してやるよ」 「いや、やめて」 「じゃあさ、『オチ●ポ、気持ちいいです』って言えよ」 「…オチ●ポ、気持ちいいです。オチ●ポ、気持ちいい」 何度も連呼させたのに、気持ち良くてそのまま中出ししてしまった。 「ひ、ひどい」 放心状態の女に精子まみれのチ●ポを舐めさせきれいにさせる。 「帰らせて下さい」 更にたっぷりしゃぶらせてパイズリもさせる。巨乳の谷間でたっぷりまたまた発射。 でもまだまだ帰す訳にはいかない。再び拘束してまだまだ今日一日たっぷりと楽しまなくちゃ。

2023/07/04
あき

派遣型JKリフレを予約して待ち合わせ。現れたのはJK制服姿、黒髪をポニーテールに結った清楚そうな美少女だが、実は彼女には裏オプOKの噂が…果たして?。 早速オレの部屋に向かうが、階段から見上げるとスラリとした脚からパンティがチラチラ覗けて早くも興奮しちゃう。 イチャイチャちゅぱちゅぱ全裸監督コースをオーダーしているので、動画撮影OKとあって早速カメラを回す。 「恥ずかしいです」 と言いながら、笑ってよく話してくれる彼女。 最初はハグから体を密着させると、だんだん仲良くなってゆく感じがたまらない。膝枕してもらって癒されるが、それだけじゃおさまらない。 「さっきチラッと見たけれど、攻めてるパンツ履いてるよね?」 スケスケで中の具まで見えちゃいそうだ。 無邪気にベッドの上で脚をパタパタさせているが、開脚させて丸見えになったパンティを撮影する。 「お兄さん、やりたい事ないの?」 「いっぱいあるよ」 とりあえず肩揉みをお願い。寄りかかってくると背中に柔らかいおっぱいが当たってる。手のマッサージでも胸に当たっちゃって、オレの興奮も高まってくる。ベストを脱いでもらうと、着痩せしていてブラウスがはちきれんばかりの巨乳だった。 ここでオプションのラップ越しのキスをしてみる事に。顔と顔を密着させているともうたまらず、サッと取り払って直接キスしちゃう。 「嫌がんなかったね」 「お兄さんがかっこいいから」それじゃあと今度はたっぷりとディープキス。舌を出させて絡め合う姿をバッチリ撮影しちゃう。ノリで大きな胸の谷間を覗き込み、徐々にボタンを外させちゃう。どさくさに紛れて後ろからモミモミしちゃってたっぷりとキス。なし崩しでブラジャーをずらして乳首をコチョコチョしちゃう。ついでにおっぱいポロンさせちゃう。 プルンプルンのおっぱい姿での膝枕、目の前の乳首を舐めちゃうと 「あっん、はあん」 と良い声を上げだした。それでも、 「交代、交代」 と、リフレのサービスをしてくれようとする。上半身裸になると上にまたがってオレの乳首をコリコリ触りだしてくる。 「ちゅぱちゅぱも出来るよ」 そんな事されちゃったら、ズボン越しにオレのチ●ポかちんこちんになっちゃう。 「そっちも気持ちよくしてよ」 「どうしようかな」 小悪魔の笑顔でズボンとパンツを脱がせてくる。ピンと起き上がるチンポ、もうガマン汁出ちゃってる。 「どんな味するの?」 舌を伸ばして舐めてくれるじゃないか。そのままパックリ咥えてフェラ、唾を垂らしてシコシコしてくれる。 彼女を横たわらせてパンティ越しにサワサワ。 「絶対見ないでね」 と言いながら、パンティも脱いでくれた。そのまま手マンで攻めると声を上げて身もだえして、愛液がヌルヌル湧き出してくる。パックリ開いたマンコにむしゃぶりついて、ジュルジュルと舌先で舐め尽くす。 「ああっ、もうだめ。イッちゃいそう」 「あきちゃん、それだけで満足?」 「お兄さんがエッチにさせてくるんだよ」 本番交渉も難なくクリア、制服美少女にズブリとナマのチ●ポを挿入しちゃう。腰を動かしているとカメラを見つめながら、 「ヤバい、いく、イクッ」 と感じちゃっている。 「お兄ちゃん、腰動かすのうまい」 たっぷりキスしながら楽しんで、今度は腰を突き出させて後ろから攻める。 パン、パン、パン!!! リズミカルな音が部屋に響き、おっぱいをブルブル震わせちゃって感じている。真っ白なお尻を割って出し入れするオレのチ●ポ、 「オレもイッちゃいそう」 「いいよ、いっぱい出して」 そのままバックでたっぷりと中出し。 「やばーい」 ドロリと精子が滴り落ちるのを見ていると、まだまだ収まりがつかない。今度は制服を脱いでもらって、あきちゃんに上になってもらう。しっかりと腰を押し付けるように動かしてきて、彼女も 「ああん」 と声を上げて感じている。 「また出ちゃうよ」 「早くない?」 二発目もドロッと精子がマ●コから大量に出てきた。まだ勃起しているチ●ポ、正常位で三回戦目に挑む。カメラ回しているので彼女もノリノリだ。 「あっ、イクッ」 感じている彼女の姿を見ていると込み上げてきて、またまたナマ中出し。 「お兄さん、また遊ぼうね?」 恋人のようにキスして熱いハグ。JKリフレ呼んだら想像以上にチ●ポがリフレッシュしちゃったね!

2023/07/02

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