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結奈

※女の子が本気で感じている様子が好きな方は少なくないはず。今回もたっぷりイキまくる姿をお魅せします口では嫌がっていても身体が反応。まだ発育中の小柄なJ〇 #結奈かなり小柄でイケナイ感が倍増!スレンダーで美乳の黒髪ロングが似合う真面目そうな女の子です終始嫌がる様子をみせるも、感度は良さそうで子犬のような声で鳴きます「止めて」「嫌だ」「帰りたい」と終始ネガティブ発言もお構いなしで前半は悪いことをしている感じが満載後半は完全に受け入れてたのか、され放題ですアナル弄りに玩具責め、中出し3回で半べそかく様子は是非見て頂きたい感度は良好でピクっと、はピクピク系になります小柄好きな方、少し嫌がっている感じが好きな方、本気で感じている姿が好きな方にお勧めです中出し3回、アナルビーズ<キーワード>女子〇生、小柄、黒髪、縄、緊縛、拘束、キス、スレンダー、電マ、顔面騎乗位美乳、こたつ返し、手マン、クンニ、M字、バイブ、バック、アナル指入れアナルビーズ、拘束椅子、フェラ、手コキ、蝋燭、正常位、顔射、中出し、半べそ<収録内容>00:00~春服の制服姿。立ち拘束で3人に品定めされる。嫌がる様子をみせる小柄な子。下着は白。終始「怖い」「止めて」と言うも下着を脱がしてクンニ06:37~電マをあてられ小さくヒクつく。口では嫌がるも身体は反応する08:37~顔面騎乗位。電マ追加で小刻みにヒクつく11:50~こたつ返し。「痛い」と言われるも関係なしに挿入。嫌がるようすも関係なしに中出し。半べそをになる17:28~床に座った状態で「もう帰りたい」。美乳。手マン。M字にしてクンニ25:27~大きめのバイブ。「怖い」と言いながらも入ってしまう27:34~四つん這いでバイブ。アナル舐めから指ほぐし。ピクピクと身体を震わせる31:04~バック。確認をとらずに中出し。中出しと同時に小刻みに身体を震わせる35:56~四つん這いでアナルほぐしから指入れ。結構すんなり受け入れる38:23~アナルビーズ。クンニ。電マ追加で反応が大きくなる。「ダメっ」と言いながらピクつく41:19~拘束椅子でM字。アナルビーズを入れられたまま電マ。小刻みに殻を震わせながら何度もピクつく45:00~ベットでスカートと黒ハイソのみ。もう嫌がるそぶりはみせない。指マン49:20~フェラもすんなり受け入れる。ねっとり吸い付き系で丁寧なフェラ。もう1本追加で交互に53:47~「恥ずかしい」と言いながら放尿。まあまあ出す55:14~バック。途中突かれながらフェラあり。蝋燭。お尻に垂れる度に反応60:59~騎乗位。蝋燭。特筆するテクはみられないもピクつく様子をみせる64:29~正常位。途中別の男が口元に顔射。ラストは当然の中出し68:03 体を小刻みに震わせながらおわり

2024/03/28
レイナちゃん

#完全盗撮 #J●リフレ #制服女子に癒される #極上のマッサージ #本気で本番交渉 #本番禁止店で超当たり嬢神引き #バレたら出禁 お触り禁止、健全ヌキなしJ●リフレ。恋人気分が味わえるのがコンセプトのお店。 今回も’’本番ができるかもしれない’’と噂される制服店へ。 ネットで予約し、店オススメ中の人気嬢を指名して入店。 笑顔が可愛らしい嬢が部屋へとやってきて 照れながらも慣れた雰囲気で接してくれる。 「ぶっちゃっけ、裏オプとかやってる?」 単刀直入に聞いてみると、「……え、いや……えっと、例えばなんですか?///」 と含みを持たせた返答をしてくる嬢。 それでもガツガツと切り込んでみると「……そういうのはやっちゃだめって、一応お店から言われてるので…///」 言いながらも、完全拒否ではない様子の嬢。 これはイケると思い、本番を口説いてみるも、迷ったような反応をして 上目遣いで初見を客を見つめ…「……でも、今日もしエッチしちゃったら…また来てくれなくなっちゃうでしょ?///」 こうやって、何人もの男性客を焦らし、手球に取ってきたのでしょう。 初回では裏オプさせてくれない…でも、通っていたら絶対にデキそう。 こういう嬢を本気で口説いて、初回から本番をOKしてもらうことにロマンを感じます。 そして、ついに根負けした嬢は、次第に身体を委ねていき…。 お触り禁止の乳首も股間も、好き放題にさせてくれる。 男の性的欲求を迫られ、想像してしまっていたのか それともやはりスケベなおまんこなのか。 アソコはぐっしょりと濡れ、興奮した様子でキスまで求め始めて… 勃起した初見客のチンポを美味しそうにしゃぶり奉仕。 ついには嬢が自ら股を開き…「……あっ、あぁ…気持ちいいっ///」 禁断の本番行為、成功。 声を我慢することもできないまま、客のチンポに悶える本気の交尾…。 これが、本番禁止店の中にある、ほんの一部の裏側実態。 完全盗撮映像。 バレたら出禁確定の神対応スケベ嬢が客のチンポに悶える姿を盗撮した一部始終。

2024/03/27
みれい

見ただけで勃起しちゃう魅惑のエロフェイス×凄フェラバキューム女子【みれい(女子大生)】【中出し】【ゴム無しSEX】【口内射精】【バキュームフェラ】【あり得ないくらいフェラが上手い】【乳首綺麗】【敏感乳首】【吸いたい乳首部門最優秀賞受賞】【舐めたい乳首部門最優秀賞受賞】【抱きしめたい身体部門金賞】【マシュマロボディ】【MFCリール】#どこでもフェラしちゃう#フェラテクニックがレベチ#根こそぎ精子を搾取#ピンク乳首がエロ過ぎる#愛されむちむちボディ待ち合わせ場所につくと笑顔で手を振ってくれた美少女は「みれい」ちゃん。いつみても笑顔が可愛い太陽のような存在でそばにいるだけで気分も上々↑↑とりあえずカフェでゆったりとお話でもしながらデートを堪能。しばらくするとトイレに行ってくるというので、同行します(笑)『本当に入ってくるの!?w』と驚いていらっしゃいます。でもついていくには理由がありまして、目の前に可愛い太陽がいたら勃起しちゃてどうにもこうにも納まらないんです…。というわけでフェラチオしてくださいっ!!とおねだり。すると『ちょっとだけだよ…///』と半ば嬉しそうに、承諾してくれました。「みれい」ちゃんのフェラテクはマジで折り紙付き。本当にヤバイ。とにかくヤバイ。めっちゃくちゃ上手い。もう言葉がでないくらい上手いもんだから、そりゃ顔見ただけで勃起しちゃう(笑)丁寧に舌を使って舐め上げて、カリの部分をジュボボボと吸い上げてくれるこの快感がた…たまりません///口の中が柔らかくて、おま●こ超えてるかも…。いやでもおま●こも好きだから、どっちも好きw唾液が絡む音が響き渡ってエロさも倍増。。。もうイクっ(射精)。お口の中にたんまりとザーメンぶっ放しちゃいました。むろん自分だけ気持ちよくなってしまってはいけないので、そのままホテルへ。キスから始まり服を脱がすと美しいおっぱいがッ!!なんと乳首が桃色なんでございますよ。もはや国宝に指定すべき乳首ですね。指でつまむとぷっくりと乳首が勃起。ペロッと舐めれば『あんっ…///』とこぼれる喘ぎ。もうエッチすぎてたまんないっ!!さっき出したけどすぐに勃起しちゃったから再度フェラチオTIME。たちまちフル勃起したので、今度は自分が気持ちよくする番デス!!遠慮なくおま●こへ挿入させていただきますッ!!『えっ?生で入れるの?』と、聞こえたような気もしますが「外に出す」という条件で、そのまま挿入っ!!お口も気持ちいけどやっぱりおま●こも気持ちいいwww膣圧がすごいもんだから、ものすごくち●こに絡みついて刺激がヤバイ。これはちょっと癖になるというか止められない気持ち良さに腰が勝手にうごいちゃうっ。ということは、、、自然な生理現象なので中出ししてもしょうがないよね…?お互い気持ちいいし、仕方ないっしょ!!ってことで中出ししちゃいました(笑)『責任取ってくれるの?』とちょっと嬉しそうに申し上げているので、全力で責任を取らせてもらいます!!だからもう1回戦お願いしてもいいでしょうか!?【プレイ内容】【1部】待ち合わせ、デート、カフェ、トイレ、フェラ、口内射精【2部】ホテイン、キス、胸弄り、乳首責め、乳首舐め、指マン、電マ、フェラ、乳首舐め手コキ、騎乗位、バック、騎乗位、正常位、中出し

2024/03/27
カナ

飲料のアンケートと称して、街中にいる女の子に声をかけていく。今日のターゲットは手足が長いスレンダー体型の若い娘で、顔立ちも可愛らしい上物だ。 急いでいる感じだったが、謝礼のことを持ち出し時間を取らせないと食い下がったら何とか承諾してくれた。 「そちらに置いてあります、新商品のお茶のモニターをしていただきたいんですね。こちら美容に効果があって、飲み口とか味とかですね、こちらの方に記入していただきたいんです」 簡単に説明して、試飲とアンケート記入を促した。 飲み物には薬が仕込んである。 体内に入るとすぐに眠気に襲われ昏●してしまうという代物だ。 ここで俺は一旦退室。隠しカメラでこっそり観察すると、早速試飲を始めてアンケートを記入していく彼女の姿…。 しばらくして薬の効果が出てきたのか、そのまま机に突っ伏して眠ってしまった。 「大丈夫ですか?」 …声をかけても反応なし。髪の毛や首筋の匂い、腋の下などを嗅ぐ。 すっかり眠っている様子なので、調子に乗って上着のボタンを外して胸元を覗き見る…。 さらに彼女の手を取り、俺の股間に持って行くと興奮して勃起してしまった。 少し汗ばんでいる女の匂いが鼻をくすぐり興奮を誘う…。 太ももにチ○ポを押し付け、足の指の匂いを嗅いだり舐めたりしてみた。変態行為もやりたい放題だ。 彼女を抱き上げてソファのある部屋に連れていく。 柔らかそうな唇に舌を這わせてキスを試みる。 そしてブラジャーをずらし、美しい形状の生オッパイをたっぷり揉む。 硬くなった乳首を口に含み、ねっとりと舌で転がしてたっぷり味わった。 「こっちはどうかな?」 スカートをめくり、股を開かせてパンティに指を這わせた。愛液でシミができている。 やはり昏●していても身体の方は感じているようだ。 パンティを脱がせ、じっくりとパイパンマ○コを鑑賞する…。 陰唇を開くと、真っ赤なマ○コの穴…イヤラシイ。 敏感なクリトリスを弄りながら、乳首を舐めて楽しんだ。 そして愛液塗れのマ○コを味見する為、クンニ。 興奮してギンギンに勃起したチ○ポを丸出しにして彼女の口にねじ込んでみた。 根元まで咥えさせて、ズコズコ激しいフェラをしたが起きずになすがまま。彼女の身体を捩り、マ○コの中にチ○ポをねじ込んだ…。正常位でのヌキサシを味わった後、うつ伏せにして尻肉を開きアナルをじっくりと鑑賞。 愛液が垂れ流れていたアナル鑑賞の後は、寝バックの体勢でセックスを再開した…。欲望のまま腰を振ってチ○ポをハメまくる。 再び正常位セックス、とにかく好き放題に彼女の身体を貪り尽した…。 柔らかいクチビルの感触をキスで満喫しながら、マ○コの中をチ○ポでかき混ぜる…。 ヌキサシを堪能してから一度チ○ポを抜いて、また愛液を味わう。濡れたマ○コの味を満喫しながらアナルまでベロベロと舐め、彼女の股間をたっぷり味わいまくった。クンニでぬるぬる状態のマ○コに再度正常位からのセックスをスタート。 ソファがギシギシと軋むくらいの激しい腰ピストンをお見舞いする。 フィニッシュに向かう激しいピストン…。 急いで抜いたチ○ポからパイパンマ○コの表面にたっぷりザーメン発射した。 が、余韻に浸る間は無い。 悠長に眺めているのは危険なので、すぐにザーメンをティッシュで拭き取った。 パンティを履かせスカートも直して、服のボタンも締めていく。 これでセックスする前の状態に完全に戻したはず。 彼女を抱えて元にいた部屋に連れていき、椅子に座らせ体勢を整えたところで声をかけた。 「あの、お姉さん、大丈夫ですか?」 「あ、すいません、寝ちゃってたみたいで」 ようやく目覚めた彼女は、状況が飲み込めてない様子。 セックスされたなんて微塵も思っていない筈だ。 俺はそんな彼女に謝礼を渡し、送り出す。 そして極上美女をたっぷり味わって欲望のままに楽しんだ事を思い出して笑った。

2024/03/27
あや

俺は乗車した女性客を薬で眠らせ、拉致レ●プする鬼畜のタクシードライバーだ。 「池袋までお願いします。」笑顔が可愛いオッパイの大きな女性客。 ルームミラーに写るミニスカのムチムチ太腿。 「提携キャンペーンで、こちら飲んでアンケート記入してもらえると料金50%オフになりますが…」 「えーっ!いいですネ。」媚薬入りドリンクを飲み干し、アンケートを記入する女性客。 しばらくすると媚薬が効き始め、身体が火照り、睡魔が襲ってくる。バックリ股を開いて寝落ち、パンティーに食い込んだマン筋が丸見えだ。 薬がしっかり効くように、しばし車を走らせ、ヤリ部屋近くに車を停める。 「お客様、着きましたよ。」 完全熟睡しているムチムチ娘。個人情報まで記入されたアンケート用紙をチェックする。 「あやちゃん…」 オッパイを吸いまくり、指で口をこじ開けてベロキスで舌を吸う。 マン筋を指でこすりながら乳首を吸い、娘の手を取って昏●手コキでチ●ポをシゴキまくる。 パンティを脱がすと、尻も想像以上のデカ尻。指マンするとマン汁が染み出し、クリトリスを指でこすると面白いようにピクピクと反応してくる。 寝ていても媚薬の効き目はバッチリのようで、指マンクンニで責めると腰が浮き上がってくる。濡れたマ●コにビン勃ちチ●ポを擦りつけ、ニュルッと挿入。膣中はヌルヌル、リアルダッチドールとのカーセックスに腰を振りまくった。 散らかったヤリ部屋に運び込み、指でマ●コを刺激すると、ピクピクと相変わらず反応がいい。 徐々に意識が戻ってくる娘、うなされてるような声を出している。 「ゃ…やめてください…」 顔にまたがり意識朦朧の口にチ●ポを突っ込み、激しく腰を振って喉奥まで責めまくる。 意識が戻った娘の首を締めて脅かし、強●フェラで腰を振る。 下腹部を踏みつけ、ポルチオのあたりを足で刺激するとイキそうになっている娘。濡れたマ●コにチ●ポをねじ込み、正常位で首を締めながら腰を振り動かす。 ヌルヌルになったデカチ●ポを深いストロークでピストンし、脚を束ねてマ●コの奥を突きまくる。 「うあぁぁぁ…」 チ●ポを抜いて、首を締めながら手マ●コすると、グチョグチョのマン汁があふれ出てくる。 乱暴にうつ伏せに寝かせ、スパンキングで叩くと尻肉を歪ませて悲鳴をあげる娘。 「あぁぁ、やめて…」デカ尻をプレスしてチ●ポを突き刺し、両手で尻肉を開きながら膣奥を突きまくる。 「あうぅぅ…」 反抗的な目つきをしてきたので、足で股を開かせて電マをマ●コに押し当てる。 「ああああっ!」 「イっただろ?」 首を振る娘、イったばかりのマ●コに極太バイブのボリュームを最大にして激しく責めまくる。 「や…やめて…」四つん這いにして、尻をスパンキングしながら電マを追加してバイブ責め。 「あうううう!やめてぇ!」 イキまくる娘を仰向けにしてポルチオ押し手マ●コ。ずぶ濡れになったマ●コにチ●ポを突き刺し、クリトリスに電マをあてると腰を突き上げてイってしまう。 「すぐ、イっちゃうなぁ。舌を出せ!」 脚を束ねてベロキスで舌を吸いながら、種付けプレスでマ●コの奥を突きまくる。 ピクピクと痙攣している娘の顔にまたがり、マン汁だらけのチ●ポを口にぶち込む。頭を持ってグイグイ動かし、イラマチオで喉奥までじゃぶらせる。 「ぶはあー!」 「もっと、しゃぶれ!」 仁王立ちになって自分からフェラチオさせ、髪の毛をつかんで喉奥をチ●ポで突きまくる。 四つん這いにしてバックからズルリとチ●ポを挿入、尻肉を開いて深いストロークで腰をふる。 上体を引き寄せて首を締め、乳房を揉みながら背面座位で責める。 「イっただろ。」 「イってない…あっあっ…」 首を締めるたびにグイグイと締め付けてくるマ●コを突きまくる。 「上に乗れ。」 娘をまたがらせ騎乗位でズッポリ挿入。スパンキングして強●的に腰を振らせる。Gスポットをえぐるように下から突き上げ、乳首を刺激するとビクビクと反応している。 抱き起こして対面座位セックス。 オッパイに吸い付きながらマ●コを突きまくる。 「はああああ!」正常位にしてビン長チ●ポをマ●コの奥まで刺し挿れ、種付けプレスで腰をふる。 「もう、帰らせてください…。」 泣きじゃくる娘の首を締めて激しく腰を振り、ぎゅっと締めつけてくるマ●コの奥に強●生中出し。 まだまだ…オールでディナーを楽しむことにした。

2024/03/27
田中さん

#パーソナルトレーナー 私はパーソナルジムを運営しているマイク山下。 フィットネス系のSNSでは高評価を得ている。その秘密はスペシャルSEXメニュー。気に入ったお客には種付けしてリピーターを増やしているのだ。 今日はジムを変えようと体験に訪れた田中さん。 SNSで私のことを知ったらしい。 「人生で一番つらいこと、ご存知ですか?」 「えっ、なんですか?」 「スクワットです。」 と、話術でコミュニケーションを取りつつ、早速レンタルウエアに着替えてもらう。スケスケのピタパンウエアに着替えてくる田中さん。巨乳で抜群のスタイルだ。 「先生、このパンツ、透けてるような気がして…。」 「じゃ、やめますか?」 「いや、やります。」 「ではスクワットで、筋肉の状態を見ていきます。」 にしてもイイ尻だな、太腿の張り具合もナイスだ。 「すばらしい、もっとゆっくり腰を落としましょう。」 「先生、きついです!」 「はい、もう一回!」ムッチリとした陰部の形がピタパンに浮き出ている。 「では続けて腹筋運動、サポートしますので、私の手をつかんでください。」田中さんにまたがり、モッコリ股間に顔がつくように手を引っ張る。 「えっ?あっ、チョット…。」 「はい、息を吐いて寝てえー、あと5回!」 起き上がるたびに顔をそらしている田中さん。 「身体の軸が曲がってしまうので、顔は正面を向いてください。」 「…あたりそうで、恥ずかしいです。」 「私の身体は気にしないで、あと3回!」 「次はストレッチしていきます。」恥ずかしいポーズにして、サポートしながら乳房や太腿を触りまくる。 「先生、なんか手があたってます。」 「支えているだけなんで大丈夫です。さあ続けて!」 開脚させて後ろに座り、股が閉じないように足でロックする。 「はい深~く深呼吸してえ~、吸ってえ~」耳に息を吹きかけながら大きなオッパイを揉みまくり、ブラをずらして生チチを揉む。 「あっ先生、恥ずかしいです。」 「はい、手は床につけたまま動かさないで!」 どんどんエスカレートしていくトレーニング、太腿を伸ばすように触りまくり、ピタパンの上からマン筋を擦り上げる。 「こ、これはトレーニングなんですか?」 「パーソナルトレーニングです。ほら空気を入れれば、すぐ乾くでしょう。」ピタパンの中に手を挿れて手マンでマ●コをこすりまくる。 「あああっ、先生、そこはチョット…。」 田中さんは股間をピクピクと痙攣させてイってしまう。 「大丈夫ですか?休憩しましょう。」 と言いながら生チクビをつまんで刺激し続ける。 「はい、手を上に上げて~。」生チ●ポを顔の前に突き出す。 「大きく息を吸ってえ~。」 同時にチ●ポを口の中に突っ込み、腰を振ってクチマ●コ、頭を押さえて喉奥まで責める。四つん這いにしてお尻を突き出させ、汗ばんだ尻肉を舐めながらパンティを脱がす。 「チョット、恥ずかしいんですけど…。」 尻肉を開いてマ●コを舐めあげると、尻肉をヒクヒク痙攣させて感じまくっている。 「あああああっ…」 「では、スペシャルトレーニングで内側からホルモンを出していきましょう。」エロ尻マ●コに指を突っ込み、マン汁があふれ出るまで指マンしていく。 「いい汗が出てますよー。はい、息を吐いて~!」ヌルヌルのマ●コに、ビン勃ちの生チ●ポを挿入する。 「あっ、あっ…ああっ」 自分から腰を振り始める田中さん。 エロいクビレを抱えてパンパンと突きまくる。 「ああっ、先生、イっちゃいます。」 「まだダメです。ゾーンに入ってますから。」 イっても構わずにアスリートのようにガンガン鬼突き。背面座位でチ●ポを挿れさせると、ブリッと音をたてるイヤラシイマ●コ。背面騎乗位でM字開脚させ、下からガンガンと勃起チ●ポを突き上げる。 「すばらしい、エクセレント!もっと動いて。」 エロ尻の動きに合わせて腰を振り続け、イキまくる田中さん。対面座位セックスでもM字開脚させ、イクまで腰を振らせる。 「もう、ワンセット!」 田中さんの腰を掴んで騎乗位で下からバコバコ突きまくる。 「先生、もうダメです。いくぅ~!」 「素晴らしいね、才能がありますよ。」 一体なんの才能か分からないが、モンキー立ちバックでグイグイ締まるマ●コを突き続ける。 結構、脚にきている田中さん。 マットに寝かせて正常位セックスで仕上げにかかる。 「先生、奥が、奥が…。」種付けプレスにしてマ●コの奥をガンガン突きまくる。 「筋肉が分解されているんで、タンパク質を吸収のいいところに挿れましょう。」ナマのまま腰を振り続け、子宮の奥に中出し射精。 「どうでしたか、今日のトレーニングは?」 「す、すごかったです。」 こうして田中さんは次回の予約をして帰って行った。

2024/03/27
サヤ

今日ホテルにやって来た彼女は28歳の保育士でサヤさん。肉感的で美味しそうな身体。 「そんな方がなぜ応募してきたんですか?」 「普段できないことができるかなと思って」 今まで体験したセックスでは満足感が足りないから、未知の快感を体験したいとのこと。 暫く談笑してリラックスさせた後、彼女の今日のお相手である男優と対面させた。 「こんにちは、お願いします」 淫乱な彼女は男優のもっこりを見て目をいやらしく光らせた。 そして目の前にあるパンツ越しのチ○ポにタッチする。 これから受け入れるチ○ポに期待大のようだ。 「責めて欲しくて…。胸とか」彼女は自分の感じ易いところを愛撫して欲しいとちゃんと要望を口にする。 期待した顔をして男優からの愛撫を待った。 まずは濃厚なキス。 ブラジャーからは大きなオッパイがこぼれ落ち、乳首をいじくられると身体をぴくぴく反応させた。 敏感な乳首を舐められうっとり恍惚顔。 パンティの股間をぐりぐりされ、そのまま四つん這いの体勢でお尻を突き出した。 直接クリトリスをいじくられると気持ち良さに身体を震わせて喘ぎ声も大きくなっていく。 さすがに最初は恥ずかしがっていたが快感の方が勝ち、大胆に股を開く始末。敏感に震える度に巨乳がブルンブルン揺れる迫力ボディ。淫乱なパイパンマ○コが丸出しになった所で男優がその中心に顔を埋めてクンニ。クリトリス舐めと指マンを同時に受けて快感で身を捩って喘ぎ悶えるサヤ。 「ヤバイ~、ああ~!」 男優のエロテクニックに全身快感状態に陥っているサヤは大絶叫で喘いだ。 「そこ、いい」M字開脚の体勢から四つん這いの格好にしてサヤの一番の弱点を責めまくる。 全身が快感に陥っているようで、背中を撫でられてもビクビクする程ヨガっている。指マンで大量の潮を吹いても股間責めを止めて貰えないサヤは白目を剥いて身悶える。 チ○ポをサヤの前に出すと、亀頭からすっぽりと咥えていやらしく首を振りながら舐めあげるフェラをした。 「え、太くない?」サヤの口の中でどんどん大きくなっていくチ○ポに『大きい』と悦び、美味しそうにしゃぶる…。 舐めれば舐めるほど、ぐんぐんと膨張して行く男優のチ○ポに目を輝かせてべろべろと舌を這わせた。 「おっきい。すごいとしか言えない」 敏感なクリトリスを弄られると喘ぎ声をあげて、時々口から離れながらも大好物のチ○ポを離さないように懸命にフェラ。 「このまま舐めて終わりにします?」 「これ挿れてみたい!」自分からマ○コの穴を広げ、騎乗位で勃起チ○ポをずっぽり呑み込んだ。 「すごくない?この時点で当たってる。おっきくないですか?」 マ○コにずっぽりハマったチ○ポの大きさを体感して悦顔になった。 腰を動かすサヤのリズムに合わせる下からの突き上げで大きなオッパイを揺らしながら喘ぎ声を張り上げた。 乳首を摘ままれるとサヤも男の乳首をいじくり互いの乳首をいじくり合いながらのセックス。チ○ポの出し入れとともにクチュクチュといやらしいマン汁の淫音を響かせ身悶える。 「今度は後ろから」 四つん這いになってお尻を突き出すサヤ。羞恥のアナル丸見え状態で挿入を待ち焦がれる。 そのままズッポリとチ○ポを挿入した瞬間から激しいピストンでまるで動物のように交尾した。バックがお好みらしく大きな喘ぎ声を上げてヨガリまくった。 「自分で動いてごらん」 男優から要求されると本能のままに懸命に腰を動かそうとするが、上手くできない。 そして再び受身になってチ○ポをヌキサシされてすぐに感極まった…。 ベッドの縁に手を突いて、今度は立ちバックでヌキサシされる…。 「挿れて!」 「何を?」 「チ○ポを挿れて」凌●の言葉責めに火照って赤面しながらもチ○ポという言葉を口にする。立ちバックで挿入されて激しくピストンされると身体をビクビク震わせて絶頂に向かった。 「あ、待って、ダメダメ、イク~」 快感が爆発したように身震いしながら絶頂に達して腰砕け状態寸前。 脱力したサヤの脚を開くと正常位の体勢でチ○ポを挿入。 されるがままのサヤに激ピストン。 「ああ、イクイク~」 高速ピストンをお見舞いされるとまたすぐに感極まって絶頂に達してしまったようだ。 絶頂でビンビンに感じているサヤにハメながらクリトリスも責めると身震いしながらヨガリ悶える…。 「中に出して!」色っぽい視線でザーメンを欲しがり中出しを懇願するサヤ。 「中に出されるの好きなの?」 「うん、好き!」激しいピストンを浴びせ淫乱マ○コの中にザーメンを中出し発射! 太ももをガクガクさせサヤはそれを受け止めた。 「どうでしたか?」 「すごい、迫力がヤバイ。ありがとうございます」 マ○コからザーメンを垂らしたままのサヤ。 火照った身体を手で扇ぎながら微笑んだ。

2024/03/27
ユミ&マコト

私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。 女性の悩みを洗脳セックスで解消するカウンセラーだ。 今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。 1人は以前から通っているユミ。もう1人はユミの地元の後輩であるマコトだ。ユミは愛らしい雰囲気を持っていて、マコトは目鼻立ちがしっかりとしているタイプだ。 すでに洗脳済みのユミは期待で早くも目がトロンとしてる。 身体を撫でながら気を送ると、すぐに甘いアエギ声を上げた。 その光景を目の当たりにして呆然とするマコト。 そのマコトの身体をユミが撫でて弄び、同時に私も気を送った。 「ハートが閉じてるね。オープンしていこう」 {私のパワーで既に目がイッているユミはだらしなく舌まで出す淫らなアヘ顔。 ユミと舌を絡める官能的なディープキスの光景をマコトに見せつけた。 今度はマコトに気を送り、優しく引き寄せてキスを交わすがマコトは拒絶をしない。 ゆっくりマコトを洗脳して、下半身に気を送りながらマコトを施術していく…。 優しく股間を撫でてマコトのパンティをずらすとチ○ポが現れニューハーフであることが判明した。快感を素直に受け入れたマコトはチ○ポを自分で扱いて、目の前のユミの乳首にむしゃぶりつく。 私はユミへの指マンで股間にパワーを送り込む…。 その施術を待っていたユミは大きなアエギ声を上げながらアヘ顔。 私のパワーで全身が性感帯になり、ビクビク体を震わせながらヨガった…。 「うんと開放していこう」マコトのチ○ポをユミと私でたっぷりフェラをすると、快感に悶えまくる。 そしてついにマコトもあられもないアヘ顔を晒すようになった。 マコトの目の前に私のチ○ポ差し出すとしゃぶりついて、いやらしくフェラをする。 ユミも舐めたいようで3人で入り乱れるようにパワーの源であるチ○ポをしゃぶりあった。 自分の股間を弄りながらユミがチ○ポを舐めてうっとりする。 そしてそのままオナニーで絶頂した…。 「思いっきり、拡げて」自分で脚を広げて待ち焦がれるアナルに指を挿入するとマコトは全身を震わせてヨガった。 マコトの敏感なアナルはアナル用のバイブでユミにも責められ悶絶状態。 「ああ~!イイっ!」 「寝っ転がってごらん」脚を開いてアナルへの挿入を求めるマコトに正常位の体勢でチ○ポをずっぽりねじ込んだ。待望のアナルセックスに理性崩壊するマコト。 私のパワーの肉棒を気に入ったようで官能の顔でチ○ポを受け入れる…。 「先生の…気持ちいいです」チ○ポの快感を受け止めて悶えて何度も絶頂に達しながらアヘ顔を見せるマコト。アナルでチ○ポを受け入れながら、ユミの股間にむしゃぶりついてクンニでマ○コを舐めまくる…。 ユミもまたその快感でだらしないアヘ顔状態でビクビクしながらヨガった…。 マコトのアナルに腰を打ちつけ強大なパワーを注入すると、ユミをクンニしながらマコトが絶頂に果てた…。 そしてユミもまたアヘ顔を晒しながらイキまくった…。パイパンマ○コをマコトに舐められヨガっているユミに私のチ○ポでパワーを注入する。舌からチ○ポに交代して更に激しくヨガった。 「すごいすごい、奥まで入ってる!先生、ああっ、イキます!」 身悶えしていたユミは舌を出しアヘ顔のままで、昇り詰めて絶頂に達した。 今度はお尻を突き出してバックでの挿入をおねだりしてくる。ユミはバックでチ○ポに激しく突かれながら、マコトのチ○ポも欲しがりいやらしく舌を伸ばしてフェラ。 絶頂にビクビクするユミからチ○ポを抜いて、再びマコトとのアナルセックス。2人とも快感に身を任せアヘ顔でイキまくる。 マコトとアナルセックスしながらも、ユミもおろそかにはしない…。 いやらしく身悶えして欲しがるユミにも指マンでパワーを注入。 すると、すぐに昇り詰めて潮を吹いた。 私にハメられているマコトに並びユミも自分の股間を弄って快感を満喫するようにオナニーに没頭した…。 アナルにヌキサシするパワーの快感に、マコトは深い絶頂を味わい大絶叫した…。 「イクよ、あ、イクイク」 パワーの放出を受けたがるマコトが口を開けてチ○ポを欲しがる…。その口元にチ○ポを近づけ舌先に濃いザーメンを発射した。 放出されたパワーの源を舌で味わうようにユミがすかさずマコトの口元に吸いつく…。2人は私のザーメンを嬉しそうに舌先で弄ぶように味わった。 「どう、よかった?」 「すごい気持ちいい」 快感のパワーで身を投げ出してセックスの余韻に浸るようにユミとマコトが抱き合った。 悩みを吐露していたマコトだが、幸せそうな表情を浮かべている。 私の施術で完全に治癒したように見えた。 こうして悩みを解消する洗脳セックスが終わった。

2024/03/27
まき

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい ここは都内某所にある即金高額買取りの使用済下着専門ショップ。 今日の持ち込みは明らかにヤバい年の制服女子、下手すると営業停止になってしまう感じだ。 「若いね、何しに来たの?」 「…下着、売りに来ました。」 「危ないなあ、どうするかなぁ…。」 早々に帰ってもらおうと思ったが、とりあえず持参の下着をチェックする。 「本当にFカップあるの?これ、お母さんの?」 「…わたしのです。」 「脱いだら値段が変わるよ、2つで1万2千円。」お金の誘惑に負けて生オッパイを見せてしまう制服娘。 顔は隠すからとチェキを撮る。 「はい次、パンツパンツ。」娘の手を取って、パンティにマン筋が浮き出るように指でなぞらせる。 「ここをギューと押さえて!」 クリトリスのあたりを指で押しつけ、マニアが好みそうなポーズでチェキを撮る。 「じゃあ、脱いで。」 「えっ!」 恥ずかしそうにパンツを脱ぐ制服娘。 「使用感無いなぁ、もう一回はいてパンシミ作ろう。」 ソファーで股を開かせ、電マを手に持たせてクリトリスにあてさせる。 「んんんんー!」 「特典ビデオ撮らせてくれたら、2万円になるよ。」 マン筋を指で擦ると、腰をヒクヒクさせて感じている。 「経験はあるの?」 「ないですぅ…あっ…」 処女と言う割には、ヌルヌルま●こに指がズッポリ挿ってしまう。指マンした後、パンティの中に電マを押し込み、イクまでバイブする。 「あっ、あああっ…」 「まきちゃん、Hの才能あるから、エッチな動画撮らせてくれたら5万円出すよ。」 「えっ、そんなに…。」 年齢的にヤバいんで、絶対に秘密厳守という事で交渉成立。 ソファーに座りチ●ポを出すと、きょどっている制服娘。 「シコシコして。」 「しこしこ?」生チ●ポを握らせて手コキさせ、乳首を指で刺激してやるとピクピクと感じている。 「ち●ち●舐めて。」竿先を舌でチロチロ、カリ首をパクっとくわえる制服フェラ。 頭を押して喉奥深く責めまくる。 「んぐぐぐぐっ…。」仁王立ちフェラで、ツインテールを引っぱってクチマ●コ。 苦しそうな顔をして喉汁を垂らしている。 「ゲホッ!はぁはぁ…」ベロキスしながらマ●コをいじり、ゴムを着けてマ●コにズッポリとチ●ポを差し込み正常位セックス。 「んぁぁあぁぁ…」 残念ながら処女膜の抵抗はない。 「奥まで、挿れるよ。」 脚を束ねてプレスでマ●コの奥にピストン責め。 「あっあっ、ダメですぅ…」 パンティを脱がして、まだ小さい蕾にバックからデカチ●ポをニュルと挿入する。 「あふぅ…!」 カリ首で膣壁をこするように腰を引くとビクッとのけ反る。 ニュルニュルのマ●コをズポズポと突きまくる。 「あうぅ…ダメですぅ。」 「最近生理はいつ来た?」 「…3週間ぐらい前。」 「じゃあ、大丈夫か…。」ゴムを外して生チ●ポを挿れて正常位セックス。 「な、生はダメですぅ。ああっ!」 デカチ●ポで子宮をガンガン突いてやると、身体を痙攣させて何度もイってしまう。背面座位セックスでM字開脚させ、腰をつかんで下からガンガン突きまくる。 オッパイを揉み、乳首をつまみながら膣中をグリグリ擦ってやる。 「てぃ、てぃもちイィ…。」イったマ●コを舐め上げ、正常位セックスで腰を振りまくる。 「あ~、イクよっ。」 「えっ!」ピチピチのマ●コの中にどっぷりと生中出し。 溢れ出す精子をチェキでポラ撮り。 「はい、ピースピース、ベロ出して!ここ見て。」 寄り目にさせて最高のジャケ写真が撮れた。 「来月も撮ってあげるから、何日も同じ下着つけておいで。」 「は、はい。」 こうして決して表には出ない裏動画が完成した。

2024/03/27
夏美

#悪徳マッサージ種付けSEX 都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りで、口コミで訪れるお客が多い。 今日のお客様は肩こりと腰の痛みで来院した夏美さん。ナイスなボディの美人さんだ。 紙のブラとパンツの施術着でマッサージ台に座る夏美さん。 紙の施術着に抵抗していたが、ウンチクを並べて納得してもらう。 肩の凝り具合を触診するとガチガチ。 ストレッチさせながらほぐしていく。 「すごい気持ちいいです。人気なのが分かりますネ。」俯せに寝てもらい背中をほぐし、指先で腰から脚へと甘ナデするとピクピクと反応している。 腰まわりが、かなり弱いようだ。陰部を刺激するようにブルブルとお尻をもみ上げ、太腿を揉みながら付け根の際どいところを押し揉んでいく。 「あふぅ、なんか際どいですぅ。」 「大丈夫ですよ、皆さんこうしてますんで。」 紙パンツのギリギリのところをマン肉を押し込むように揉み上げる。仰向けに寝てもらい、肩からデコルテを絶妙フェザータッチで施術していく。 身体をピクピクさせて、息づかいが荒くなってくる夏美さん。 ふくよかなオッパイを鷲掴みにしながらデコルテをほぐしていく。 「ああぁ…。」下半身側にまわり股を開かせてVゾーンをフェザータッチで撫でては、パンツの際の際どい部分を押し責める。 「んああぁ…。」 「では、機械を使ってほぐしていきます。」電マをデコルテにあてるとヒクヒクと反応してくる夏美さん。 オッパイを揉みほぐしながら、電マを乳首にあてる。 「あっ、あああっ、そ、そこですか…」 「どうかしましたか?」 「な、なんでもないです…んんっ。」 声を押し殺しながら気持ちよさそうな顔をしている夏美さん。 「患部に直接あてていきますね。」 紙ブラをずらし、電マで生乳輪からビン勃ちの乳首へと刺激していく。 「はああっ…」 腰が浮き上がり、脚がガクガクしている。 再び下半身側にまわり、電マでマン筋を擦り上げていく。 「んああぁ…」 紙パンティーを喰い込ませて電マをマ●コに押し当てると、腰をヒクヒク突き上げてブリッジしている。 「直接、あてましょうか?」 「は、はい…。」紙パンティーを脱がしてマンビラを開き、電マの頭で肥大したクリトリスを責めまくる。 イクとは言わないが、腰を突き上げて何回もイってる感触だ。 「施術を続けてよろしいですか?」 「は、はい…」 「では、口と首まわりをマッサージしていきましょう。」 施術台で仁王立ちになり、生チ●ポを差し出す。ビン勃ちのチ●ポをノーハンドで咥え込み、ジュパジュパとしゃぶりだす夏美さん。 舌使いもうまく、竿裏をペロペロしながら吸い上げるメチャ気持ちいいフェラチオだ。正常位で股を開かせ、マ●コにチ●ポを擦りつけて、ズブリと挿入。 「あああっ…スゴイ。」クリトリスを指で刺激しながら、ニュルニュルのマ●コを突きまくる。 「ああああっ、い、イク!」 イっても止めずに、クビレをつかんで更に激しく突きまくる。 ビン勃ちの乳首、巨乳を張り出してイキまくる夏美さん。四つん這いにしてお尻を突き出させると、自分からチ●ポを挿入してしまう。エロ尻のクビレをつかんでパンパンと鬼突き。 「ああぅ、先生、気持ちいい!…イクイク!」イった後もガンガン突きまくり、そのままバックからプレスしてマ●コの奥を種付け後背位で責め続ける。 再び正常位にしてプルプル揺れるオッパイを揉みながら高速ピストン。 「あっ先生、もっと!いっぱいしてください。」 脚を押しつけ、種付けプレス。 そのままマ●コの奥を杭打ちピストンして、どっぷりと中出し射精。 チ●ポを抜くとドロドロと精子があふれ出てくる。 「先生、もう抜いちゃうんですか?」 「今日の施術は、これで終わりです。」 「もっと、したいです!」 「60分経ちましたから時間ですので、また予約してください。」 「わ、わかりました。」 夏美さんは身体をクールダウンして、次の予約をして帰って行った。 こうしてまた一人、種付けリピーターをゲットしたのである。

2024/03/27
瑞穂

#悪徳マッサージ種付けSEX 都内某所にある女性専用のマッサージサロン。局部ギリギリのマッサージが売りでリピーター率が90%以上の人気店だ。今日のお客はスレンダーな美人さん。 オフィスワークで肩の疲れを取りに来たらしい。 施術着でマッサージ台に座る女性客。 「マッサージはこの紙パンツでやるんですか?」 「手が直接肌に触れるほうが、効果が上がるんです。」 後ろから肩を触診していく、はっきり言ってコリコリだ。 うつ伏せになってもらい肩を揉みほぐしていく。 「チカラ具合はどうですか?」 「ちょうど良くて、気持ちいいです。」 「腰のほうも、張ってますね。」 両手で腰を押し、臀部も揉んでいく。身体は細身だが柔らかで肌は透き通るように白い。 「太腿も、ほぐしていきますね。」太腿をもみ上げ、脚の付け根の際どい部分を押し広げる。 「ああっ、そんなとこもマッサージするんですか?」 「ここは筋肉の筋が集中しているので。」尻肉を揉み開き、脚の付け根を押して、陰部を刺激していく。 喘ぎ声のような吐息に変わる女性客。 だんだん感じてきているようだ。 仰向けに寝てもらって身体にまたがり、デコルテを責めていく。乳首に触れないよう乳房の周りを入念にマッサージする。 「では、下の方も。」 股を開き、紙パンツを整えるふりをしてハイレグのように喰い込ませる。 そして骨盤のくぼみの敏感なツボを押していく。 「はぅ、はぅ…」 「大丈夫ですか?」 「は…、はい…。」マン筋を押し込むようにマッサージしていくと、マ●コが濡れていく音が聞こえてくる。 「では、器具を使ってほぐしていきますね。」 やりすぎず、焦らしていくのが、このマッサージのツボだ。電マでデコルテ周りから責めると、身体をビクビクとさせている女性客。 「あっ、そこは、もう大丈夫です…」 「じゃあ、直接あてていきます。」 紙ブラをずらして生乳房をつまみ、ビン勃ちの乳首に電マを押し当てる。 「あぅぅぅ…、もう…。」 「では、こちらも。」 紙パンティを喰い込ませ、電マでマン肉の周りを責めてからマン筋をひと擦り。 「あああぅ、ダメ、いくっ…。」すかさず電マを外して寸止め焦らし。 「どうしましたか?」 「だ、大丈夫です。」 「では、続けますね。」クリトリスをコツコツと焦らす様に電マで責める。 続けてマン筋にグリグリと押しつけ、寸止めを繰り返す。女性客は自分から紙パンティをずらしてきたので、電マをマ●コに強く押しあてる。 「あーっ、イクイク!」 イってる途中で電マを外し、四つん這いにさせて尻を突き出させる。焦らすように電マをあてると、ビクビクとエビ反りして感じまくりイってしまう。 「今度は口でほぐしていきます。」イったマ●コを開いてクンニでマン汁を吸い上げ、イクまで舐めまくる。 「では、こちらの‘器具’でお口の中をマッサージしていきます。」生チ●ポを差し出し、ゆっくりと咥えさせる。 最初はためらっていたが、腰を振るとジュパジュパといやらしい音をたててチ●ポをしゃぶってくる。 「中をほぐしていきますね。」頭を押さえてグリグリと口の中をチ●ポで責めまくり、クチマ●コでズボズボと腰を振る。 「んんんーっ。」 仰向けに寝かしてブラをずらし、可愛い乳首に吸い付きチッパイを舐めまくる。 「あああっ、気持ちいいですぅ。」 きゃしゃな股を手で開き、濡れ濡れのマ●コに吸い付いてイクまでクンニする。 「お客様、このまま続けてよろしいですか?」 「…お、おねがいします。」デカチ●ポをマ●コの中にズッポリ差し込む。 「んあああっ!気持ちいいです。」 「チカラ加減はどうですか?」 「もっと強くお願いします。」 唇に吸い付き濃厚キスをしながらズゴズゴとマ●コを突きまくると、腰をヒクヒク突き上げてイってしまう。お尻を向けさせバックからチ●ポ差し込み腰を振る。 「浅いのと、深いの、どっちが好きですか?」 「深いのが…好きですぅ…あっ!」 クビレをつかんで、深いストロークでマ●コの奥をガンガン突いてやるとイキまくる女性客。 「もっと、気持ちよくさせてください。」両手を引いて背面座位セックスでチ●ポで突き上げ、うつ伏せプレスにしてピストン責め。 「すごい、奥、挿ってマス。」 指舐めをさせながら耳を舐めまくり、激しく腰をプレス突きする。 抱き起こして騎乗位セックス。 女性客はマ●コを擦りつける様に腰を前後に動かしてくる。 乳首を刺激し、M字開脚にさせて下からも突いてやると何回もイってしまう。 フィニッシュは正常位セックス。 チッパイを揉み、電マで乳首とクリを刺激しながら腰を振りまくる。 「あ~っ、イクイク!」スレンダーな身体を紅潮させてイキまくるマ●コに、激しピストンして生のまま中出し射精。 「もう終わりですか?」 「では、次回は長めに時間を予約してください。」 「はい、ありがとうございました。」 今日は、手応えバッチリな種付けリピーターを確保した。

2024/03/27
ヒロミ

今日、俺の部屋にやってきたのは、たまに飲みに行っているスナックのママ。妖艶な雰囲気を持つ熟女だ。 まだ少々ぎこちない感じだがこうして2人切りになっているのだから、彼女も『その気』であるのは大前提だ。 「食べていいですか?」 「食べて欲しいな」もちろんここで言う『食べる』のは身体のことで、初めからセックスをするのが目的だ。 手を伸ばしてお互いの身体を引き寄せて抱き合い、どちらからともなくキスを交わす…。 最初は大人しい普通のキスだったが、スイッチが入ったのか貪るように吸いついた。 聞いてみたら夫とは3年くらいセックスレスなんだとか。 パンストの股間を弄りストッキングの気持ちいい感触を楽しみながら熟れたお尻を撫で回す。 そのまま積極的に押し倒し馬乗りになった。 じっと見つめると艶っぽく目を潤ませ発情したメスの顔をしている。 「結構、ガタイがいいんだねえ。私、そういう人、好き」筋肉質の若い身体を目の当たりにして大興奮のママ。 荒々しく求めてもらうのを期待しているのだろう。パンストをビリビリと破いてパンティを乱暴にずらし、マ○コに顔を埋めてクンニ。 いきなりの責めに悦んで、全身をヨガらせてスケベなアエギ声を漏らす。発情しているマ○コは愛液を噴き出してグチョグチョに濡れている。 「興奮しちゃって、こっち、すごいことになっているよ」 下半身を突き出すと俺の股間の膨らみにかぶりついてきて、ギンギンに勃起したチ○ポを咥え込んだ。竿も裏スジも亀頭も入念に舐めてくる。 いやらしいドスケべ女丸出しのフェラチオはねっとり感が満載だ。淫乱汁がたっぷりの穴を指マンで刺激すると身体をのけ反らせながら悶え喘いだ。 パンティをずらしてマ○コの穴を見せつけ、もっと欲しいと愛撫をせがむ…。 淫乱穴のスイッチのようなクリトリスをグリグリと刺激されると理性が飛んだように大悶絶。 「オモチャとか好き?」ローターを渡すとクリトリスにあてがって大きなアエギ声を張り上げて身を捩る。 俺はママのマ○コの敏感な所に強刺激で電マをお見舞いする。 「ああん、こっちの方が感じる。すぐイッちゃう」 ビクビク震えながらガクガクと身体を弾ませそのままイッてしまったようだ。イッた直後、官能的な顔をしながら甘えるようにチ○ポにむしゃぶりついて再びフェラを始めた。 ギン勃ちチ○ポを早く挿入されたいといった雰囲気…。 ドスケベフェラでたっぷりしゃぶられたチ○ポは反りかえる程勃起した。 「挿れる?」 「挿れて欲しいな」 「じゃあ好きな体勢になって」正常位の体勢になって脚を開くママ…。 パンパンと大きな音を立てる激しいヌキサシ…。 身体をひねって松葉崩しでもガン突き。 さらに電マでクリトリスをグリグリ刺激しながらマ○コにズンズン肉棒を摩擦させる…。チ○ポと電マの同時責めに全身をクネらせイヤラシク身悶えしながらイキまくっている。 「次、自分で動ける? 寝転がるから、自分で挿れてみて」 仰向けになるとママが勃起チ○ポを掴んで騎乗位になった。 上で腰を振るママのヌキサシに合わせて下から腰を動かして突き上げる。 「ねえ、このまま中に出したら怒る?」 少し考え、戸惑いの表情を見せながらも腰の動きは止まらないママ。 そして…。 「いいよ」 戸惑いながらも快楽には逆らえず途中で止められなくなったママが中出しを承諾してくれた。騎乗位セックスでマ○コの気持ちいいところにチ○ポ当ててヨガっている。 チ○ポを一度引き抜きバックの体勢になってセックスを再開。熟れた柔らかいお尻を掴んでぬるぬるのマ○コにギン勃ちのチ○ポをねじ込む…。 バックから寝バックに体位を変えて、激しくズコズコすると一層激しく悶えるママ。 再び正常位に戻り、脚を開いてママを見つめながらチ○ポをヌキサシした。 「あ~、ヤバイ」 そろそろ限界に近づいてきた…。柔らかく熟れた淫乱マ○コの中にザーメンを生中出し発射! 絶頂と中出しの悦びにママは全身をビクビクさせて大悶絶。 チ○ポを引き抜くと剛毛マ○コからザーメンがドバっと垂れ落ちアナルまで汚している。 その光景は妙に生々しかった。 「ごめんね、めちゃめちゃ出ちゃった。パンストは用意するからね」

2024/03/27
あかり

『清楚の皮を被った破天荒ドスケベ娘、汗だく激情ガチ交尾』 清楚な見た目なのに、エッチ大好き。性欲強めでめっちゃ積極的なスケベあかりちゃん。 カメラを向ければ「チラッ」とパンティを見せてくれるサービス精神っぷり。 この子、見た目からは想像できない程、えっろいです! イチャイチャしながらキスをしていると、指をしゃぶってきたり、すぐに股間を触って来たり。 ナチュラルにおちんぽ大好きなのが分かります。スカートを捲り上げ、美尻を見せてもらうと 綺麗なおまんこラインには染みがじゅわっ。キスだけで濡れて、もうすっかりエッチモードに入っちゃったようです。 身体も滅茶苦茶敏感で、ちょっと指で弄ってあげただけで、顔を真っ赤にしてビクビク感じまくり。 目を潤ませながら、もうアソコはすぐにびっしゃびしゃ。「ちんちん入れたいなぁ~///」とストレートに甘えてくるあたり ドスケベちゃんなのが伝わると思います。ノリ良し、感度良し、マンコよしの完璧っぷりに チンポはすぐにビンビン丸。「おはようございます///」とちゃんとおちんちんに挨拶してからしゃぶる、礼儀正しい子です。 ずっとチンポを「可愛い///」連呼で愛でてくれます。しゃぶり方も愛情たっぷりで、本当にチンポ大好きなのが分かります。 美味しそうに玉も裏筋もじっくりと舐めてくれます。フェラが大好きのようで、放っておくとずっとしゃぶっちゃうんです。 流石におちんぽが蕩けてしまいそうなので、今度はあかりちゃんのおマンコをペロペロタイム。 相変わらず敏感過ぎるあかりちゃん。クンニだけでビクビクが止まらず、「気持ちいいっ、あっ、やばっ///」とガチイキ痙攣。 昇天しながら愛液を溢れさせます。そんな姿を見せられて我慢できるはずがありません。 「入れたい…入れて?///」とおまんこを差し出して来るので、チンポを当てがって焦らしてみると 「入れてっ、奥まで入れたいの///」とガチおねだり。ついに我慢できなくなったあかりちゃん。 自分からおまんこを沈み込ませて生交尾開始。入れた瞬間ビクビクと膣内が締まり、すぐに汗だくになりながら 乱れまくります。自分でも快感が我慢できないみたいで、パンパン奥を突くと、我慢する間もなくイキまくり、乱れまくり。 本気でチンポに蕩けておかしくなっちゃいタイプの女の子との生セックス、マジ気持ち良すぎて飛びそうになります。 立ちバックで子宮突き上げパンパン、騎乗位では自分からグリグリと腰をうねらせてチンポに媚びてきます。 上下にパチュパチュ杭打ちしながら、我慢できずに自分で何度もイッちゃいます。 最後はバックで激しく交尾のぶつかり合い。気持ち良すぎて、精子が暴れるようにドックドク! 「気持ちよかった?お掃除しま~す///」額に汗を滲ませながら、丁寧にお掃除までしてくれます。 そんな姿を見せられて、このまま終われるわけがありません。 そのままベッドに誘い、クンニでお返しペロペロ。精子と愛液の味が混ざって、最高にエロい味がします。 チンポを口の中にグリグリとねじ込み、賢者タイムのチンポを回復させていくと 騎乗位で2回戦ずぶぅぅぅっ!!「好き///」「かわいいっ///」連呼で腰をグリグリうねらせて、 快感にヨガりまくりのあかりちゃん。本当に生まれながらのドスケベな感じです。 セックスとおちんぽが好きで好きで仕方ないあかりちゃんの為に、今日は抱きまくってあげます。 バックでガン突きピストンすると「すきすきすきっ!大好きっ、大好きっ!///」目をハートにしながら 蕩けまくりです。エロ過ぎて、玉からまた精液をドドドっと競り上がってきます。 もちろん我慢する必要もないので、2度目もあかりちゃんの中でビュクビュク精液を吐き出してあげます。 それでもまだシたいあかりちゃんに誘惑され、結局3回戦までヤッちゃいました。 たっぷりフェラ奉仕をしてもらって、そのまま本能のままにイキまくりセックス。 最後は残り汁を口の中にビュルッと出してあげると、嬉しそうにゴックン。 チンポもザーメンも大好きな美少女ちゃん、超おすすめです。 よろしければ評価、感想もお願いいたします。 -素人ムクムク-

2024/03/26
もにかちゃん

押したらイケちゃいそうなノリよさそ~な女の子をガチナンパ! 今回もインタビューと称して、ノリで押したらイケそうな女の子をハンティングしちゃいました。 声を掛けたのはデカパイ美少女 もにかちゃん。10代・部活帰り // その場でガチ本番交渉 // Gカップ // 感度と反応最高 //デカチン好き// バドミントン部 ・彼氏ナシ//経験人数3・4人//押したら100%ヤレちゃう超良い娘です// エッチなインタビューとノリでイマドキの女の子の赤裸々な姿をたっぷりと紹介しちゃいます! 部屋に案内するなり、ソファにドサッ!倒れこんだお姉さんの足をびろ~んと広げてカメラで寄ってみると もにかちゃん、顔を赤らめ困惑しながらも、なぜかパンティはジワっと濡れてきて… 部活終わりだから汗ばんでるのかな?脇もお股もジットリ湿っているではありませんか!「ヤダ…///ちょっと待って…////ホント恥ずかしい…///」 カメラで撮られるのは相当恥ずかしいのか、身をよじって隠れようとしますが許しませんよ! すかさずペロペロ味見すると、身体ビクつかせながら甘い声が漏れてきてます。 シャツを脱がせてブラタグを確認すると、そこにはGカップの表記が。 最近の女の子はみんなお胸が大きいですよね~。大変けしからん!流石にスケベすぎる! オトナの男を挑発しているとしか思えないムチムチボディ、揉まない方が失礼ってもんでしょ。 全身の毛も、しっかり剃ってて偉いですねー。これで彼氏いないって言うんだから意外だね。 SEXしたことある?って質問すると「うーん…///そういうのよく分かんない…///」 と、ぶりっ子アンサーが返ってきました! 答え方はカワイイけど、誤魔化すのは良くないですよー。 だって、ちょっと愛撫されただけで乳首ピンピンにしてる子が、非処女なわけないじゃないですか(笑) 試しにオジサンのデカチンをブルンッ!と顔前に出すと、恥ずかしがりながらもじーっとチ〇ポ見つめてました。 しゃぶるように促すと、愛おしそうに根元から先っぽまで丁寧なフェラ。パイズリもしてもらいました。 なぜかパンティのシミがどんどんクッキリしてきたので、理由を尋ねると「おちんちん大きい人が好きなんです…///」 と、ついにヘンタイなのを自白しました!オジサン、正直な娘は大好きですよー(笑) いっぱい気持ちよくしてくれたから、その分お返ししてあげなきゃダメだよね! お礼にチ〇ポを膣奥までズドンッ!と一気に挿入!マ〇コぎゅーぎゅー締めてきて、全然逃がしてくれません(笑) バックや正常位でガンガンSEX。腰打ち付けるたびに波打つ尻が更に興奮煽ってきます。 気づけば騎乗位で勝手に腰振って気持ちよくなってました。 もう精子出ちゃいそうだったんで、全部中に出してやりました。 恍惚とした表情でグッタリ倒れこむ彼女。 最後に「どのタイミングでHなスイッチ入った?」と聞いてみると、「最初に触られた時から…///」 って、結構序盤からスケベ全開だったんですね(笑) ノリも感度もメッチャいい娘だったんで、皆さん必見ですよ!

2024/03/24
すみれ&ひまり

『オジサンを見下すW生意気ま●こ 理解らせ徹底中出し⇒肉便器化ww』 今回は超特別編です、探してもなかなか出会えない神パターン。 なんと2人組です。 知らない人と会う時に2人だと安心だから、と いつも2人でこういう事をしているようです。 こちらとしても一度に2人の女の子とハーレムのような事ができるなんて、夢のようです。 前日は興奮し過ぎて、全然眠れませんでした。 待ち合わせ場所に行ってみると、想像以上の可愛い少女が待っていました。 凄いです、これは当たり確定です。2人とも超上玉です。 かなり奮発しまして、顔を出さない条件で撮影許可も貰えました。 仲良さそうな2人はニコニコとオジサンの話を聞いてくれます。 時間もないので早速家に来てもらいました。 いやぁ、もう想像しただけで、オジサンフル勃起です。 家にあがって意気揚々と準備をしていると、2人はベッドでスマホを弄りながらパンツを見せてくれます。 どういうプレイが好きなのか聞いてみますが、苦笑いで答えてくれません。 恥ずかしがり屋なのでしょうか。とりあえず近距離でパンティを覗き見。 美味しそうな身体を触ろうとすると「えー、だるいw」「触られるの好きじゃないw」と笑いながら 「いつも足でシてあげてるから」と主導権を握られてしまいます。 ズボン越しに足コキをしてこようとするので、慌ててズボンを脱いで生チンポぼろん。 流石に蒸れ蒸れの女の子の足×2は気持ちいいですが 触らせてほしいとお願いしても、2人の足コキは止まってくれません。 なんだか雑に扱われているようで、複雑な気分… 「ねぇ、足疲れたぁ~」 「早く出してよ」 しかも文句ばかり。 最初は美少女2人に囲まれて大興奮でしたが、こんな態度ばかり取られては 流石のオジサンも萎えてしまいます。 「まだ~?…早くイッてよ」 しかも、次第に機嫌も悪くなってくる2人。 正直、最初から薄々は怪しいなと思っていましたが… なんだかこの2人組、オジサンの事を見下している感じがします。 粘ってお願いしていると、渋々ブラウスのボタンを外してブラを見せてくれますが… 「なんでオジサンって乳首好きなの?」 「まぢ乳首しか言わないじゃんww」 相変わらずのナメた態度です。 どんどん調子に乗って塩対応になっていく2人に、イライラが我慢できなくなってきました。 せっかく奮発した上、こっちが下手に出てあげているのに、 オジサンが相手ならどんなことを言っても許されると思っているようです。 きっと2人組ならオジサンは文句言えないだろうと踏んでいるのでしょう。 これまでもこうして稼いできたのかもしれません。これは許せません。 こんな少女達を野放しにしておくわけにはいきません。 これは、制裁です。オジサンの事を見下していたら痛い目に遭うということを そのカラダに理解らせてやる必要があります。 ここからがオジサンの本気の見せどころです。 まずは怪しまれないようにゴムを着けて挿入を楽しみます。 流石に若いだけあって締め付けは相当気持ちいいですが…。 「あー、痛い(棒読み)」 「早くイッてよ、もぅ…」 せっかくの本番行為なのに、反応は完全にナメてます。しかも2人で余裕ぶって喋っている始末。 完全にオジサン無視です。このままでは萎えてしまいます。 まったく、まだ何も理解していないようです。 オジサンの事を見下して、見ようともしない隙だらけでバカな娘たちには 生チンポをお見舞いしてあげるしかありません。バックの体勢で後ろを向かせてた隙に こっそりゴムを外します。普通、こんなことをすればもう1人の子にバレますが、 すっかりオジサンに興味を失っている2人はオジサンのことなんて見てません。 なので、バレずにそのまま生のチンポをぶち込みます。 ずぶっ、ぱぁぁぁぁんっ!! 「んふぅぅぅぅぅっ!?」(ビクビクゥッ!!) 「えっ!?待って!?やっ、んふぅぅぅうっ!?」 生チンポを奥まで挿入した瞬間の焦った反応と漏れ出す喘ぎ声は絶品です。 所詮は少女、まだ生の快感なんて知らないはずです。 なので二度とオジサンにナメた態度を取れないように、チンポで更生させます。 2人とも徹底的に、イキ狂うまでチンポで滅茶苦茶にしてやります。 隣で生チンポにヨガり出した友達を見て「ねぇ、待って…ちょっとゴム外れてんじゃん!(怒)」 と焦って止めようとするマンコももちろん押し倒して、ずぶううぅぅぅっ! 「んぁぁぁっ、あっ、あああぁっ!」「やだっ、ちょっとキモいっ!やめてって!(泣)」 必死に抵抗しようとしてきますが、小娘なんてチンポでイカせてしまえばもう逆らえません。 そのまま逆らえなくなるまでイカセまくって中出ししまくってやりました。 あとは見て頂ければ分かります。 ぜひ。

2024/03/24

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